武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG -34ページ目

武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG

武学のセミナー記事や告知を掲載しています。

7カ国同時出版記念講演にて、演武披露!

レノンリー師匠が海外記念講演打ち合わせの為、上海に向かいました。
ロッキー・リャン氏と共に、打ち合わせはスムーズに行われたとこの事でした。

$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-ロッキーリャン
3月の7カ国同時出版記念講演でレノンリー&武藝団による演武が観れます!!
楽しみですね。

RH
ジョンC。 マックスウェル氏の紹介をします。$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-ジョンCマックスウェル


ジョンCマックスウェルは田園都市、ミシガン州で生まれた 1947[2]. 彼の父、Melvinのマックスウェルはだった 大臣 ローカルWesleyan 教会. ジョンは学士号をで完了する大臣に彼の父に続いた オハイオ州のクリスチャン大学 1969年に、a Divinityのマスター 程度の Azusa太平洋大学および大臣の程度の医者の より完全な神学校. 25年以上間、ジョンは教会を導いた インディアナ, オハイオ州、 カリフォルニア. 1995年に彼はスカイラインを残した Wesleyan 教会(の近くで サンディエゴ)彼自身を話し、書くことにフルタイムで捧げるため。 彼は彼の父Melvinに彼のリーダーシップ本能および彼の早いリーダーシップ訓練を信じる。

ジョンC。 マックスウェルは13,000,000冊の本に販売した国際的に認められたリーダーシップの専門家、スピーカーおよび著者である。 彼の組織は2以上,000,000人のリーダーを世界的に訓練した。 先生。 マックスウェルはINJOYの最高の影響、ISSの創設者、リーダーを助けるために、国際的なリーダーシップの開発構成働き装備する。 それは80以上の国家からのリーダーにかかわる。 その代表団はあらゆる国家のすばらしい任務を」達成するのを有能なキリスト教のリーダーが見ることである「

毎年彼はフォーチュン500社、国際的な政府のリーダーおよび陸軍士官学校で米国の軍事学院多様な組織におよびプロフットボールリーグ(NFL)話す。 ニューヨーク・タイムズ、ウォールストリート・ジャーナルおよびビジネス週のベストセラーの著者、マックスウェルは25人の著者の1つであり、芸術家はAmazon.comに' s第10記念日栄誉の殿堂示した。 彼の本の3つは、リーダーシップの21の反駁できない法律、百万枚のコピーにあなたの内のリーダー、およびリーダーの21の不可欠な質をそれぞれ開発して販売した。

マックスウェルは本によって影響を及ぼされた 友人に勝ち人々に影響を及ぼす方法 によって 谷カーネギー、 人Thinkethとして によって ジェームスアレン.

ジョンは得た 独身 (オハイオ州キリスト教University 1969年)、 マスター (Azusa太平洋大学、1989年)、および博士号(より完全な神学校、1993年はまた) divinityの5つの名誉上の博士号を受け取り(からのを含む物 神学のカリフォルニア大学院 そして 自由大学).

彼は住んでいる 南フロリダ、Margaretと、30年にわたるの彼の妻は彼の育てられた子供および彼の孫との出費の時間を楽しみ。

マックスウェルは理事会でで役立つ インディアナWesleyan大学 そして彼の名にちなんでそこに名付けられる建物をマックスウェルの繁華街持っている。
http://www.johnmaxwell.com/

