ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡 -30ページ目

ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡

 このブログは、4年目になります。私は、当初から政治と日常生活、労働組合、社会民主主義、文化、趣味、市民運動などのジャンルを問わない記事を更新してきました。今後ともよろしくお願いします。

 参議院選挙向けの社民党の宣伝は、6日に柏原市内の国分本町7丁目と国分市場町、国分東条(ひがんじょ)町で行いました。
 選挙中の訴えは、プラスチックメガファンを使って、①戦後80年の戦争の悲惨さや経済第一の歪を語れない政党の議席拡大をさせない、②消費税減税で財政構造の転換を図る、③外国人排斥で競い合う参政党や日本保守党の議席拡大をさせない、④大阪発の緊縮財政で大阪の地方自治体の停滞を招いた日本維新の会の議席独占を許さないことを有権者に届けました。
 最後には、すべての候補が熱中症対策に取り組むと同時に、大阪選挙区には日本国憲法擁護の立場の候補に、比例代表に大椿ゆうこ候補に投ずるように訴えを締めました。
 私は、都会に出向かわずに気温が高く、外出を控えている有権者対象の居住地の宣伝に切り替えました。

 私は、3日の参議院選挙公示の同院兵庫県選挙区の社民党公認候補の公営掲示板のポスター張りの待ち合わせ場所の変更の旨の連絡がなく、メンバーのすれ違いがひどいために断りました。
 私は、昼間にリチャードコシミズの新型コロナウイルス戦争の動画が大事と判断しました。
 私は、土地勘のないアクティビストが選挙を仕切ると歪みやトラブルを招きます。先ず、掲示板の位置や幹線道路費の確認、駅名の確認は、予備的な準備が必要です。
 アクティビストの無理な要請や当該を無視した行動はできるだけキッパリ断ります。
 参議院議員選挙が7月3日公示、同月20日投開票で行われました。今回の参議院選挙は、①自民党と公明党の連立政権からの交代の契機、②ディープステートの傀儡や手先、協力者を代表する候補の一掃する転機のためです。
 主な争点は、①アメリカの関税引き上げによる日本経済の防衛や②消費税中心の財政の見直し、③年金受給や子育て給付を含む社会保障や子ども対策、④日本周辺の防衛安全保障、⑤選択的別姓の民法改定、⑥石炭石油エネルギーの是非です。
 自民党や公明党の連立政権は、2019年の新型コロナウイルステロ、それ以降のワクチン接種による人口削減を進めて来た。
 この政権に対峙する野党は、残念ながらこのようなテロや人口削減に手を打てずに何もできなかった。そして参政党を含むワクチン接種反対を主張しているものの、カルトとディープステートの関係が続出しています。
 私は、残念ながらディープステートの支配一掃を柱とする候補が不在のために、不十分ながら参議院大阪選挙区の清水ただし元衆議院議員(共産党)、同院東京選挙区の塩村あやか参議院議員(立憲民主党)、同院京都選挙区の山本わかこ元衆議院議員(立憲民主党)、同院岡山選挙区の國友紗代岡山市会議員(立憲民主党)、同院佐賀選挙区の冨永あけみ前佐賀市会議員(立憲民主党)、同院比例代表の大椿ゆうこ参議院議員(社民党)を支援します。
 つまり①市民と野党の共闘の立場、②自民党と公明党の連立政権からの交代の契機が支援の基準です。
 衆議院大阪第14小選挙区の領域における支援は、参議院大阪府選挙区(定数4)の事情から共産党や立憲民主党、れいわ新選組を支援する社民党員や同党支持者を配慮して3党の選択ができるようにします。


 2025.07.02リチャード・コシミズ新型コロナウイルス戦争767が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①郵便物の配送停止と宅配置き利権、②アメリカを今後どのように扱うか、③日米関税交渉の決裂の内情、④日本の貿易相手国売上総額の推移、⑤米中の未曽有の債務大国、⑥ドナルドトランプアメリカ大統領のFRBへの債務不履行の実現のチャレンジ、⑦ドナルドトランプアメリカ大統領の日米安全保障条約の終了通告、⑧コメントに対する答えを説きました。
2025.07.02リチャード・コシミズ新型コロナウイルス戦争767
 私は、オムニ7を通して中東研究者の飯山あかり氏の日本保守党との死闘と言う著作を購入して、読んでいる最中です。
 飯山あかり氏が、去年の4月末の衆議院東京15小選挙補欠選挙の候補になったにも関わらず、つばさの党の選挙妨害だけでなく、日本保守党内部の候補者活動の妨害、自身のYouTubeに対する日本保守党のスラップ訴訟されています。
 日本保守党が保守政党でなく、れいわ新選組と同じ政党ベンチャーで財政運営前提の仲間増やしのためで成り立っています。
 飯山あかり氏は、日本にまともな保守政党の誕生や庶民の生活重視の立場です。飯山あかり氏が、日本保守党と言う保守政党の権力者と闘うことを通じて、保守政党の再建を実現するために決意しています。
 日本の政界が、保守政党と中道政党による2大勢力が政権交代を通じてG7やG20並みの議会制度の実現に努めなければなりません。
 政党は、パワーハラスメントなし、気に入らないメンバーを訴訟しないと言い切っています。
 私が飯山あかりの著作を読んでいると社民党内のガバナンスや野党共闘内のガバナンス、労働組合内のガバナンス、市民団体内のガバナンスが確立しているかもう一度チェックしなければと、気持ちを新たにしています。