ぶちょ 妄想記 -34ページ目

最高のスパイスって何でしょね?

と言う訳で、最近社内で付き合い始めた後輩カップルと3人で飲む事に。


47「~そういやいつ頃付き合い始めたの?」
男「そうですね先月始めぐらいっすかね?」
47「GW明け的な感じ?」
女「まぁそんなトコロじゃないですか?」
47「年始頃ではB君と怪しいと思ってたんだけどね。」
(注釈:当時から後輩の娘を狙ってA君とB君がガチってました。
     ちなみに今前に座ってるのは勝者のA君)

女「傍から見るとそうなんすですかねぇ~?
  でもBさんって口調がキツイというか冷たい感じがあるじゃないですか?」
47「まぁ確かにね。」
女「でも47ミネさん覚えてます?」
47「なんか言ったっけ?」
女「何であんなに感じ悪い言い方なんですかね?って言ったときに
  『一種の照れ隠し!』的なフォロー発言があったじゃないですか?」
47「...そうだっけか?」
女「まぁ結局そうではなかったんで、47ミネさんて後輩想いだなぁ?って。」
男「いやいや47ミネさんいい先輩よ。マジで。」
47「あんがと。」
「それじゃ、ご馳走様ですぅ~!」
47「その為のヨイショかぃ!ご馳走はできませんからっ!」

20080428
※イイ人止まりな人っ。この指とまれっ!



47「~赫々然々って事で『いいひと』と言われましたが?」
82「『いいひと』?そう言われたの。ぶちょが?ありえないんですけど?」
47「まぁよく言われるよ。みたいなね。」
82「ではぶちょが本当に『いいひと』なのか検証してみましょう?」
47「...では教授!よろしくお願いします。」
82「まず何故B君のフォローをしたの?」
47「正直フォローするつもりは有りませんでした。」
82「では何故にその発言を?」
47「逆に質問です!会社内で飲む場合の一番の酒のツマミってなに?」
82「...さぁ?枝豆とか冷奴?」
47「そうじゃないんだよ!一番のツマミは上司への愚痴!」
82「ソッチ系かっ!サラリーマンってみんなそうなの!?」
47「そして二番目は社内恋愛してる奴らをネタにする事です。」
82「それってネタになるのか?」
47「そうだよね既に出来上がってる場合はネタにならない。しかぁ~し!」
82「...しかし、なに?」
47「カッポー成立前の進行中の場合はいいツマミになります。」
82「まぁ付き合うまでの過程がいい。ってヤツもいるからね。」
47「そしてソコに取り合い・奪い合い的なスパイスを入れちゃうと...」
82「...おっさん、本当に最低だな?まさかその為のフォロー的発言?
47「それにあの時AとBでガチってんの知ってたし。
  しかもダントツでAが優勢だったから、このままじゃ面白くないってね。」
82「...なんかムナクソ悪くなってきた。」
47「愛は障害があるほど燃えるって言うじゃない?コレでBに芽が出たら

  あいつ等も今以上に『きっすおぶふぁいあー』でいいだろうし、
  俺のツマミの品目も増えてグーじゃない?二兎を追うみたいなね。」
82「...逝ってしまえ!ボケェ。」


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人生モエモエが全てではないけれど?

って事で馬シカは死ななきゃ直らない。
「ってか直す気は毛頭ないんだけどね?テヘ。」
って事で懲りずにりべんず!今日は趣向を変えて『萌ぇ』で入金予定。


47「やっぱり俺を深遠(ハマリ)から救い出すには萌ぇの力しかなぃ!」
82「理想ばかり追い求めるから、

  いつまでたっても大人になれないんだね?
47「失礼だな!『現実逃避』と言ってくれないか!?」
82「...自分が何言ってんのか判ってる?」
47「...多分判ってない。」



って事で、魔界でイケれば幸せになれると言う『魔法かぼちゃ』に着席。
んで早速1枚投下した所で宝箱にタッチ!
「うひょっ!これは早い当りで。」もバケ
でチャレンジも1回目で1/3を押し終了ぉ~。
んで更に1枚投下した所でこれまたバケげっと!
「台的にもお化けメイン?」
しかしここから即座にボーナスげっつ!


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※「負けた奴は裸になるんだっ!」「健さん止めて!」(C:麻雀放浪記)


その後も大きなハマリに陥る事もなく久々のマイルド5号機を堪能。
途中400R→300Rというハマリがありながらも
その後5回転目でBを引き即の1G目でスイカ当選し演出に発展?
「あれ、今回は黄色い声援が付いてる?」って事で1G連(?)獲得!


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『黄色声援』であって『青炎燃焼』とは違うかも?


ってトコで最後かボチャンスを消化した所で5号機らしい止め方で終了!
結果実働4時間11B6Rって事で。


-20.3 + 2.3 = -18.0


47「あぁ~~ん。約半年ぶりの勝利っ!」
82「...つまり『ぶちょの澱みは萌ぇで救えた。』って事?」
94「『萌ぇで救われた。』って...それって、

  逆に人として救えないレベルじゃね?


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コロコロは世界を征する事が出来るか?