$武学士のブログ-ジョンマックスウェル

世界一の資産家ビル・ゲイツの師である、ジョン・C・マックスウェル氏から直接学び、

上海のセミナーではジョンと同じ舞台で武学講演と演武を披露したリー師匠。

舞台は大変湧き、中国の多くのトップ経営者に大絶賛されていました。

RH
あの、日野晃先生と一緒に!!
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-20100112日野晃さん
日野先生はレノンリーの提唱する「武学」を
「今の日本に必要な考えだ」とおっしゃってくださいました。
リー「日野晃先生はとても深い方だったよ。 型に捕らわれるのではなく、その伝えたい本質を見抜く為に型があるといういことを、みんな忘れているんだ。 最終的には己の道を築く為の方法でしかない事も言っておられたよ。」
RH「非常に武学的な考えですよね。」
リー「極めてくると「武学」になってしまうんだよ。 何の為に強さを求めるのか。 何の為に・・・・? この探求を延々と行うと「武学」になるんだよ。」
RH「・・・・ええっと・・・・? 問い続けるという事ですか?」
リー「そうだよ。 全てのものに。 絶えず疑問を投げかけ、そして答えを探求するんだ。」
RH「見つけるのではなく?」
リー「そう。 探求するんだよ。」
RH「永遠に答えが見つからないのでは?」
リー「見つかってしまったら終わってしまうだろう? 「武学」は何千年も人類が「何故」をくりかえし、それを体現してきたから生まれたんだ。 例えば強くなることに自分が納得してしまったら、または考えるのを辞めてしまったら、目的を見失うのと同じだから強さを求めなくなるのさ。 だから目的を探求するんだ。 これでもか、これでもかってね。 そうするとメチャクチャ強くなってるよ。」
RH「むむむ・・・・・。 「武学」の精神は探求する事にあるんですね。」
リー「そのとおり。」

RH
http://www.hino-budo.com/
http://www.youtube.com/akirahino
http://www5.diary.ne.jp/user/541525/
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-日野晃先生
日野 晃(ひの あきら、1948年(昭和23年)2月4日 - )は、和歌山県在住の武道・日本武術の研究家。武道・日本武術を研究する日野武道研究所を主宰する。
日本のフリー・ジャズのドラマーとして山下洋輔や坂田明と共演、また阿部薫の最後の公演にトリオの一人として共に演奏。その後、武道・日本武術などの研究に専念するため日野武道研究所を創設、大型ログハウスの道場を自作。養神館合気道の塩田剛三や武術コミュニケーションを研究、また、戸隠流忍術で有名な初見良昭と交流。一時期BABジャパンの日本武術雑誌『秘伝』に連載記事を執筆。2005年からバレエ・ダンスの振付師、ウィリアム・フォーサイスと交流している。TV番組「SRS」「クイズ紳介くん」「フジヤマスタア」「セルフディフェンス&ビューティ 美の護身術」などテレビ番組にも多数出演している。
ルー・タイス氏と会った李師匠(レノン・リー)
あの、苫米地英人氏が師事したルー・タイス氏とは一体どんな方なのか?
リー「ルー・タイスは本当に人格者だった。 彼の伝えようとしていることは、能力開発とか自己啓発とかじゃなくて「本当の幸せとは何か」って話だよ。」
RH「それって「武学」じゃないですか。」
リー「最終的には同じ場所に行き着いてしまうんだな。 「何のために生まれ、何をなすために生まれたのか」。 これは多分、人生最大の質問であり疑問であるんだろうね。」
RH「私の生まれてきた理由?」
リー「そう。 誰しもが絶対に持っているんだよ。 「武学」はそれをシッカリ自分で見つけておかないと全くつかえないんだ。」
RH「武学はまだその上のレベルなんですか?」
リー「当然! 物理活学だからね。 理解は当たり前。 使えて貢献できるレベルが「武学レベル」だよ。」
RH「高いですね・・・・。 また1つ目標が出来ました。」
 
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-ルータイス
■【ルー・タイス】
1936年アメリカ・ワシントン州生まれ。
シアトル大学卒業後、ワシントン大学で教育学精神衛生科学の修士号を取得。
シアトルの高校教師を経て、ダイアン夫人と共に、人間が成功するための心の仕組みを研究する。
教育プログラムIIEを開発後、71年にTPI(The Pacific Institute)を設立。

フオーチュン500社の約62%にのぼる企業にTPIプログラムが導入され、米国では、
NASA、国防総省(陸軍、空軍、海軍、海兵隊)をはじめとした連邦政府諸機関や各州政府、
全米の警察、刑務所、小学校や中学校、さらには主な大学等がTPIの教育プログラムを
公式に採用され、多くの方々の能力開発、自己啓発に貢献するなど世界の第一線で活躍中。

また、米国認知科学の最新の成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」を打ち出し、
中国・アメリカのオリンピック委員会が導入を図るなど世界中で提供されている。