リー師匠がオリンピックメダリストと
スポーツによる地球環境保護セミナーでご一緒されたそうです。

アーチェリー (Archery) は弓で矢を射、標的を狙う射撃競技である。日本語では「洋弓」と呼ぶことで「和弓」と区別することもある。
日本では。余り耳慣れない競技ではありますが、アーチェリーは室外で行う弓の射撃競技です。 年齢は老若男女幅広く、競技種目も競技種類も非常に沢山あるのです。
室外の競技ですので、場所、天候、季節、風土。 そのときの状況がかなり左右します。
多角的に状況を判断し、自分の状況を判断し、いかに多く成果を得るか。 実は大変高度な頭脳プレイなんですね。
山本さんとは「武学」の話が大変盛り上がりレノンリーは楽しい時間を過ごされたようです。
ご本人自身も「体」「頭」を刻々と状況の変わる野外での競技をされておられる方。
「武学」はすぐに山本さんに伝わったようです。
そして山本産後自身も「平和」への熱い思いを持っておられる方で、レノンリーと近しい部分がかなりあったようです
山本さんは「金メダルに固執するのではなく、人生の通過地点の一つでしかなく、アーチェリーを死ぬまで楽しみたいんだ」と言っておられたそうです
レノンリーは「何歳になっても夢を追う山本さんはカッコイイ」と言ってました
これからのお二人の活躍が楽しみですね
RH
山本 博(やまもと ひろし、1962年10月31日 - )は神奈川県横浜市出身の日本のアーチェリー選手、日本体育大学体育科准教授。日本体育大学卒業。ロサンゼルスオリンピックアーチェリー男子個人銅メダリスト、アテネオリンピック銀メダリスト。
アーチェリー競技において、日本を代表する選手として長年にわたり活躍。アテネオリンピックで41歳にして銀メダルを獲得し注目を浴びた。