T3 MX 3Dブレーキシステム可動範囲狭めた1016スプールにナイロン20Lbでフルキャスト実験先のスピナーベイトを使用し、TATULA CT PEセッティングとほぼ同位置に着水。ん~ん ヤバいな TATULAの立場無いやん(T ^ T)でもね、ルアーウエイトや空気抵抗の差で一気に飛距離が落ちるのがナイロンセッティング。細いLbだとその差は少ないだろうけど 流石に20Lbは影響出ますね。あと可動範囲を狭めたセッティングは正解なんだけど、T3の3Dブレーキユニットだとmin位置が高すぎになるんだね。常用位置がロングキャストモードの2だと調整幅が少な過ぎだよね。この辺りは底位置を低くして再調整してみますわ。ガーゴイルJr クルクル回ってロングキャストが決まらない(笑) リールセッティングが出たら変化が起きるのだろうか?RC★BUG