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武学のセミナー記事や告知を掲載しています。

エゴスキューの奨励者清水国明さんと再会!

$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-清水国明さん楽しそうです

ロッキーリャン、本田健、中島薫、レノン・リー&武藝団の7カ国同時発売記念講演の会場で清水さんと再会!
お客様として招かれておられたようです。
沢山の人ごみの中にいても、清水さんは本当に自然体の方でした。
とても気さくで笑顔を絶やさない、しかし近寄ればズッシリとした存在のある方。
流石としか言わざる得ません。
次回お会いできるときが本当に待ちどおしいです。


RH
ロッキー・リャン氏の紹介
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-ロッキーリャン
リャン,ロッキー[リャン,ロッキー]
梁凱恩。台湾生まれ。高校に9年間通ったものの(5回転校)、中退。その間うつ病になり、2度の自殺未遂を起こす。19歳の時に聞いた講演がきっかけで、講演家になる夢を持つ。その後、アンソニー・ロビンズ、ジェイ・エイブラハム、ジョン・C・マクスウェルなど世界NO.1講師40名以上に師事し、人生哲学や講演スキルを学ぶ。後に、4回の倒産を経て、2004年にマジックユアライフ社(亜州超越極限)を設立。中国の中堅会社の経営者2万人に対して、講演とコンサルティングを行っている

本田健氏の紹介
神戸生まれ。経営コンサルティング会社、会社事務所、ベンチャーキャピタル会社など、複数の会社を経営する「お金の専門家」。卓越したコンサルティング手法により、多くのベンチャー起業家を育てる。執筆活動の他、お金やライフワークをテーマにした講演、カウンセリング、セミナーなどで活躍。著作シリーズは、世界中の言語に翻訳されつつある。現在、アメリカ在住。
http://www.aiueoffice.com/

中島薫氏の紹介
 1952年3月7日島根県生まれ。浜田商業高等学校卒業。自作の曲がヤマハ主催の「世界音楽歌謡祭」でグランプリを受賞する。その後、作曲家生活に入るため、上京。
 1982年にアムウェイと出会い、ビジネスをスタートしてわずか5年という他に例を見ない驚異的なスピードで、アムウェイでの最高地位「クラウン・アンバサダー」を手中にする。1992年に世界で初の「ファウンダース・クラウン・アンバサダー」のピンを達成し、さらに94年には、アムウェイ史上前人未到の「25系列のファウンダース・クラウン・アンバサダー」を達成する。
 ネットワーク年商約700億円、アメリカをはじめ現在世界31ヶ国に広がるアムウェイのディストリビューターの中でも、常に郡を抜いた実績をあげ続けている。
http://nakajimakaoru.good-hp.com/
http://ameblo.jp/syatyou26/entry-10053018905.html
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3月4日に行われた、「ロッキー・リャン×本田健 日中ミリオンセラー作家講演会。 世界七ヶ国同時出版記念講演」で、リー師匠と「武藝団」が競演しました!。
「成功の真実」の著者であるロッキー・リャン氏。
「ユダヤ人大富豪の教え」の著者である本田健氏。
事実上「アムウェイ」世界1の中島薫氏。
そしてリー師匠(レノン・リー)の「武学」。
4人とも全く違うのに同じ事を伝えています。
「真の成功(成幸)とは何か」を・・・。

