ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡 -28ページ目

ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡

 このブログは、4年目になります。私は、当初から政治と日常生活、労働組合、社会民主主義、文化、趣味、市民運動などのジャンルを問わない記事を更新してきました。今後ともよろしくお願いします。

 2025.07.26リチャード・コシミズ新型コロナウイルス戦争781が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①参政党の参議院選挙の大勝による石破茂首相下ろし、②麻生菅岸田歴代首相の石破茂首相辞任呼びかけ会談、③石破茂首相辞めるなデモの真相、④笹川博義衆議院議員の父の笹川良一、⑤ドナルドトランプアメリカ大統領の石破茂首相の続投要望、⑥高市早苗と神谷宗幣の本谷繋がり、⑦参政党の日本のアシュケナージ化、⑧コメントに対する答えを説きました。
2025.07.26リチャード・コシミズ新型コロナウイルス戦争781
 7月3日公示の参議院議員選挙が同月20日投開票で行われました。
 選挙の結果は、①自民党と公明党の過半数割れ、②共産党の減少と立憲民主党の伸び悩み、③社民党の政党要件確保、④国民民主党や参政党の議席拡大、⑤定数1の野党共闘の議席の踏ん張り、⑥NHK党の改選議席0、です。参議院選挙の各党の結果は、以下の通りです。
 自民党39議席、公明党8議席、立憲民主党22議席、国民民主党17議席、日本維新の会7議席、参政党14議席、共産党3議席、れいわ新選組3議席、社民党1議席、日本保守党2議席、チームみらい1議席、無所属8議席です。
 今回の参議院選挙は、①自民党と公明党の連立政権からの交代の契機、②ディープステートの傀儡や手先、協力者を代表する候補の一掃する転機のためです。
 主な争点は、①アメリカの関税引き上げによる日本経済の防衛や②消費税中心の財政の見直し、③年金受給や子育て給付を含む社会保障や子ども対策、④日本周辺の防衛安全保障、⑤選択的別姓の民法改定、⑥石炭石油エネルギーの是非でした。
 消費税減税や所得税減税、社会保障負担軽減は、残念ながら労働組合による賃金引き上げや最低賃金法改定が困難を前提に広げています。
 自民党や公明党の連立政権は、2019年の新型コロナウイルステロ、それ以降のワクチン接種による人口削減を進めて来ました。このことがワクチン接種推進の現職候補や新人候補の落選に表れています。
 この政権に対峙する野党は、残念ながらこのようなテロや人口削減に手を打てずに何もできなかった。そして参政党を含むワクチン接種反対を主張しているものの、カルトとディープステートの関係が続出しています。
 ディープステートの支配一掃を表向きにした参政党が、いずれディープステートの傀儡の役割を演じることが分かります。
 私の選挙支援の基準は、①市民と野党の共闘の立場、②自民党と公明党の連立政権からの交代の契機です。
 いずれ、ディープステートの支配をやめさせる候補は、立憲野党の中から出現されます。
 川田龍平参議院議員が立憲民主党のサポートを受けらずにワクチン接種の後遺症対策に訴えて落選した姿勢は、ディープステートの支配をやめさせる候補が現れると示しました。
 参議院議員後は、自民党と公明党の連立政権の維持や新たな連立政権の枠組みが行われます。
 参議院議員選挙の結果は、①石破茂政権の消費税維持とドナルドトランプ政権の貿易関税引き上げに応じない姿勢、②日本人と外国人の間の分断と排外を許さない、③消費税減税と国民健康保険料負担軽減、年金給付引き上げ、④政権主導の賃金引き上げから労働組合主導の賃金引き上げの世論喚起、⑤ワクチン接種の副反応や新たなウィルス感染の対策、⑥選択的夫婦別姓、⑦石油石炭天然ガスのエネルギー供給、⑧日本周辺の防衛外交が特別国会や臨時国会で問われます。


 2025.07.22リチャード・コシミズ新型コロナウイルス戦争780が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①パンデミック条約批准のための参議院選挙の結果、②ドナルドトランプアメリカ大統領の関税率引き上げによるアメリカ離れと日本におけるディープステートによる乗っ取り、③参議院選挙の不正選挙の実行、④大都市圏における参政党の議席拡大の意味、⑤参政党連立による高市早苗首班説、⑥日本のウクライナ化、⑦国民投票による緊急事態条項批准、⑧麻生太郎による石破茂おろし、⑨コメントに対する答えを説きました。
2025.07.22リチャード・コシミズ新型コロナウイルス戦争780
 私の知り合いが、共産党や立憲民主党、れいわ新選組へ分かつようになりました。
 定数1の選挙区では、市民連合の媒介で乱立を抑えて、立憲民主党公認候補に絞られます。
 市民連合は、選挙前に立憲民主党や共産党、社民党、沖縄の風に参議院選挙の共通政策を申し入れました。3党と1参議院会派が定数1の選挙区の一本化に努めました。
 自民党日本維新の会同一論者は、定数2から4の所に野党共闘の候補絞り込みを提起します。私は、その要請に不同意です。
 これらの選挙区では、党派戦が行われます。提起自体が敗北感と主体的な組織強化を放棄していると言わざるをえません。


 投開票まで残り僅かの社民党の参議院選挙向けの宣伝は、18日の午前中に高井田駅前と柏原市大字青谷、青谷で行いました。
 日本維新の会が近鉄国分駅の東側と西側で政党チラシの配布をしていたために、急きょ高井田駅前に移動して、日本共産党の宣伝の邪魔にならないように宣伝に取り組みました。
 訴えは、①16日の大椿ゆうこ候補への5チャンネルの殺害予告と殺害後の画像アップを仄めかすコメントに抗議すると共に恐れず怯まずに明日まで選挙活動に取り組む、②男らしさ女らしさの無理強いしない職場や地域、学校に変える、③消費税減税や物価高、関税引き上げに応じない国会に変える、④自民党や公明党の連立政権から交代すると同時に政権交代を名目にした日本維新の会や参政党、日本保守党、国民民主党などのいろんな組み合わせに乗らない、⑤参議院の分断や排外にキッパリ応じない社民党の議席を増やして欲しいことです。
 選挙区では、日本共産党や立憲民主党、れいわ新選組のいずれかの候補者、比例代表では、大椿ゆうこないし4名候補いずれかを投ずるようにお願いしました。