2011年5月21日(土)
沖縄県立美術館コレクションギャラリー


ニシムイ美術村、再び!ってな動きがあるとよいっぽい。

ポイポイであった。



ミシェル・オーグ 『セザンヌ 孤高の先駆者』 高階秀爾監修 村上尚子訳 創元社 2000


このシリーズは作家の一生を大まかに知るのに良いっぽい。

入門としてはもってこいのシリーズっぽい。

セザンヌに関しても多聞にもれず、大まかにザックリとその一生を知ることができたっぽい。

ポイポイであった。
2011年5月7日(土)

早稲田の丹尾先生の話がユーモアたっぷりでおもしろいっぽい。
話を聴いていると、どうやら國吉清尚はかなりの「人間力」を持っているっぽい。

ポイポイであった。
2011年4月08日(金)

ライアン・ガンダー、よくわからないっぽい。

パネリストの照屋勇賢さんがおっしゃっていた「ホワイト・キューヴ」に関する考察が、個人的にはおもしろかったっぽい。

ポイポイであった。
2011年4月7日(木)
沖縄県立美術館県民ギャラリー

「なわの会」武蔵美で出会った仲間たち によるグループ展

海外の「窓」をモチーフとしたシリーズが良かったっぽい。

一口に「窓」と言っても、多種多様であるっぽい。

形、色使い、材質等々。

ポイポイであった。
2011年4月5日
某企画展示室


あまりしられていない名水 + 休眠農地

飲料水というのも良い気がするっぽい。

あとはPR方法をっぽい。

ポイポイであった。

黒沢明 『


8話オムニバスっぽい。

『日照り雨』 少し怖いファンタジーっぽい。

『桃畑』 上に同じっぽい。

『雪あらし』 あまりちゃんと観ておらず、印象に残ってないっぽい。

『トンネル』 反戦ポイポイ

『鴉』 お!ゴッホやん!っぽい。

『赤富士』 反原発ポイポイ。めっちゃタイムリーっぽい。

『鬼哭』 放射能ポイポイ。上に同じくめっちゃタイムリーっぽい。
     やはり鬼役はいかりやさんだったっぽい。

『水車のある村』 技術進歩を安易に受容する現代人に対するアンチテーゼっぽい。
         やはり笠智衆さんの演技は秀逸ポイポイ。

ポイポイでありまする。
村上隆 『芸術闘争論』 幻冬舎 2010

日本の美術教育は「自由神話」の蔓延による弊害があるっぽい。
鑑賞の要素は四つあって、
それらは、「構図」「圧力」「コンテクスト」「個性」であるっぽい。

しばらく時間を置いてからもう一度読んでみるのもよいっぽい。

ポイポイであった。