ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡 -19ページ目

ぶどうちゃんのブログ☆ミぶどうがとれる柏原にいらっしゃい☆彡

 このブログは、4年目になります。私は、当初から政治と日常生活、労働組合、社会民主主義、文化、趣味、市民運動などのジャンルを問わない記事を更新してきました。今後ともよろしくお願いします。

 私は、4日のTBSの秋の新ドラマや情報番組(首都圏エリアのみを含む)のオールスター感謝祭を試聴しました。
 野党共闘関係者や社民党関係者、労働組合関係者、市民団体関係者には大変申し訳ありません。番組は、19時から23時48分までの長丁場特番です。
 日曜劇場のドラマ出演予定の松本若菜、火曜日22時のドラマ出演予定の夏帆と中条あやみ、金曜日22時のドラマ出演予定の波瑠が目当てです。
 知り合いのれいわ新選組フレンズが、全くオールスター感謝祭の放映を認知していません。
 私はフレンズに、妹や母が、妻夫木聡や竹内涼真、目黒蓮を目当てに見ている所を邪魔しないように忠告しました。
 清水ただし元衆議院議員が所属していた松竹芸能の先輩の森脇健児が、赤坂五丁目ミニマラソンに参加して無事完走しました。クイズを含めた総合優勝は、ゲームプレイヤーの伊沢拓司でした。





 2025.09.01リチャード・コシミズチャンネル第94回前半が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①参政党の役割は陰謀論言説とパンデミック計画実行のため、②不動産経営破綻を抱える中国、③中国の経済成長は国家以下による補助金ばらまき、④コメントに対する答えを説きました。
2025.09.01リチャード・コシミズチャンネル第94回前半
 共産党や社民党、立憲民主党の一部、れいわ新選組、新左翼のアクティビストが、リアリズム芸術の追求に拘っているのではないかと選挙活動や会議、学習会の参加の際に頭を過ぎります。
 第二次世界大戦前後の共産党の芸術関係のアクティビストが、ソ連共産党の文化芸術のビジョンで社会主義リアリズムの提起をしてきた。
 つまり、理想の労働者像が文学や演劇に反映される文化ムーブメントです。両性の労働者が体脂肪の少ない筋肉美を見せつける絵画や印刷物で現れました。
 第二次世界大戦後には、ソ連共産党のスターリン批判を契機にした新左翼が現れて、社会主義リアリズムに対置した労働者リアリズムが現れる。
 日本共産党の芸術関係のアクティビストが、民主主義的芸術ムーブメントに変わり、社民党の芸術のアクティビストが社会主義リアリズムや労働者リアリズム、市民リアリズムのグループの内包しています。
 私は、残念ながら様々なタイプのリアリズム芸術ムーブメントに不同意です。
 理由は、①芸能界全ての悪の一色に染めている、②集会やデモにおける意味不明な詩と曲を参加者や通行人に披露していること、③労働組合や市民団体のビジョンの実現の意図を持った芸術振興がチラホラと見え隠れしているからです。


 第二次世界大戦中の日本の戦争記憶が世代替わりすると語れない知らないと言った意見が多くなっています。
 私が毎日新聞の1面に戦争記憶を残す試みに関するアンケートを見ました。アンケートの対象は、都道府県の歴史資料館や広島長崎原爆資料館です。
 戦争記憶を留めることが困難が約90パーセント以上です。AI(人工知能)を活用は、70パーセント代に留まってます。
 野坂昭如原作の火垂るの墓の感想が、Z世代以降から「主人公の兄が貧困から妹を亡くしたことに責任あり」、「食べ物を与える努力をしなかったことに自己責任」と言った感想を出しています。
 これは、参政党や日本保守党、高市早苗、小林鷹之の保守の動きが激しくなる前から中曽根康弘政権時代の戦後政治の総決算路線から始まっています。
 現在の高齢者の世代は、1930年代から1960年半ばが中心です。戦争の被害や体験を受けた世代が1930年以前で、ほとんど死去しています。
 私の先輩にあたるアクティビストが、デモだ集会だワッショイワッショイとはしゃいでいる姿を見ると戦争の記憶を残さなくても平和の社会、労働者の社会が実現できると言った思い上がりで日本の戦争記憶を残す事業に困難を齎しています。
 まず、戦争体験者の話の記録やパンフレットの作成、既存のPDFファイル化、AI(人工知能)による活用の財政支援と担い手作りは、色々な妨害があれども急務です。
 2025.08.23リチャード・コシミズチャンネル第93回後半が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①太陽光パネルの電磁波が人体や動物を狂わせる、②地球温暖化は二酸化炭素と関係なし、③太陽光パネルによる中国の諜報活動、③中国の石炭火力発電所から発生するPM2.5、④世界で主流のハイブリッド車、⑤ハイブリッド車の世界シェア、⑥日本の新しいエネルギー資源の入手、⑦ドナルドトランプアメリカ大統領のAI活用による電力需要の投資計画、⑧コメントに対する答えを説きました。
2025.08.23リチャード・コシミズチャンネル第93回後半