リー「ロッキー・リャンの「成功の真実」も本田健の「ユダヤ人大富豪の教え」も、僕は何度も何度も読み返したんだよ。 それに中島薫は僕の20代の頃の憧れの人だった。 彼らの言っている事は「武学」と非常に類似点があるんだ。 彼らは行動を「行った」人達なんだよ。 本を読むだけじゃ絶対に成功はしない。」
RH「そうですね・・・・。 確かに。」
リー「物理に落とす。 要は物理的に何らかの行動を起こさなければならないんだ。 行動を起こして初めて結果に繋がるからね。 当たり前だろ?」 
RH「しかし、その行動に起こす事が難しいのではないのですか? 誰しもがヤレと言って出来るわけでは無いと思います。」
リー「その通り。 いい質問をするようになったね。 実は行動を起こせる人は「天才」なんだ。」
RH「だったらごく少数の人しか無理じゃないですか。」
リー「だから「武学」を使うんだ。 「武学」は成功するための方法じゃないんだ。 自ら行動を起こすための方法を、自ら考える方法を伝えているんだ。」
リー「実は行動を起こすための方法というのを私達は知らないんだ。 教えられていないんだ。 だから学ばないといけない。 では何を?どのように? それは人それぞれ違うし、それを「知る」事から学ぶんだ。 「武学」は学び方の学びなんだよ。」
RH「では学び方を学べば誰しもが成功(成幸)できるんですか?」
リー「当然!! 物理だからね。 誰でも出来る。 そこが「武学」の凄いところでもあるんだ。」
RH「分かりました!! ありがとうございます!」


RH
清水国明さん(本名:清水國明)$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG

1950年10月15日福井県に生まれる。
1976年京都産業大学法学部を卒業。
1973年伝説のフォークソング・デュオ「あのねのね」 で芸能界
デビュー。テレビ、ラジオの司会やコメンテータ、 さらに新聞雑誌への執筆など、幅広く活躍中。
芸能界きってのアウトドア派、スローライフ実践者としても 知られ、自然体験や環境講演会なども多い。
1995年、アウトドアライフネットワーク「自然暮らしの会」を主宰。
代表を務める。
2005年「株式会社自然楽校」を設立。代表取締役に就任。
自然とのふれあいを通じて、都市生活で忘れてしまった人間本来の機能を目覚めさせ、心と体の健康を取り戻すこと、そして子どもたちの生きる力を育むことをテーマに、山梨県河口湖にアウトドアパーク「森と湖の楽園」を開園。
自身も家族で富士山の麓に移り住み、スローライフを実践中。

自然暮らしの会代表・NPO法人河口湖自然樂校 代表理事・株式会社ワークショップリゾート代表取締役
移住・交流推進機構(JOIN)大使・財団法人日本アウトワード・バウンド協会評議員
 
レギュラー番組
TBS「噂の!東京マガジン」 テレビ山梨「It's山梨~清水國明のやまなし再発見!~」 その他

連載
ドゥーパ! 「清水國明の自然樂校通信」 リゾート物件情報「自然楽校便り」 はいから「清水國明のスローライフのススメ」

著 作
2005年『森のチカラ、生きるチカラ』『直角死』 日東書院 2006年『知識ゼロからの絵手紙入門』幻冬舎

C M
JR小浜線沿線観光キャンペーン
 
資格/特技
 ・(社)日本カヌー連盟公認1級指導者
 ・芸能界唯一の「国際A級ロードレースライダー」
 ・熊本県天草市の漁業協同組合准組合員
 ・ログハウス、カヌー、ナイフ、ロッド、チェンソーカービングなど、あらゆるDIY全般
 ・その他、絵手紙(小池邦夫氏に師事)、書道(石飛博光氏に師事)、剣道(二段)、船舶二級
http://ameblo.jp/kuniaki-shimizu/
http://www.bnl.co.jp/kuniaki/kuniaki.htm

エゴスキューとは?
・筋肉を再教育する運動療法で、日常生活の中で使われなかったために、正しい動きを忘れかけていた筋肉に、刺激を与え、本来の動き(機能)を思い出させます。
・筋肉が本来の機能を取り戻すことにより、骨や関節を正しい位置に導き、体全体の歪みを取り、痛みを解消します。
・簡単なエクササイズを行うことにより、自分自身で痛みやゆがみを解消することができます。
奨励者、世界ナンバー1カリスマコーチ アンソニー・ロビンズ、世界1のゴルフの帝王 ジャック・にクラウス、清水国明
http://egoscuejapan.com/index.html

