ぶちょ 妄想記 -10ページ目

僕には帰れる場所があるんだ

同「あれ?47ミネ帰らないの?」
47「今日は早く帰りたいのですが、コレだけは今日中なので。」
同「早くしないと、CWCのマンU戦始まっちゃうよ。」
47「いや、今日はクリロナより滝クリよりガンダム!(ウマシカ)


って事で、前々から期待していた『ガンダム無双2』の発売っ!
会社からの帰宅途中の量販店に駆け込むも、
『ガンダム無双2は本日入荷分売り切れました。』の張り紙。
しっかし、諦めも付かないので家帰ってから、
近所遅くまでやってるゲーム屋を巡り2軒目で何とかゲット!
「僕がガンダムを一番上手く使えるんだ!」

んでさっそくプレー開始っ!
「アムロ行きまぁ~す!」



ぶちょ 妄想記-20081218
※コレで一人の年末も大丈夫っ!


...1時間経過



......2時間経過



.........3時間経過

「ぜーはーぜーはー!やっとこジオング倒しますた。」



って事で念願のνガンダムさん登場!
今回も全キャラ出すには結構なお時間が掛かりそうですね?



ぶちょのクエス探しの旅は続く。



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将軍戦できるかな?

って事でぶちょは今日はストレス発散の呪文を唱えた
『蹴って!決めて!今日もストレス発散だ、ビールが美味い。』
全く反応の無い年末の『フットサル将軍戦』を想定して今日もイザっ!



んで、早速中盤で味方がキープした状態から、
右サイド大外周りでぐるっとゴール前に飛出しダッシュ!
コレに合わせてのドンピシャパスをいただき、
飛出すGKをかわす様にコースをちょこっと変えてのゴールげっと。



ぶちょ 妄想記-20081216
※貴方のいないCWCなんてっ!



んで後半。
左サイドをドリブルで持ち上がった味方から中央にラストパス。
中にはっていた味方がコレをシュートモーションからのスルー
で、その奥に走り込んだ私めがそのままダイレクトシューのゴール。
「いやぁ~、いつもホントご馳走様です。」



って事で本日は動き出しグーな2Gのしっ。
08年 47参加 142得点(2SG)44アシスト(3SA)



36「今日は内容薄くない?まぁいつもだけど。」
47「いやぁ~明日仕事で朝早いので、無駄走りセーブしてまして。」
36「下手なぶちょが走らなかったら、本当に邪魔なだけじゃん!?」



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年末進行も土曜出社で、イザ行かん!

って事で年末進行は土曜出社を余儀なくする。
でもって、帰ろうとしていたお姐たま×3と同タイミングに。
「土曜だしぃ~、そのまま帰るのヤダッ!」的雰囲気を出し、
前回同様にエレベーター内でオーラを開放したところ、
案の定か、諦めの為か知らんが作戦は成功した模様。



姐1「これから3人でブラジルビールでも飲みに行こうって
   話してたんだけど、47ミネ君行く?」
47「行きます行きます。って予算的な問題は?」(ワンワン!!)
姐2「今回は普通にリーズナブルよ。」
47「んじゃ、問題ないっす。ってかあっても行きますけど、的なっ!」
姐3「でもリオのカーニバル的なノリはやっぱり駄目よ。」
47「...多分大丈夫です。」


と言う事で『リオのカーニバル』『Rio de Carnival』ならなぁ~!
的な、本当にどぅでもいい妄想をめぐらせながら(うましか)
いざ!ラテンな本場!サッカー大国な味を堪能すべく!



ぶちょ 妄想記-20081213
※こちらはメキシコの黒ビールです。けど何か?



47「あらっ!前回と違ってコチラはりーずなぶるですね。」
姐1「前と比較してもねぇ。ジャンルが違うというか。」
47「このポテト料理?現地のお芋なんですねぇ。これまたグー!
姐3「うん、普通においしいよね。」
47「基本料理もお酒も美味しいっ!
  そしてラテン系のノリでグイグイ飲ませられそうな、この空間!
  って事は、酔いが早くならないか?コレはっ!」
姐2「女の子相手に使えるってか。」
47「...何故判ったのですか?」
姐1「相変わらず、思考が進歩してないと言うか...。」
姐3「なんなら今試してみる?」
なんちゅうドキュンな発言!?



しかし今回も、その根底に流れる真意をすぐさま解釈。
47「...いいです。
  お3人が超鬼ざるなの知ってますから。俺の財布がパンク確定。」
姐3「なによぉ!意気地無し。」
47「『なにぉ~!』と言いたいトコですが、
  確実に大敗すると判ってる戦はできません。」
姐3「...チッ。ばれたか。」
47「ふっふっふ!二度も同じ手は食いませんよ。
  まぁ、前回も未然のところで防ぎましたけどね。」
姐3「...あれ?既にお試し済みなの?」
姐1「...実は、以前にも。」



と言う訳で名付けて、
『サッカー好きとRIO好きなら伯料理で俺も簡単料理?作戦』

は再度失敗に終わった訳だが...
47「...まさか?今回もそれが目的でのお誘い?」
姐×3「まぁ、ぶっちゃけると6割方ね。」
47「...あっ!1割減少してる?」



