ぶちょ 妄想記 -36ページ目

次回はなんとかFC系げっとします!

と言う訳で今日は、マタモヤ(?)な日本巡り。
(いつも通りの成行き任せマグロボーイ)
本日はお仕事で、神奈川は横浜まで行ってみました。


横浜といえばFCかFMでしょ!って事でこちら...
とは言え今回は横浜でも上の方なのでオヒサルしょっぷには寄れず...


20080523
※今回は3人じゃないんだぁ~。でもほんのりトリコロール!?


82「しっかしぶちょ?こんなポスターばっか撮ってどうすんの?
47「いやいやいいじゃない。街ぐるみで盛り上がって行こうよ。って事で。」
82「でも前回もマリノス だったし、FC系は無いんですか?」
47「横浜も広いから棲み分けがあるんじゃないの?」
82「んじゃ次回はソッチ系でお願いします。」
47「まぞ?まぁがんばりますけど...。」
82「ソレなら愛媛のカニとか水戸のRedStarとか。撮ってこいやぁ~!」
47「うわぁ~要求高けぇパス!?」


ので今回タオマフげっとならず...。しっかし挫けない!
ぶちょのタオマフ集めの旅は続く。


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『ぶちょの半分以上は

妄想で形成されています。 』 って事で、


47「アホな事言うなっての!オラに思春期の娘なんか居ないっすよ!」
82「リセットしてない自分の人生?いい加減に現実逃避やめたら?」
47「えっ...。(冷静に振り返って)ナイナイ!幾らなんでもソレは妄想しすぎ。」
82「ヘソ曲がりだねぇ~。素直に『お認めになってもよろしいのでは?』。」
47「んな事認められません。冤罪だよ!俺はいつでも一人の男だって!」
82「世間が許さないと思いますよ...。ぶちょのその嘘は。」
47「界面が、現実と妄想の境目が無くなってるのはアナタの方でなくって?」
82「残ってるんだよね。昔ぶちょの横に居たあの子の姿が今でもくっきりと。」
47「念じたところで無いモノは無いの!?ってか俺のキャラをどうしたいの?」
82「デブキャラだけじゃ面白くないから、奥さんに逃げられたテイでは?」
47「シャレになってないような気がするんだよねその設定。リアルちゅ~か?」
82「ただ、メタボは当たってるよね?コレはいいよね。」
47「...正解です。加齢臭もおやぢギャグも含めて全問正解です!」



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※継続は力なりってか?82「パクリの事?」47「違います!」



94「さっきから聞いてると、きちゃないんですけど...。なんつ~のかな?
  傷を舐めあってると言うか...。ソレこそリアルにキツイですけど」
47「私には私の妄想があるんです!君達には判るまいが。」
36「...。別に否定はしてないし、ってか興味はない。」
41「妄想族に82も仲間入りした。っていうの(笑)?」
82「そうなの夢かなって念願の...って違っ~う!」
47「同じ妄想でも俺と82ーニのスタイルは違うって事。ビバ!個性!」
94「...あんたが言うんかい!?」
47「そして何人たりとも俺の妄想に文句はつけさせねぇぜっ!
36「あぁ...個性個性といいながら、
  いつのまにか自分の妄想の中に閉じこもるっていうパターンか?」
41「自分らしさってなんだろうね...ぶちょ?」(クスッ)
47「ブログの中だからいいの!」
94「誰も否定はしていませんよ、まぁ良しとも思ってないけどね。」
82「妄想は現実からの膨らませ」(ぼそっ)
47「私の様に、リアルにイタイ妄想ができてから言ってもらえるかな!」
82「でも三大成人病のあたりは完全に現実からの膨らませじゃね?」
36&41&94「それって本当にリアル過ぎてイタくね?」
47「ぎゃふーん!!」


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しっかしコレを上げる頃には既に二冠?

って事でぶちょは祝福の呪文を唱えた
『マンU優勝おめでとうございます。どっちで取っても可!』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



早速開始っ!DFの隙間を縫ったスルーパスに反応!

