ぶちょ 妄想記 -37ページ目

はやりもの(EpisodeⅡ) 【遅まきながら流れに乗じた話】

というわけで今回も、
リスペクトふぉー82-ニやん&世の中
やってみましょう。そうしましょう♪


20080516
※苗字と名前の間は空けるのか?空けないのか?



47「そもそもの火付け役になった脳内メーカーに、最近巷で
  話題のメンズナックル風味がありますた。教授お願いします!」
82「オヂサンでも王子とはこれ如何に?伊達ワルフラグ確率4.7%です。」
47「『ガイア』『エレガントに舞う』教授これは?」
82「ジェットストリームアタックの成功確立は47%です。」
47「でも本家では『ガイアが俺にもっと輝けと囁いてる』では?
  これは略しすぎではないですか?」
82「どうせなら昨今の略し方で『G(ガイアが~)M(もっと輝け~)にしようか?」
47「ソレって、ジムって事すか?」
82「今のオヂサンには何を言ってもガンダムで解釈する確率470%です。」
47「じゃぁ~『孔雀』は?」
82「今回ガンダムに変換するのは俺の役回りか?」
47「...そっか。んじゃ『パラス・アテネで大型ミサイル装備』!」
82「大型ミサイルの命中確立は4.7%でしょう。

  ニュータイプ判定なんてされる訳がありません!
  ...てか、レコアさんならロンドにかけて『舞う』の方がいいんじゃね?」
47「前言撤回!

  んじゃクロスボーン・ガンダムのピーコックスマッシャーで。」
82「...お前、それ絶対見てないだろ?」
47「...すいません。もぅ無理です。」




47「といったところで本日もお時間のようです。
  なんちゃらメーカー体験版。次回は82ーニはんの中身を見てみましょう。

  しーゆー?」




82「...なんだその強引ワンツーパス?」


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ぶちょのどぅでもいい社会学

47「って事で先生!前々より疑問に思っていた事がありましてね。」
82「ぶちょがモテない原因?それ疑問っておかしくない?」
47「そぉ~ではなくてですね、マゾで聞いてくださいよ。」
82「多分どぉ~でもいいことなんだろうけど。ナニ?」
47「電車の座席が埋まってる状態で乗ってくる人は、
  何故必ずといってイイ程自分の前に立つのか?」
82「?」
47「普通に考えて、7人座席で両サイドをワンブロックとすると
  純粋な確率的には、1/14じゃない?」
82「...。」
47「約7%だよ。けど俺の場合、明かにこの率を超えている気がするのね。」
82「...だから?」
47「帰りとか足パンパンなので、伸ばしたいんだけど前に人が居るとね。」
82「...で。」
47「どうして、この辺の引きだけ強いのか?って疑問だった訳ですよ。」
82「...。教えてあげようか?ぶちょのアンヨが短いからでしょ?」
47「...そうくる?ソレ言ったら進まないじゃないの。」
82「えっ!それで解決じゃん。」
47「でね(聞いてない)ずっと自分なりに統計を取ってみると、
  端から数えて3番目に座っている時によく前に人が居る事が判りまして。」
82「統計ねぇ?...んで。」
47「何でここかなぁ?と。」
82「別にドコでもいいじゃない?」
47「いやいや、普通ガラ空きの時って端っこから座るじゃない?」
82「そうなの?」
47「だから端っこに立つんかなぁ?と思うじゃん。でもそうでないと。
  で、何でかなぁ~って考えたんですけど、本日ひらめきましてね。」
82「...。」
47「つまり座らなくてもいい人はドア横に寄りかかるのですが、
  空いたら即座りたいから座席の前で立つわけですよ!」
82「...そんな力説する事?」
47「でも一方の座席の前に立つと後側は見えないので、
  ソッチが空いて、丁度乗って来た人に座られてシマッタ!と。

  そういう苦渋を舐める事になってしまう。と。」
82「ソコまでして座りたいか?」
47「座りたいんですよ!世の中のお父さんはお仕事でクタクタなんですよ!」
82「...で?」
47「そこで本日発見しましたのが、丁度3番目から内側に立つと

  窓に反射して反対側の座席も全て視界に入るんですよ。」
82「...。」
47「つまり、できれば端っこに座りたい!が先に空けばそこでOKって場合は
  『ギリギリ窓に反射して全体が見える3番目に立つ!』どうだっ!」
82「...。」


20080514
※じゃぁドコに座ればいいのかは判りません。



完璧な推理を前に47は至福のひととき、決まって言う台詞がある。
47「...俺って天才か?」
82「うっさい、このやろ!俺はまだ負けを認めてないかんね!」
47「あぁ~もぉ~。弱い犬ほどよく吠えるとはまさにこの事だね。
  あっ、犬じゃないね。このブタがッ!」
82「『なにを~だったら!』と、言いたいところですが、...
  まさか、コレを言いたいが為に深夜ワザワザ俺を呼び出したと?」
47「うん!コレって凄くない!?」
82「...帰れ!」


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夏の移籍市場はどうなんでしょ?

