コロコロは世界を征する事が出来るか?
って事でぶちょは汁ダクの呪文を唱えた
『ユニびっちょりやね?こりゃ大変だっ。』
と、言う訳で...今日は代表戦斜め見です。
でたぁ~!遠藤のコロコロPK!
あそこで出すんだもんなぁ~
とわ言え確か、あのオマーンのGKは確か?
イングランドはプレミアなボルトンに所属しているとか。試合も出てるとか?
つまりワールドクラスって事でいいですか?いいですね。
そこに良い様に決まるコロコロって?
「まじで...世界レベルじゃね?」
んで後はお約束の赤7一発げっとのボーナス大久保様。
『頭が真っ白になって...』ってそれじゃ
ゼロックスの時のイエモッツと同じじゃね~か!
とは言えココでの巧プレーは、松井ではないでしょうか?
審判が両チームにPKを与えてたから均等ジャッジするんじゃね?で
倒され芝居(まぁ押されてたけどね?)で喧嘩両成敗的に道連れ頭脳プレー。
「まじで...ワールドクラスの演技力じゃね?」
(正確にはとっさの状況判断力?)
※他所のシード国も同じ感じでダントツではないのでこんなモンでは?
47「という事でこれからのフットサル、僕もワールド級を目指します!」
36「大丈夫よ。ぶちょもワールドクラスのコロコロ持ってるじゃない?」
47「...そうでしたっけ?」
36「走るより転がった方が早いんじゃないか?っていう
そのぽっちゃりまんまる体系?ワールド級よ!」
47「むっきー!」
36「でも毎度の言い訳演技は大根役者もいいとこだけどね。」
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