Real size Thinking デザイン専攻3年生環境デザイン展
デザイン専攻4年生サブロク展
同時開催

マイワールド=アワーワールド展
6月9日(木)~15日(水)

沖縄の様々な種類の木を材料にして作った、同じ形状のスプーンのバリエーション作品がよかったっぽい。
あれは誰のやったんやろか?っぽい。
もう一度行って名前をチェックしておこうっぽい。

ポイポイであった。
2011年6月11日
沖縄県立美術館

講師:平野暁臣(岡本太郎記念館館長)

平野氏は岡本太郎のことを非常に深く理解しているっぽい。
岡本太郎がどんな人物であったかを知らない人に聴いて欲しい講演であったっぽい。

小学生の時に、嫌いな先生の授中は、指で両耳をふさいでいたエピソードを語る岡本太郎のVTRは最高におもろかったっぽい。

パワーポイントの質や、身振りを交えた話し方など、平野氏はとても高いプレゼンテーション能力を持っているっぽい。
おそらく、プレゼンのトレーニングをかなりしてるっぽい。

沖縄で平野氏プロデュースの岡本太郎展をぜひ見てみたいと強く感じたっぽい。

ポイポイであった。
2011年6月2日
沖縄県立美術館

岡本太郎が『沖縄文化論』にて風葬墓の写真を掲載したことが主要な論点になったっぽい。

パネリストの見解は、フィールドワーカーとしてのモラルに欠けるというものであったっぽいが、
会場からは、岡本太郎を風葬墓へガイドした沖縄側の人間の存在、そして、沖縄文化論の出版以前に、沖縄タイムスが紙面にて風葬墓の写真を掲載していた事実を指摘し、岡本太郎だけにその責任を負わせるのは疑問を感じるという意見があったっぽい。

まとめとはしては、「表現することとモラル」、とりわけ、「写真家とモラル」という問題は常に切っても切り離すことのできないものであるとのことであったっぽい。

ポイポイであった。
吉賀正浩『倫理学入門』 東海大学出版会 1976

倫理と人生について書かれているっぽい。
人間の問題についても書かれているっぽい。
善の問題についても書かれているっぽい。
行為の問題についても書かれているっぽい。

身近かなものを例にとって説明しているのが分かりやすくってよいっぽい。
もう一回読んでもよいっぽい。

ポイポイであった。
2011年5月31日(火)
沖縄県立美術館

川崎市立岡本太郎美術館の村田館長によるギャラリートークは、太郎師匠の生前の面白エピソードを交えてのお話で、はじめて聞くエピソードもあったので、興味深かったっぽい。

村田さんは、太郎師匠の人物像を、笑いながら「変な人」という言葉で表現することが多かったっぽい。

今日から展示がはじまったわけだが、写真がメインの展示となっているので、太郎師匠の作品が放つ生命感を体感するには、いささか物足りなさを感じたっぽい。

でも、今日は人が多く、ざーっとしか観ていないので、また今度ゆっくりと観たいものであるっぽい。

ポイポイであった。
2011年5月24日(火)

石垣克子ワールドに魅了されたっぽい。

T氏の「石垣克子作品は、バリエーションの作品群にチカラがある」との見解もおもろかったっぽい。

ポイポイであった。

あの人は、こんな作品つくるんだ~ってのがおもろかったっぽい。

これからのみなさんの飛躍が期待されるっぽい。

ポイポイであった。

コルク人形、すごいっぽい。

ここではあまり記したくないっぽい。

ふふふっぽい。

ポイポイであった。