重い体を引きずりーの、飛び出しーのシュートもボールに触れず!
しっかしこれがGK的にフェイクになり誰も触れずにゴールへ。
「ナイッシュです!」
「...すいません。触ってないです。」

しかし、反省だけならサルでもできる。再度同じようなシュチュエーション
今度は鬼ダッシュでスルーパスの角度を変えてゴール!
「ナイアシっす。」


んで今度はゴール前で味方にラストパスを送り「いい仕事したっ!」
と思っていたところに折り返しのワンツー(○沢もビックリ)が!
「やべっ!準備してませぇ~ん。」も強引に反応してなんとかゴール。
「...ほっ。」


んで今日イチ。DFの裏スペースに陣取り、

ノーマーク状態で左サイドから中央ゴール前オープンスペースに走り込む。
そこでドンピシャのスルーパスを受けて

右足ヒール(前節の玉田ちっくに)でGKの裏をかいたゴール!
「やったね俺!ってかどうじゃぁ~36ライぃ!」


20080520
※94さんへ。ヒールは皆さん吃驚の美技だったのよ!


んで、後半。
ひとまずノルマ達成したので今度は出し役に(なってみる?)
右サイドに開いたところでパスをもらいそのままダイレクトで中央に折り返すも、

パスが浮いてしまい中央走りこんだ味方には合わず!も、

その奥を上がっていた方にゴールしてもらう。
「...スイマセン。ないっしゅです。」


流石にちとお疲れモードだった為かゴール前で地蔵化していたところ、

ラッキーなパスをいただきごっちゃんごーるげっと!
続けとばかりに右サイドでパスを受けてそのまま中央にパスを。

これを決めてもらいまして「ナイッしゅです。」


んでラストはこちら!

味方が右サイドでキープしてるところでゴール前にこっそり侵入
これを丁度見てくれてたみたいで、絶妙タイミングで美技な股抜きパス!
後は入れるだけのご馳走様ゴールをげっと!
「ナイアシっです!って貴殿はお36ライ様
「ぶちょないしゅー。」
「おっと、これは1月以来、

 約4ヶ月ぶりのSGチャンスじゃないですか!」(実に長かった。)


って事で本日ハッスル大賞の5G(1SG含)2A
08年 21参加 62得点(2SG)20アシスト(1SA)




94「あれ?でもあなたはどこに行きたいのか、よくわからないんですけど?」
47「あの日はタマタマ調子が悪かったの!
  なんか、俺の底辺部分だけを見て判断して欲しくないね!」
94「...良心痛まないの?(そゆこと言って)
47「うん。そんなもん存在しませんから!」
94(どどーーーん!!!マジですかー)
  「...両親泣いてますよ?(意味なし!)
47「うん。ってか泣いてるのは両親だけではないけどねっ。」
94「...。」


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だから『パクリ』じゃなくて『リスペクト』

って事で、ぶちょは誤魔化しの呪文を唱えた
『ストリングス系使用禁止!?って俺にどぅしろと?』
と、言う訳で...こりゃ困ったね。



んで、もって最近定期開催を行える様になったバンド練習ですが、
(2回をもって定期開催と言えるぐらい、これは凄い事なんです!)
予約した次回予定をメンバーにメールした所、各人から確認の返事が来る。
んでもって、そのピエール様の返事が...
「ぶちょさんの一皮むけたアレンジを期待してます。

  (ハードル上げすぎ?)
47「...。」

これは既にハードルでは無く、

この高さは棒高跳びクラスである。

んでアレンジ考えるものの、元々のキャパが少ないから
独創的かつ曲から外れない感のあるアレンジなんか思いつく訳が無い!
そんな事サクっと出来た日にはリーマンなんか速攻辞めて転職ですよ。
○ガシカオですよ。うはうは印税ですよ。


しかしだからといって、そのまま開き直っては皆との差は広がるばかり
そして限度を超えると34犬に噛みちぎられる事はこれ必定である。
(ぎったぎったに噛み砕かれて捨てられて脂身だけが残る...)
身も心も、そんな無残な姿にはなりたくないのでココは何とかシナケレバっ!
「...。」
「....。」
「.....。はっ!」んで思いついたのが、

メンバーが知らなそうなアーティストからインスピをもらう。
(This is not a pakuri!)
って事で家にあるCDから

それっぽいのをチョイスしたのがぁ~、コレだぁ!(1・2・3)


20080518
※特に一曲目の『DON'T TAKE YOUR TIME』がいいっすね!



で、聴いたんですね
『ロジャー・ニコルズ&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ』
(ROGER NICHOLS & THE SMALL CIRCLE OF FRIENDS)

どちらかというとミュージシャンって言うよりも、あのカーペンターズへの
『愛のプレリュード』『雨の日と月曜日には』の楽曲提供等での
作曲家?プロデューサー的なほうが有名なのかも知れないですけどね。
実際聞いてみると、このソフトロックな感じぃ?

