Bugzeesのオフィシャルブログ -17ページ目

こんな意外な組み合わせをご存知ですか?

このズーム画像だけで…


Bugzeesのオフィシャルブログ-GUNPLA


車種・チーム・年式がわかる方に敬意を表します!



今年のSUPEGTには



NSX × ロック界のスーパースターYOSHIKIさんの



組み合わせで高名なROCKSTAR 童夢 NSX が参戦中ですが



過去には、銀河系のスーパースターも参戦していたことが



あったってワケです!



MADE IN JAPAN がまぶしいですねぇ



written by shin

名匠である名将のSC430。そのスマートさは永劫!

SC430がチーム・トヨタとして走っていた去年。



ECLIPSE ADVAN SC430は好きなカラーデザインのヒトツでした。



トヨタワークスカラーである赤×白に合致する



富士通テンECLIPSEカラーにホワイトコートのENKEIホイール!



先代のスープラからも変わらず感じられる そのスマートさは



ビジュアルのみならず チームのたたずまいなのかもしれません。



ご存知のとおり、名将 土屋春雄 監督は土屋エンジニアリングの名匠です。



私は“エンジニア”というタイトルに憧れやすい性質がありまして…



土屋監督のような寡黙にも職人魂を感じさせる方に wanna be なのです!



残念ながら今年はお休みされていますが



SC430の中でも突出して、攻撃的なエアロを いっそう際立たせる



配色と線使いがなされているように思えます。


Bugzeesのオフィシャルブログ-ECLIPSE ADVAN SC430 Bugzees
written by shin

細かすぎて伝わらないSUPERGT選手権!

Bugzeesのミニカーが 1/32スケールであるのには



いろいろな理由があります。



「正確にロゴの再現が出来る最小のスケール」 も理由のヒトツです。



これより 小さくしてしまうとロゴデザインが損なわれてしまうのです。



印刷やデカールで小さなロゴを再現するのも ひと苦労ですが



出来上がった製品サンプルのチェックはもっと大変です!!



宝石鑑定用のルーペとカラーガイドはその際の必需品!



(LED付ジュエリールーペはボスからのいただきもの)


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色味の確認はもちろん、より神経を注ぎ込むのがロゴの校正です。



皮肉にも、再現度が高いと小さな文字まで読めてしまうからです…



例えばドレくらい読めてしまうかとゆうと。



先日の鈴鹿優勝で波に乗るKRAFTさんが2008年に駆ったSC430



サーフブランド RealBvoiceさんのロゴがありますよね?



下の方に書かれている「U. S. A. H A W A I I 」



はっきり言って肉眼じゃ見えません!



でも再現しちゃいます。



宝山 KRAFT SC430 を お手持ちのみなさま。



ゼヒ見てみてください! 虫眼鏡で!!


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written by shin