って事で、
【今日の主旨】
二度あることは三度あるっ。



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現実を直視してみる。

と言う訳で、後輩の娘と久しぶりにお昼を共にする事に。
もぅ月曜日に「若い。」 って言われたモンだから、
おぢさん言いたくってしょうがない訳で...
47「~って事で就活中の学生と間違えられた訳よ!」(えっへん)
後1「...そう言われてみれば47ミネさん見た目少しは若いですよねぇ~。」
とギリ下ぐらいのパワハラでご満悦に浸ってみると...
後2「いや、違うんじゃないですか?ソレって。」
47「...どぅいう事?」
後2「47ミネさんのクタビレ具合からして、この不景気だし、
  会社からクビ切られての職探し。って見えたんじゃないですかね?」
後1「あっ!そっちね、納得!」
47「...納得じゃねって!」
と言う事で、後輩の方が世相をご存知だねって、話。



んで仕事も終わり残業で残ってた、

先輩とお姐たまにお声がけしてお酒の席に。
一通りビール飲み干した後で、壁にかかっているメニューをハケーン!
『ストロベリーをベースにヨーグルトリキュールで...
 当店オリジナルカクテル『出会い』』

47「おっ!コレ美味そうっすよ。」
「...女子かっ!」(タカトシ風)
47「まぁ、タマにはいいじゃないっすか?」
先「こんな甘そうな酒でツマミが食えるのか?って。」
47「脱メタボ中!食べないに越した事は無し。」
先「...あっそ。」
47「んじゃ、すいません。この『出会い』ください。」


ココで、先程までツマンナそうに呑んでたお姐タマの目が妖しく光る。
姐「47ミネェ~その『出会い』売り切れだってさ!」
47「何を楽しそうに言い出すのか思いきや。なんですのん?」
ココで言葉の真意を把握した先輩も合いの手を入れる。
先「47ミネの『出会い』は先程無くなっちゃいました!

  ってお店の人が言ってるよ。」
...どぅやらそういう事らしい。(どーりで楽しい訳だ。)
47「先程って...んじゃ、何時までならあったんすか?
軽くムキになった俺をよそ目に二人同時に、
「そりゃ、4.5年前じゃない?」
とその同時加減に先輩大爆笑。
47「それって、『出会い』は二十代まで。って事すか?」
先「まぁ、そういう事かしらねぇ。」
と先程までの雰囲気もドコへやら俄然勢いづくお姐タマ。
そういや、二人とも既に売約済み。棚に残ってるのは俺だけっすか。
47「ひっ...ヒドイ!パパンに言いつけてやるぅ~。」



ぶちょ 妄想記-20081212
※仕事が増えればストレスも増える!から飲みも増える!ってか。



47「って事で会社の女の子がこぞっていぢめるんですよ。」
94「俺はお前の『パパン』では無いが...何か?」
47「でね、もぅ残念賞とか言うのよ?」
94「こいつ、聞いてねぇ...」
47「それって、俺はもぅ夢見ちゃイケナイって事?」
94「...ぶちょってもぅいい大人だよね?年齢だけなら。
47「男って夢を追い続ける生き物だって言うじゃない?」
94「マッタクオハナシニナリマセンガ...ナニカ?」
47「何よ!夢と希望のどっちが大切なのよ?」
94「どっちもだよっ!ボケェ!」
47「ひっ...ヒドイ!グランマに言いつけてやるぅ~。」



 ~小休止~



47「って事で94ラ君が俺の存在を認めないんですよ。」
41「...ソレは俺も一緒だ思うけど?」



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体の言う事を素直に聞いてみるとお金がかかる。

と言う訳で年末はお仕事も大忙し。
鬼の様な年末進行の最中でも忘年会は何度もやるんですね。
「だって、アタシリーマンだものっ!」

で、今日も相変わらずなヤリクリで仕事に見切りをつけ
今日は開始30分遅れで合流に成功。
「ちゅー訳で、今日はほぼスタートからなんで行きますよってからに!」

で、宴会な話に花が咲き、気が付けば終電もそろそろ。
「明日も普通に早いんで終電の混雑前に帰りとうございます。
 って事で今日は少し先にあがります。スンマセン!」
という事で席を中座し(とは言ってもそれなりの時間ですけど)先に帰る事に。


終電間際の混雑を避けるように乗った電車は運よく座席も空いており、
そのまま着席し、お約束の様に睡眠開始っ!
で、またこのまま寝過ごしてタクシーとか使いたくないよねぇ~。
と思って目を覚ますと、これまたお約束の様に最寄りを過ぎた次の駅!
「やっぱしねっ!」

で、『別に俺、寝過ごした訳じゃないっすから。』

的なアピールで余裕かまそうとも思ったが、
そんな無駄なプライドが約¥2,000のタクシー代になるので、ココは
立ってる人を掻き分けて下車。そのまま反対側ホームにダッシュすると、



ぶちょ 妄想記-20081210
「しっかし良く乗り過ごすよね。ホント歳なんじゃない?」「...知ってる。」



なんとか、上り最終をゲットでき余計な出費を抑える事ができまんた。
94「確かに、明らかな寝過ごしで急いで電車降りる人って

  見境無くガンガン行くから、結構迷惑だよね。」
47「えぇ。ごもっともでございます。
  みなさんには申し訳ない事をしたと思っております。ですハイ。」
94「迷惑かけるなら、ぶちょのプライドもあるし、
  余裕かまして更に次の駅まで行けばいいのに。
  まぁホントちっちゃいプライドだけどね。」
47「ちっちゃくてスイマセンねぇ!ほんとに。」



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