ぶちょ 妄想記 -35ページ目

駄目スロ様のおなぁ~りぃ~!どんどん。

って事で、ぶちょは振込の呪文を唱えた
『そう言えばここ5ヶ月ぐらい勝ってない?!』
と、言う訳で今日もスロット銀行に入金です。


んでもって前回のリベンジとばかりに『この紋所』に着席。
ま、前回の敗戦で大体敵の癖は掴んだ!(全く感触は無い!)
「要はその特殊リプもどき引きゃぁ~いんだろ!」(The間違い)


「...。」


「....。」


「.....おいっ!特殊リプ引かねぇぞ!?」(やっぱしね)



って事で、軽るぅ~く200G程ストレート消化したところで、
「忍者は何人じゃ?」(声に出して残したいおやぢギャグ)
「三人じゃ!」
って演出で簪ゲットするとお姫たんが現れ射的演出に発展でスカるも、


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「俺の後でハイエナするな!」「それを言うなら『背後に立つな』!」


「忍者は三人じゃ!」がアツイ演出だった事を確認。Bounsげっと!
んでおまけのRTは引けずそのまま300G程ストレート消化したところ
やっとこさ高確演出に発展して即の子役告知はずれ!
「『きぃ~んばしゅぅ!』を聞かせろっつの!」
でBounsもRT無し。
そのまま250G程消化し飽き始めたところで、
「忍者は何人じゃ?」(The天丼?)
「今度は二人じゃ!」
で松ゲットで今度は爺と混浴する事に...
「俺はカラスの行水で長風呂じゃないのにっ!」も復活演出。


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※多分裏設定で「カレー好き」なんだろうね。


で「松重複引きましたか?」と思いきやリトライも敗北!
「ひょぇ~復活はずれもあるのね。」
んでその後すぐぐらいに簪からメカニカルな爺さんとの勝負に勝利!
「また、簪重複?」
んでお約束のようにRTは引かず。そのままノマれ終了ぉ~!



ここでやめりゃぁかすり傷で済むのにねぇ~
47「やっぱり俺を深遠(ハマリ)から救い出すには愛の力しかなぃ!
94「理想ばかりを追い求めるから

  いつまでたっても大人になれないんだよね?」
んで、お約束の『Rioたん萌ぇ~』でりべんず!


「...。」


「....。」


「.....ぐぼぉ!」



ここでやめりゃぁ打撲程度で済むのにねぇ~
47「やっぱり俺にはこの暗闇を照らす一筋の光が必要なんだ!」
82「素直に日曜夜からの設定高そうなジャグハイエナって言えば?」


「...。」


「....。」


「.....ぼきぃ~!」


って事で、気がつけば骨折確定。
-17.6 - 2.7 = -20.3


94「つまり『ぶちょの澱みは愛や神の光でも救えない』って事?」
82「そもそも日頃の行いからして問題だからねぇ。
  急にこの程度の事で救いを求めようって魂胆がすでにね。」


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『ちょい』の次は『枯れ』ですか?

と言う訳で、後輩の娘と久しぶりにお昼を共にする事に。


47「...しっかし最近困ったもんで浮いた話がないねぇ。」(前から説濃厚)
後「47ミネさん。何か最近『枯れ専』な男性がはやりらしいですよ?」
47「...カレセン。なにそれ?」
後「先日TVでやってまして、30代OLに密かにブームらしいです。
  いっその事ソッチ系を目指すってのはどぅですか?」
47「カレセン...?得意料理はカレー!つまりC○C○壱な男の事?」
後「そっちのカレーじゃないです。」
47「...カミセン。トニセン系の新アイドルユニット?
「...ドノ面下げてアイドルを語る?」
47「んじゃ...。スイマセンぎぶあっぷです。」
後「つまり、その手のおやぢギャクを言わない大人の男性の事です。
  この話振った私がバカでした。無理なのは判ってましたけど。


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※『~専』と言えば、やはり「シャア専」


47「~赫々然々って事で『枯れ専』を目指すように言われましたが?」
82「『カレセン』?そう言われたの。ぶちょが?」
47「言われたってか、『ソッチの方向どうですか?』みたいな。」
82「ではぶちょが『枯れ専』になれるか検証してみましょうか?」
47「...では教授!よろしくお願いします。」
82「まず一番に『一人の時間をもてあまさない大人』どぅ?」
47「一人の時間はパチ屋か漫喫です。もてあましてません!」
82「逆にもてあましてるからソコ行くんじゃネェの?×と。
  まぁいいや次。『路地裏が似合う』。」
47「...コレは似合わないかなぁ?」
82「いや、ぶちょの人生って裏路地人生じゃない!ぴったりよ。」
47「...なんか嬉しくない評価だな。」
82「んじゃコレは○と。次『ビールは缶より瓶』。」
47「...もっぱら家で一人缶で手酌派です。」
82「しかもビールではなく発泡酒ですが!残念ってか?これは×と。
  続けて『ペットは犬より猫が好き』。」
47「これは残念。犬派です!」
82「でもぶちょ先日買ったDVDは『猫耳ロリメイドほにゃらら~』
  じゃなかったけ?それじゃぁ猫派でいいね。」
47「...またいらん暴露を。」
82「んじゃ○で。『一人でふらりと寄れる行きつけの店がある』は?」
47「あります!○牛。松○!」
82「...無しと。んじゃ『金や女を深追いしない』は。」
47「追わないっすね。基本『来るもの拒まず去るもの追わず』系?」
82「ってかぶちょの場合、先に金も女も近くに来ないよね。

