ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡 -20ページ目

ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡

 このブログは、4年目になります。私は、当初から政治と日常生活、労働組合、社会民主主義、文化、趣味、市民運動などのジャンルを問わない記事を更新してきました。今後ともよろしくお願いします。

 2025.08.23リチャード・コシミズチャンネル第93回前半が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①長野県内のパネットーネのパン店、②太陽光発電による環境破壊、③ドナルドトランプアメリカ大統領の風力太陽光発電詐欺批判、④太陽光発電建設の際の植林伐採による気温上昇、⑤コメントに対する答えを説きました。
2025.08.23リチャード・コシミズチャンネル第93回前半
 2025.08.18リチャード・コシミズチャンネル第92回が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①参議院選挙比例代表の都道府県高等裁判所への訴えの提起、②中国の陸海空の戦力の状況、③文鮮明の日本の防衛費増額の提起、④世界の核弾頭の状況、⑤アメリカの核の傘の実情、⑥高市早苗の世界有数の日本の核兵器配備前線論、⑦ディープステートの傀儡のCSISの日本の核配備提言、⑧統一教会と北朝鮮との関係、⑨ドナルドトランプアメリカ大統領と統一教会の付き合い、⑩日本の半導体シェアの動向、⑪アメリカと韓国、台湾による日本の半導体製造潰し、⑫日本の半導体材料の世界シェアが50パーセント、⑬これからの半導体の開発及び製造、⑭コメントに対する答えを説きました。
2025.08.18リチャード・コシミズチャンネル第92回
 14日告示の摂津市会議員議員選挙(定数19)が21日投開票で行われました。立憲民主党と国民民主党、参政党がそれぞれ1名当選。共産党が敢えて3名の立候補で全員当選しました。 
 自民党が3名から1名の当選。大阪維新の会の7名の立候補者の全員当選果たせす4名に留まりました。当選の内訳は以外の通りです。
 自民党1、公明党5、大阪維新の会4、立憲民主党1、共産党3、国民民主党1、参政党1、無所属2でした。
 立候補者は、28名でした。立候補者の内訳は、以下の通りでした。
 自民党3、公明党5、大阪維新の会7、立憲民主党1、共産党3、国民民主党1、参政党1、諸派1、無所属6です。
 選挙の主な争点は、①化学工場や設備機器工場から排出されているフッ素化合物の漏洩の規制、②阪急やJR、大阪モノレールに直結する循環バス、③摂津圏域の水道料金の是正、④歩道の不具合や高低差の改善、⑤一部事務組合や広域組合の議会の改善、⑥国民健康保険料や介護保険料、後期高齢者医療保険料の引き下げ、⑦安威川の治水対策です。
 大阪維新の会の全員当選不実現や自民党の議席減少は、大阪における自治体議会の運営に大きな影響を受けます。
 日本維新の会や国民民主党が総務省の大都市における人口集中対策のため副首都設立のワーキングチームの報告を発表しています。
 両党が、摂津市会議員選挙や阪南市会議員選挙選挙の結果を受けて、副首都設立の世論誘導を始まりそうです。
日本維新の会が、大阪市を廃止して、特別区の再編と副首都設立を予想しています。一方、国民民主党は、大阪市を特別自治区の設立と周辺の自治体との合併で副首都設立を予想しています。
 両党は、大阪市廃止の住民投票を大阪府規模に拡張することを厭わない。
 自民党や公明党が、新たな連立政権の組み替えの取り引きに応じずに、日本維新の会と国民民主党の案を突っぱねた上で大阪市廃止の住民投票の3度目の実施をさせないようにしてほしい。


 2023年向日市議会12月議会が、同年11月24日から12月18日まで行われました。
 提出された議案は、①2023年度一般会計補正予算(第5号)(第6号)と②宇の区域及び名称の変更(森本町の土地区画整理の伴うニデックパークへの変更)について審議されました。
 宇の区域及び名称の変更(森本東部地区の土地区画整理の伴うニデックパークへの変更)については、共産党と明日の向日を除く会派の賛成多数の挙手で成立しました。
 小中学校給食費の無償化と向日市立保育所の維持、都市計画道路牛ヶ瀬馬場線の建設に対し通学路の安全のために信号機の設置を求める3件の請願は、共産党4名と明日の向日の2名を除く賛成多数で否決しました。
 阪急西向日駅や永守重信市民会館に行きやすいようにぐるっとむこうバスの時計回り運行を求める請願は、共産党4名と明日の向日の杉谷除く賛成多数で否決しました。
 2023年度一般会計補正予算(第5号)(第6号)が全会一致の挙手で成立しました。

 2023年度一般会計補正予算(第5号)の規模が、477,150千円追加。歳入は、477,150千円(国庫補助金)。歳出は、477,150千円(住民税非課税世帯に対する臨時特別給付金)。
 
 2023年度一般会計補正予算(第6号)の規模が、151,723千円追加。歳入は、①国庫負担金 33千円、②国庫補助金 86,918千円、③京都府負担金 16千円、④繰越金 64,696千円、⑤雑入 160千円。
 歳出では、①議会費 6,258千円(一般財源)、②総務管理費 15,433千円(一般財源、国庫支出金、人件費、デジタル基盤整備費、女性センター管理、市民会館整備費、防犯)、③徴税費 3,486千円(一般財源、市税賦課業務委託)、④戸籍住民基本台帳費 13,480千円(国庫支出金、マイナンバーカードシステム業務委託)、⑤社会福祉費 3,972千円(一般財源、国庫支出金、人件費、老人福祉センター管理、障碍者支援)、⑥児童福祉費 4,742千円(一般財源、保育所管理)、⑦生活保護費 185千円(一般財源、人件費)、⑧健康衛生費 266千円(一般財源、健康センター管理、人件費)、⑨清掃費 2,633千円(一般財源、人件費)、⑩下水道費 66,753千円(国庫支出金、水道料金減免)、⑪農業費 175千円(一般財源、人件費)、⑫商工費 6千円(一般財源、人件費)、⑬土木費 23千円(一般財源、人件費)、⑭教育総務費 27,159千円(一般財源、人件費)、⑮小学校費 641千円(一般財源、人件費)、⑯中学校費 607千円(一般財源、人件費)、⑰社会教育費 1,223千円(一般財源、人件費)。
 ケア労働者の賃金改善と人員増のための診療報酬介護報酬障害報酬の引き上げを求める意見書と認知症との共生社会の実現を求める意見書が全会一致の挙手で成立しました。


 摂津市会議員議員選挙(定数19)が14日告示、21日投開票で行われています。
 立候補者は、28名です。立候補者の内訳は、以下の通りです。自民党3、公明党5、大阪維新の会7、立憲民主党1、共産党3、国民民主党1、参政党1、諸派1、無所属6です。
 選挙の主な争点は、①化学工場や設備機器工場から排出されているフッ素化合物の漏洩の規制、②阪急やJR、大阪モノレールに直結する循環バス、③摂津圏域の水道料金の是正、④歩道の不具合や高低差の改善、⑤一部事務組合や広域組合の議会の改善、⑥国民健康保険料や介護保険料、後期高齢者医療保険料の引き下げ、⑦安威川の治水対策です。
 大阪維新の会の議席拡大や参政党の議会進出は何としてでも阻止できるように応援します。