開場と同時に沢山の人が10月の殆どを関東で講演活動をするレノンリー
9月24日に盛岡で行われた「武学」セミナーには、沢山の参加者の方が来られ大変盛り上がりました
レノンリーの「武学」セミナーの最大の魅力は、やはり「武学」の凄さに他なりません
「武学」のもつ圧倒的な説明力は他の追従を許しません
そして、何より、レノンリー本人の魅力が彼のセミナーの「魅力」であると思います
レノンリーのセミナーは「楽しい」セミナーなのです
用意された席は満席になりました圧倒的な説明力と圧倒的な楽しさ
この2つが他のセミナーとの大きな違いではないかと思います
レノンリーは言います
『気づくだけのセミナーはイッパイある。 世にあるセミナーの99・9%が「気づく」を得るセミナーだ。 「気づきを得る」事は本当に大切な事だ。 それがなければ全てがはじまらない。 だが、「気づいた」後はどうするんだ? 継続しなければ得れないじゃないか。 「気づき」は心や意識の話。 「行動」は物理の話だ。 この二つが結びつかなければ全く意味が無い。 つまり、「気づき」を「行動」にしなければ、その「気づき」は得た事にならない。 この方法を独自にあみ出し実行したのが天才達だ。』
キライのワーク
スキのワークさらにレノンリーは熱く語ります
『だが、僕らは凡人だ。 その凡人が天才になる方法は「武学」しかない! 僕は「行動」に落とす為の方法を伝えているんだ。 こんな事は他のどんなセミナーも教室も行っていない。 人は何かのセミナーに参加ら必ず「気づき」を得る。 だが、継続していないのはどうしてなんだ? それはその方法を知らないからだ。 「武学」は「気づき」から「行動」に落として、結果を得るまでのプロセスをシステム化したツールだ。 長く「武学」を学んでいたのに、それに気づくまでに凄く時間がかかったよ。 そしてそれを伝えるまでになるには更に時間がかかった。 何故なら座学だけでは絶対に得られない数千年の歴史の人類の至宝だからなんだと思う。 「武学」を学べる事、そして「気づき」「行動」に落とせたこと。 更に人に「伝えれてる」事。 そして「武学」を学び、世界に貢献したいと言ってくれる人達がいる。 僕は本当に幸せだし誇りに思うよ。』
『そんな人達が沢山居たら世界はどうなるだろう? そう思うだけで夜も寝れない程ワクワクするんだ!』
「武学」を全世界に普及する目的を持つ武学士レノンリー
彼のセミナーの魅力、は「熱い思いのこもったセミナー」だからなんだと確信しました
RH