  追う以前の問題と。んじゃ最後『人生を逆算した事がある』!」
47「あぁ~あります。あります。」
82「一応言っておくけど、『後悔』とは違う意味だと思うよ。この場合。」
47「...すいません。それなら無いです。
82「どうやら総合するとぶちょには難しいポジションのようね。
  あっ!でも『枯れ専』って50代のオジサンだって。

  つまり後輩の娘はこう言いたかったんじゃね?
  『ぶちょも後20年ぐらい寝かせれば何とかなる』って。」
47「そんなに待てるかぁ!ボケェ!」


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試合後のコメント形式で

って事でぶちょは気合の呪文を唱えた
『メタボ代表にならない様に今日もがんばります!』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



36「ぶちょ。今日はどぅだったの?」
47「ぐっだぐだの3Gです。」
36「えっ!じゃぁ最後俺が味方とワンツーした時の戻しに
  割込み反応したゴールで3点目?」
47「そうです。スイマセンね略奪愛系で。」
36「いや、アソコにぶちょ居るの判ってたのでダッシュしなくてもいいかなって。」
47「...すいません。いつも通りの地蔵。」
36「でも今日は参加人数少ないからいつもより出番多かったのに3G?」
47「ソレは36ライ様が遅れて来てチーム調整ができなかったから
  助っ人参戦してたので、前半1時間出ずっぱりだったのよ!」
36「それがどうした?」
47「おっさんにそんな体力あるとお思いで?中盤からオツカレモードですよ!」
36「それは年齢のせいではなく、お腹が重たいからじゃね?」
47「...それは言わない約束でしょ?」
36「それにもまして残りの2Gが全く印象がないのですが?」
47「それはお約束ごっちゃんゴールだから。」
36「でも失点にはよく絡んでたのは憶えてる。計7点分ぐらい?」
47「...それも言わない約束。」
36「トータル的に『3-7=-4』って事で赤処理しといて。」
47「ネガティブな発言は聞こえません!『後ろは振り返らない!』

36「...あっそ!」


20080527
※代表戦は1階席すら空いて無かったか?あんな埼スタ見たことない!


47「とは言え最後の最後にSGチャンスが有ったのに...残念ですっ!」
36「...そんなのあったっけ?」
47「最後お36ライ様が左でキープしてるトコでこっそりゴール前進入して
  いつも通りのドンピシャタイミングでパスもらったじゃない。」
36「...憶えてない。」
47「そのままダイレクトで打ったけど、

  角度付けきれずにボールはゴール左外にっ!」
36「あぁアレね。まぁしょうがないんじゃない。多少角度もキツカッタし。」
47「しかし2時間やって、ソレぐらいしかチャンスくれないってのはどぅよ?」
36「前から言ってないか?」
47「ナニを?」
36「俺の居て欲しいトコに居たためしが無いじゃん!
  いつも『オツカレなので。』ばかりの言い訳で。」
47「いやいや、俺の欲しいトコに出して欲しいわけよ。」
36「俺にパスしても預けっぱなしで走らないし...。」
47「...ソレは『オツカレなので』。」
36「それだよそれ!本当にSG欲しいんかね?


って事で本日オツカレモードの3Gのし...
08年 22参加 65得点(2SG)20アシスト(1SA)


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そういや雨のモナコってイメージ無いっすね。

って事でぶちょは延長の呪文を唱えた
『だよねぇ~開始時間遅れるよねぇ~。』
と、言う訳で...今日は寝ぼけマナコのF1モナコ観戦です。


とは言え狭いモナコで久方ぶりのウェットコンディションとは...
んでもって最後の最後でアレ的なスーティルとは...
非常にとばっちり系ですが、『運も実力のうち』とでも言うんですかね?
まぁそれじゃ片付かないレベルな気もしますが。

47「運命とは時に美しいほどの残酷さを見せるよね。」

94「どの口が言った?どの口が?」



んで、いつも通りの斜め見で、
中嶋Jrさん!噂の納豆走法で7位入賞完走は流石の巧ですが、
実況で、「『雨のナカジマ』のDNAがぁ~。」的な事言われてましたが...
まぁパパンが雨を得意としてたのは確か。でもそれって、
30代半ばの遅咲きデビューなので雨でステアリングが軽くなる分、

腕力(体力)が他と比べて弱いけど技術はピカ一!なパパン。

だからだったと思いましたが...
「Jrはまだ若いんじゃない?」


まぁ、技術がピカ一なら本当にいいですけどね。って話。

スーパーアグリの撤退で見所が減ってしまったのは確かなので
今後もがんばって欲しいものです。


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こんな日本代表に呼ばれてみたい?

って事でぶちょは追加召集の呪文を唱えられた。
『メタボ日本代表候補!WR47ミネ!』
と、言う訳で...今日代表初召集で合宿に参加しました。

って呼ばれて行って来ました。ナショナルトレセンです!


20080524
※そして隣は西が丘!こんな近くにあったなんて...。


94「そんな代表とかあったっけ?」
47「ん?まぁ裏国際大会みたいなもんだからね。」(嘘)
94「確かに誇れる選出ではないと思いますが...。」
47「まぁ何とか合宿サバイバルに勝ち残って、

  世界にWRをアピールしてきますよ!」(ウソ)
94「...メタボで?」
47「そうだけど?」(うそ)
94「どのへんが選出理由なの?」
47「...そぉねぇ、セルライト飛ばせるあたり?」(Liar)
94「そんなキチャナイ事で?」
47「今回はそれ以上の必殺技を習得してきますよ。」(虚言)
94「で、一応WR所属のテイという事で?」
47「だって、そうじゃないの?」
94「...解雇だボケェ!」



って事で本日は此方でフットサル。
今日もいい汗かきました。
47「あぁ~ちなみにマジでセルライトは飛ばせませんから!」


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