んでなんか聞いたことがあるよねぇ!的にフューチャリングされまくり感!

(渋谷系でしたっけ?)


アルバムとしてはコレだけらしいのですが...
こういったメロディアスでいてソフトなまたーり音楽は
商業ベース的に厳しいんすかね?って事で...



94「で?素敵なぶちょ的アレンジは見つかったの?
47「...。(ぶるんぶるん)
94「んじゃ、結果CD聴いてただけじゃん!」
47「...。(コクン)
94「世間では貴方みたいな人を『ダメ人間』と言います。
  本当にカミチギラレテモ、オラ知らんよ。」


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言ってる事は非常に低レベルな話。

82「そう言えばぶちょ、今月ピンチって言ってたけど残り1週間大丈夫なん?」
47「まさか人生30年ちょい(嘘もうすぐM2層)で82-ニに心配されるとは。」
82「ぶちょが『ピンチならエロDVD売却作戦!』って言ってたので。」
47「...で?」
82「もしピンク大作戦実行予定なら、
  俺も見飽きたのがあるので一緒に売りに行こうかと。」
47「あぁ~そういう事。それなら今月は怒涛の緊縮財政モード
  可能な限り自炊!スーパーのタイムセール半額弁当購入!
  そして極めつけは週末は引篭もっとけ大作戦!で
  なんとか凌げそうだから無いかも。ってか絶対売りに行か無い!
82「何故そぅ言い切る?」
47「教授だから告っちやいますけど...」
82「ナニナニどったの?」
47「実は月初ぐらいに売りに行こうと思ったんだけど...」
82「...ど?」
47「週末引篭もりだとヒマじゃない?」
82「まぁそうだろうねぇ。」

47「しゃぁないから新聞とか日頃見ない欄まで頑張って読んじゃってさ。」
82「それで?」
47「そしたら地元欄でイケナイ記事を見つけてしまいまして...。」
82「なに?イケナイ記事って?」
47「どうも地元のエロDVD屋が盗難にあったらしく...。」
82「まぞ?」
47「被害総額が2000万とか3000万とからしいのよ。」
82「で?それが今回の作戦断念とどういう関係が?」
47「判るでしょ?」
82「あぁ~盗んだヤツが中古屋へ大量放出して相場が崩れるから?」
47「んなアホな!そんな事したら犯人一発ビンゴじゃないですか?」
82「だよね。じゃ事件があったから中古屋で買取禁止になってるとか?」
47「...確認してないが、多分禁止とかは無いと思うよ。」
82「...判からんなぁ~。じゃぁ何故に?」
47「ほら、年明けスグぐらいに中古屋めぐり したじゃない?俺。」
82「...あぁ~『宝探しの旅』してた時ね!」
47「その時に寄ってる店が被害にあってるようなのよ!」
82「ほぇ~そりゃ物騒な世の中になったもんだねぇ。」
47「でしょ!って事はそのお店で現場検証とかで指紋採取とかして、
  もしかしたら俺の指紋も出ちゃうかもしれないじゃない!」
82「そんな人間ぶちょ以外にもゴマンと居るだろうに?」

47「このタイミングで売りに行っちゃうと、俺リストアップされそうじゃん?」
82「...ちっちゃ!」
47「『うわぁ~こいつ30過ぎにもなってドンだけ買ってんだよ!』
  とか思われたくないじゃん!」
82「じゃぁ~最初っから買うな!」
47「...うっ!そういう正論を言う?」
82「ってか俺の推理力から思うに、ぶちょのDVDは
  趣味が偏りすぎ!さらに中古でしか買ってないから
  逆に盗難にあったモノとは絶対一致しないと思うぞ!」
47「...そっか!そうだね!」


20080517
※どうせ売っても100円ぐらいなんだろうケド!



完璧な推理を前に82-ニは至福のひととき、決まって言う台詞がある。
82「...俺って天才か?」
47「うっさい、このやろ!俺はまだ負けを認めてないかんね!」
82「あぁ~もぉ~。弱い犬ほどよく吠えるとはまさにこの事だね。
  あっ、犬じゃないね。この見栄張チキン野郎がっ!」

47「なんか安心した!じゃぁ今から売りに行こうか?」
82「...行くかボケェ!」


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