「ルサンチマン は英語でre-sentiment、すなわち感情が反復することである。たとえば、怒りをごまかす言葉がマインドセットされると、怒りはずっとつづく。それが集団内に浸透したなら、下手したら何世代、何十世代にもわたってつづくことさえある。下の図は、その構造を表している。」

上の画像と引用:『ルサンチマンとは何か?傲慢、妬み、嫉みの意味について』

https://ameblo.jp/fwit0368/entry-12252665627.html

 

 

繰り返すのは、貴方。他の誰かがそうするのを、貴方が自分で繰り返しているのです。

 

妬み、嫉み、恨みの感情を繰り返すと、それが「当たり前」になります。そこから

離れたくないのだと、身体は受け取ります。

 

「当たり前」の感情を入れ替えるには、生命が智慧を発揮する他にありません。

 

生命の智慧って。。。

 

 

微笑みです。

 

ふっと、微笑みましたね。

 

では、ちょっと無理して、大声で笑う。繰り返し、笑う。諦めずに、笑う。

次第に、本気で笑い出します。

 

すると、繰り返された感情が笑いに変わる。

 

身体が、笑いを繰り返し始めるからです。

オスのヒヨコにとっての🐥

 

 この地球上での最期の瞬間。

 

 彼のすぐ下には、大きなグラインダーがあ

 り

 

 オスに生まれて来たという理由で

 

 生きたまま粉々になる

 

 鶏卵のビジネスに、オスのニワトリは不要

 だから。

 

 彼と同じ運命を辿るのは、年間およそ2

 の命。

 

 ほんの少しの時間しか生きられないとして

 も

 

 彼はゴミじゃない。

 

 彼は ひとつの命 なんだ。

 

 ー Mikko Alanne

 

画像と引用:『このヒヨコの最期の一瞬』

https://scotyakko.exblog.jp/m2020-08-01/

 

そして乳牛とその子の一生は、yakkoさんによると次の通りです。

『辛い現実ですが ・・・ 牛乳の牛のこと』

https://scotyakko.exblog.jp/6622576/

 

何気に口にする卵や牛乳、多くの貴重な生命を殺して頂いているのを改めて意識し、この事実に内から揺さぶられます。

 

卵と牛乳だけで、これだけの生命を殺しているのです。

 

動物だけではなく植物も生命ですから、どれだけ多くの生命を殺して自分の身体を維持しているのか、思いが届かない程の深さです。

 

殺された生命によって自分が今生かされている事、慎み感謝して心中に収めます。

 

 

 

 

 

「生しょうがには、発汗作用を促す成分が豊富に含まれているので、これが体を発汗させ、余分な熱を取ってくれることから、夏バテ防止に効果的なんです!

更に生しょうがには新陳代謝を促す、デトックス効果も。

暑さにやられて、ついつい水分を取りすぎてしまうこの季節。むくみ解消にも効くなんて、女性にとっては嬉しいですね!」

上の画像と引用:『冬だけじゃない! 夏こそしょうがの出番って知ってた?』

オレンジページ・ネット

https://www.orangepage.net/blogs/ec/posts/993

 

参考:『夏こそ生姜の出番。サクサク「食べるしょうが」の常備菜 』

しょうが知恵が満載!

https://macrobiotic-daisuki.jp/recipe/shoga-sakusaku-3952.html