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清水国明さん初めアンソニー・ロビンズ、ジャック・二クラウスが奨励しておられるエゴスキューに、レノン・リー師匠が挑戦!
エゴスキューは理にかなった訓練方法、練習方法があって、「武学体術」の基礎練習に非常に役立てるとリー師匠は言っておられました。
大自然と雪にかこまれた「森と泉の楽園」は本当に素晴らしい場所で、清水国明さんのご自宅に招待されたとか。
清水国明さんは「武学」に大変興味を持たれ、「森と泉の楽園」を使って何か一緒にしないか?
と言って下さったらしいのです。
本当に楽しみです。
リー師匠、お疲れ様でした。


RH
2回目の「武学道場」の様子です
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-2010-01-30
「武学」とは一体何なのか?
参加者の方々は「武学」を始めて耳にされる方もおられます。
リー『「武学」というのは、自分の人生を自分の思い通りに、素晴らしいものにする為の只のツールだよ。』
RH『そう言われても殆どの人は理解できないのでは?』
リー『うん。 きっとそうだね。 だから凄いんだよ。 人生を素晴らしいものにしたい。 そう思ってる人には必ず引っかかるんだ。 そうでない人には僕の言葉はワケがわからないように聞こえるだろうね。』
RH『人生を良くしたいと思う人が「武学」を選ぶって事ですか?』
リー『違うよ。 「武学」が選んでいるんだよ。 「武学」は「武徳」が基盤になっている。 邪な考えを持って学ぼうとしても絶対に出来ないんだ。 それに絶対に信者を作らないんだ。 リアルに肉体を使うからね。 頭だけで考えて想像するものではないから宗教には絶対にならないんだ。』
RH『でも、教えや学びがあるんですよね。 宗教的にはらならいんですか?』
リー『自分教を作るのが「武学」なんだ。 だから、自分教の教祖は自分でしょ? しかも「武学」はそうなるための道具でしかない。 なっちゃったら要らないんだよ。 不要の要。 使い終わったコップと一緒なんだ。』
RH『・・・・・・何だか凄く簡単に言っておられますが・・・・。』
リー『だから凄いんだよ。 道具ってところが凄いんだ。 自分自身を確立する為の道具なんて、この世に「武学」以外あると思うかい? 「武学」は宗教にはならない。 陰徳として伝えられていく。 だから凄いんだよ。』
RH『カッコイイですね。』
リー『うん。 カッコいいんだ!!』

満面の笑みを浮かべるレノンリーを取材したRH
ロシア特殊部隊スペツナズ指揮官ミカエル・リャブコ氏と
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-スペツナズ指揮官ミカエル リャブコ先生
人間の限界は無いのだろうかと思ってしまう
この物理世界の中で信じられない事が起こってしまう事実があるのだ
しかもそれは全て科学に基づいている

人体の限界を超えた物理の中に「武学」の提唱する「武学体術」は存在する
「武学」の達人に会うたびに、私は「ありえない」事を体感する
しかし、それは「ありえないこと」ではないのだ
なぜならば「武学」は「ありえないこと」を「科学」し「活学」するものだからだ
「武学士」である私の仕事は、「ありえないこと」を「ありえない」ままとしてしまうのではなく
「科学」することである

人智を超えた力は存在する
しかしそれはあくまでも「科学」として存在するのだ
私は断言する
人智を超えた力は、本当は私たちの中に初めからあるものだのだと
決して外の『何者か』に与えられたものでは無いということを

理解できるだろうか?
「武学」はそんなことを2500年以上も前に発見し
極秘に受け継がれ
極一部の者のみに公開され、時代の裏に存在し続けていたのだ

「科学」であるということは、解明すれば誰でも理解できる事であり
「活学」であるということは、体得すれば誰でも使えるという事なのだ
私の使命は
時代の裏に存在し続けていた「武学」を
歴史上初めて公開することだと思っている

今更ながら、何故私にこの大役が任されたのかは謎である
しかし、人智を超えた力を「物理活学」として解明できた今
「武学」は
一子相伝の秘術ではなく
「幸せに成るため」の物理活学として
人類に貢献出来るときが来たのだと
私自身は思っている