って事でぶちょは汁ダクの呪文を唱えた
『ユニびっちょりやね?こりゃ大変だっ。』
と、言う訳で...今日は代表戦斜め見です。


でたぁ~!遠藤のコロコロPK!
あそこで出すんだもんなぁ~
とわ言え確か、あのオマーンのGKは確か?
イングランドはプレミアなボルトンに所属しているとか。試合も出てるとか?
つまりワールドクラスって事でいいですか?いいですね。
そこに良い様に決まるコロコロって?
「まじで...世界レベルじゃね?」


んで後はお約束の赤7一発げっとのボーナス大久保様。
『頭が真っ白になって...』ってそれじゃ
ゼロックスの時のイエモッツと同じじゃね~か!
とは言えココでの巧プレーは、松井ではないでしょうか?
審判が両チームにPKを与えてたから均等ジャッジするんじゃね?で
倒され芝居(まぁ押されてたけどね?)で喧嘩両成敗的に道連れ頭脳プレー。
「まじで...ワールドクラスの演技力じゃね?」

(正確にはとっさの状況判断力?)


20080426
※他所のシード国も同じ感じでダントツではないのでこんなモンでは?



47「という事でこれからのフットサル、僕もワールド級を目指します!
36「大丈夫よ。ぶちょもワールドクラスのコロコロ持ってるじゃない?」
47「...そうでしたっけ?」
36「走るより転がった方が早いんじゃないか?っていう
  そのぽっちゃりまんまる体系?ワールド級よ!」
47「むっきー!」
36「でも毎度の言い訳演技は大根役者もいいとこだけどね。」


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本当にこんなHRあったら体験してみたかった?

いつものホームルーム。先生の挨拶から始まるのだが...
先「おぅ~し、今日は転校生を紹介する。みんな仲良くするんだぞ!」
ざわつく教室。一人の男子生徒が質問する。
男「せんせー。転校生って女子ですか?それとも男子ですか?」
先「喜べ!女子だぞ~。」
男性陣のボルテージが揚がる。そして更に追い討ちをかける様に
先「そぉ~だなぁ~。47ミネ好みのかわいい娘だぞ。」
メーターはレッドゾーンに突入!と47ミネ君先生にいぢられたもんだから、
47「せんせぇ~。そんな事言ってハードル上げて大丈夫なんすか?
  それって合コンの『私よりかわいいコ呼んだから!(性格が)』系?」
と、随分ませたガキである。自分の力量を勘違いしまくりな発言である。
しかし先生そんな発言を当然の様にスルーして、
先「それじゃ入ってきなさい。」
教室一同の視線が入口に注がれる。
『ガラガラガラ』
「おおぉ~~!」


前の学校の制服だろうか?黒を基調としながらも所々のフリルが
彼女の可愛らしさをいっそう引き出しているようだ。
更にその小柄な顔をさりげなく強調するかの様な眼鏡。
思わず生つばごっくんの男性陣一同。
転校生は外の廊下で先程のやりとりを聞いていたはずであるが、
そのような事を微塵も見せないかのように教壇に立ち一言。
転「東京は中野からやって来ました里緒です。皆さんよろしくお願いします。」


20080605
※関係者各位へ。プレゼントありがとうございます。


という事でぶちょギャラリーに新たなRioたんが参加いたしましたとさ。

47「コレが言いたい為だけの妄想プチ劇場でした。」
82「ナニこの入り方?まじキモチワルイんですけど!?」


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マイボールの主張はしっかりと!

って事でぶちょは入梅の呪文を唱えた
『ジメジメしてるからこそ、汗をかき易い?!』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



ゴール右正面でパスをもらいシュートもミートせず。
しかし返って浮いた球がGKの意表を付きゴール。


攻めあがったところでカットを喰らいカウンターを発動されるが、
そのまま敵陣に残って解けた靴紐を直してたところで味方がカット
んで残ってた俺に逆カウンター発動。そのまま冷静にゴール。


後方からのロングパスが高くトラップ厳しそうだったので

足を伸ばして触り上がってきた味方にポスト的に落とす

これをダイレクトで決めてもらいナイアシ。


ゴール前のスペースにこれまたこっそり進入しパスを受けシュート。
GKの股抜きコースが絶妙に決まりナイシュー。


味方が右サイドから強シュー!GKのファインセーブでこれを弾くも
こぼれた正面に地蔵の俺!そのまま振り抜いてゴールげっと。


右サイドで逆サイを走る味方を目視。

中央のDF2人の頭上を越える山越パス
これが見事に通り決めてもらいナイアシ。(通称:山越しラヴ)


味方2人で中→左→中→左と相手DFを揺さぶったところで、
中の方が空けてくれたゴール前スペースにこっそり侵入
左の方からのDF股抜き絶妙ラストパスを決めさせてもらいゴール。
で、最後はお約束のごっちゃんゴール+1でふぃにっしゅ。


20080603
※老体に2時間無休憩はきついっす。(通称:2時間バトル!)


94「ぶちょ。今日はどったの?」
47「いやぁ~まさかの10人ギリだったので2時間出っ放し系?」
94「それでいつもの倍スコア的な感じって事?」
47「まぁそう言う事。てか後半足攣りそうだったけどね。」
94「...それだけ?」
47「後はプレッシャーが少なかった事も影響してるかな?」
94「...それってあのニュータイプ判定なお侍様の事?」
47「そうとも言う。」
36「なに?また言い訳?結局俺のアシストとか要らないんでしょ?」
47「あれ?今日不参加だったくせにぃ~!」
94「オレモダケドナー。」
47「んじゃ、何故コートに戻ってきたのです?
94「ぶちょを笑いに来た、そう言えば君の気が済むのだろう?」
36「コートの中のコミカルぶちょは

  鑑賞されるイキモノでしかないと覚えておいてくれ。」


って事で本日満身創痍の6G2A!
08年 23参加 71得点(2SG)22アシスト(1SA)


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