って事でぶちょは祝福の呪文を唱えた
『マンU優勝おめでとうございます。次はCLですね!』
と、言う訳で...今日も元気にフットサル。



って事で目指すは得点王!?
味方の攻撃中に上がらず(走れず)センター付近で待っていたところ
こぼれ球がこちらにキタので、
「ファーストタッチでしゅー!」と強引に振り抜いたところ...
低い弾道を描きそのままゴールネットを揺らす事に。
「あれ!?ナイシュー俺。」
そんな感じなんで、他は全くいいとこなし。(ってかボール触ってねぇ~)


んで後半。
このままではのちのビールが旨くないっしょ!って訳でまずは走る事に。
そんなもんだから回りと噛合わない、カミアワナイ。
んでも最後の最後に何とか、ごっちゃんゴールをげっと。


20080513
※あんな怒りを纏ったシュートは始めてでした。(ギド談)


って事で本日もぐっだぐだの2G
08年 20参加 57得点(1SG)18アシスト(1SA)



94「あれ?でもあなたはどこに行きたいのかよくわからないんですけど?」
47「どこか判ってりゃこんな迷ったプレーしないっての!?」(正論)
94「うんそうだね。だからいつまで定まらないのか?って聞いてんの。」
47(どど~ん!!マジっすか~)
  「...ご両親泣いてますよ?(意味なし!)
94「うん。」
47「...俺も、泣いていいいかしらん。」
94「いいけど...ご勝手に。」


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重要なのは...好きっ!って事。

さて今日は、『うたって弾いて、ストレス解消。』のバンド練習日。
練習がマンネリにならない様に?って事で
他のメンバーにドッキリを仕掛けてみる。



まずは41サァーから
47「~って事で、今日はドラムの34が仕事の都合でお休みです。」
41「...了解。」
とBa担当の41サァーはドッキリに引っ掛からず。


んでもってVo・G担当の94ラ君に
47「~って事で、今日はドラムがお休みです。」
94「ってか奇遇?俺も仕事で遅れる!
47「...お願いだから早く来て!


このままでは心が折れそうなので、助けてピエール!に
47「~って事で、今日は34がお休みです。」
ピ「...って練習になんないじゃん!
とG担当のピエールはこれまたゴモットモな意見で、
ピ「んじゃ今日どうしよっか?」
47「そこなのよ、なので仕切りヨロシク。」(因みにこのバンドのリーダーは47)
「んじゃ今日は、47ミネ集中特訓デーで!」
47「えっ....!それは厳しいお言葉で...。」

おっと!逆ドッキリ!?



と言う訳で、今日の練習(?)で決まった事。
『下手さを誤魔化す為のストリングス系音色の使用禁止!』


20080510
※確かにピアノ音色で十分なんだけどね。


47「...なっ!それで俺に何をしろと!?」
ピ「甘えるな!って事でしょ?」
94「サスガっ!イイ事言うね。」
「大体キーのタッチが硬い!おっさんか?」
94「確かにぶちょの滑らかなアルペジオとか聴いた事無いしね!」
47「...がんばりますぅ~。」




って事で、ぶちょのライブまでの長い旅路が今度こそ始まる。
「えっ?ソノ状態でそんな事。どの口が言ったの?」


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人の絵筆を走らせる衝撃?与えてみたいモンですね。

って事で会社の給湯室に誰かのお土産を発見する。


20080509
※風が語りかけます。うまいうますぎる~


GW明け数日たってから持ってくるお土産って!?

んで、そのお土産が一部のテレ玉マニア垂涎のコレっすか?
余りの素敵過ぎるお土産チョイスセンスに脱帽。「誰?」
あれでも?ここに名前のあるお姉様は確か埼玉在住だよな?「どぅいぅ事?」
んでその謎を究明すべく、買って来たお姉様のところで飛んでいく。


47「仕事中にすいません。仕事の話じゃないんですけど?」(社会人失格)
姉「何?47ミネ君。」
47「...あの『お土産』って意味判んないっすけど?てか地元ですよね?」
姉「あぁ~あれね。

  A君(後輩。北海道出身東京在住)が『食べたい!』っていうから。」
47「そんなメジャーでしたっけ?」(テレ玉見てないと知らんだろぅに?)
姉「私も良く判んないんだけどね。」
47「じゃぁ。僕も1ヶもらいますね。」
姉「どうぞ。」


って事でひとつほどパクリ!
「んん...なんだろう。おいしけど...

  埼玉的なニオイが感じされませんなぁ?
とちょうど会社でもあったのでそのままWebで検索したころ、


本場奈良の大和芋!
新潟県産コシヒカリ!
厳選北海道十勝産小豆!


って埼玉的要素が無ぇ~!
いいんすか?これっていいんすか?って話。


【今日の趣旨】
何気に『饅頭』では無く、『幔頭』って深いですなぁ!


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