ぶちょ 妄想記 -11ページ目

ノルマ達成できるかな?

って事でぶちょは今日は残業無しの呪文を唱えた
『2週連続のキャンセルはしたくありませんっ!』
でもって、先週急遽残業の為2週間ぶりの参戦をする事に。



雨でも寒くても何とかがんばります!
で、早速の1試合目からゴール前混戦のボールが丁度足元に。
前の混雑でGKも出ちゃってるもんだからゴールがら空きっ!
「そいやぁ~!でラッキーゴチゴールっす。」
で続けざまに敵さんの縦パスを中盤でカット。
そしたら、味方がゴール前に残ってるもんだから、
そのまんまダイレクトでパスしたところを決めてもらい、
「ありぁまぁ~、な偶発的アシげっとっす。」



ぶちょ 妄想記-20081209
※最終的に7位っすか。来期に期待です!



んで後半。
コーナーから味方の飛出しタイミングに合わせての

キックインで見事アシストげっと!
今度はゴール右側で角度の無いトコロからのシュートがGKの足に当たり
そのままゴールげっと。「ビリヤード的な!?」
勢いそのままに味方とのワンツーが決まりこれまたなアシげっと!

で、右からのアーリー的なクロスがミスキックで丁度ゴール正面に、
しかしこれをGKがトンネルしてしまい、

完全偶然度100%なゴールげっと。

を、困った事に二度も続けてゲットしてしまう事に。
「アレ?120%ミスキックですよね。」
「...まぁ、そうとも言いますよね。」



って事で本日はほぼラッキーな4G3Aって事で。
08年 46参加 140得点(2SG)44アシスト(3SA)



36「...ミスを数字としてあげるなんて、酷すぎない?」
47「いやぁ~正直2本連続でのトンネルはどうかと思うけど、
  まぁ、結果は結果なんで!



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いまのご時勢。就活って大変そうですね。

って事で、お仕事での外出中の事。交差点でお姉さんに呼び止められる。
「すいません...。」
まぁどうせいつものアンケートとか、何かの勧誘とかでしょ。
って事でスルーをかますと、
「すいません。就活中の方ですか?」
と、まぁ上記には変わらないのだけど、

ちと『びっくり○んきー』だった。って話。



ぶちょ 妄想記-20081208
※いやぁ~あまりにも美しかったので今回ストーリーと関係ありません。



94「...ナニ?どうせ若く見られた的な事を言いたいわけ?」
47「まぁ結論的にはそうなんですけど、
  既に移籍金も発生しないオーバー30の駄目リーマン捉まえて
  『就活ですか?』と。コレは20そこらに見えたって事でしょ?」
94「...まぁ、メンドクサイからそれでいいよ。」
47「なっ!負け惜しみを...。」

と、ココでお約束の剣豪登場!
36「...違うよ94ラ君。ぶちょが就活って言われた理由はそこじゃないよ。」
94「いやいや、判っていますけど。このまま付き合うのも面倒だし。」
47「つまりは、負けを認めたって事だね?○京院君。」
94「...だから、違うと言っている。」
36「まぁまぁ、だからぶちょが間違われた原因はソコじゃないって。」
47「...ドゥいう事?」
36「つまり、あまりにも

  オサレ感のないリクルートスーツっぽかったって事じゃない?」
47「なっ!」
94「あぁ~納得!それかぁ。それなら合点がいくね。
  確かにぶちょのスーツセレクトセンスは皆無だもんね!
  よかったねぇ~『就活』と間違われて。」

36「違うよ94ラ君。全てにおけるセンスが皆無なんだって!
47「むっきぃ~~!」



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『ル』は入るのか?入らないのか?って事。

と言う訳で仕事の繁忙。鬼年末進行の最中でも忘年会はやるんですね。
「だって、ウチ等リーマンだもんっ!」
強引な突破で無理矢理に仕事に見切りをつけ
開始時間から遅れる事2時間で合流。
「スイマセン!遅れました。」
も、席に着くと既に皆はヒト段落し、お腹もいっぱいでマターリ状態。


「プルコギクレ!プルコギ。」


「コメクレ!コメ!」


「ビールクレ!アルコール!」

で、一気に追い付こうと。俺必死っ!



ぶちょ 妄想記-20081205
※結構有名なお店らしく、壁一面有名人のサインだらけでした。



「はぁ~ん。このプルコギとキムチをサンチュで巻いて食べるのウマー!
「もぅいっそ、プルコギ丼にしちゃえ!」
「すいません。ビールおかわりっ!」
到着後即20分間でのガチ食いで、何とかお腹いっぱい満足モードに。


で、壁に目をやると『マッコリソーダ』なるメニューを発見。
「まっこり...そーだ?」
コレは、正直美味そうである。飲みやすそうである。
先に参加して出来上がっているメンツに追い付くにはもってこいである。
「すいませんっ!この『マッコリソーダ』下さい。」

って事でただでさえスイスイ呑めるマッコリが更にソーダでスイスイ度Up!?
「こりゃまた美味い!美味すぎる。ってか家でも呑みてー!」
なんで、店員さんにお伺い。すると、即答で、
店「まっこりと○ツ矢サイダー1:1で割っただけです。」
47「それだけ!?家でも簡単にできるじゃない!」
店「ただ、これだと『甘い』ってお客様もいるので、
  常連さんは、『別々に持ってきて。』って注文されますね。」
47「それ!頂きました。」



って事で、家での一人手酌にニューカマー参上となりましたとさ。



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今年もあと僅かになりまんた。

と言う訳で今日は、マタモヤ(?)な日本巡り。
(いつも通りの成行き任せマグロボーイ)
本日はお仕事で、夕方から目黒のお客さんに行ってみる事に。



ぶちょ 妄想記-20081203
※クリスマスに向けて街もおされになってきました。



って事で、気が付けば仕事もズッポリなハマリモードで夜も23:00。
月初からこんな調子だと、噂の年末進行...先が思いやられます。



47「仕事早く切り上げて、『目黒でも巡ろっ!』とか思ってたのに。」
94「...でたっ!まさかのオヤヂギャク?」
47「失礼な!俺の目の黒い内はコレをオヤヂギャクとは言わせねぇよ!?」
94「...まさか、ここでもダメ押しですか?」
47「いやいや、目が...、いや目の...。違うな。」
94「あれ、意外としょっぱいレベルのギャクの癖にもう弾切れですか?」
47「疲れてる。って事で許してください。」



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要はおバカ万歳!って事。

って事でぶちょは連荘の呪文を唱えた
『2本同時にレンタルだし!今週中だし...』
と言う訳で、今日平日もレンタルモードで観たんですね。
『ダーウィン・アワード(原題:THE DARWIN AWARDS)』



「...すいません!こんな素敵な賞があったなんて、

 今まで知りませんでしたっ!」
って事で、最も愚かな方法で亡くなった人に対して、
おバカな遺伝子を減らし人類の進化に貢献した事への
感謝の気持ちから贈られる実在の賞。『ダーウィン賞』
コレを元ネタにしたコメディタッチの映画って事で、
「...これは、性根がおバカな俺にぴったりじゃね!?」
と速攻で手に取り数日寝かせてからの本日鑑賞。



「うそぉ~ん!」


「あっ!メタリカのカメオじゃん!」


「...あれ、そっち行っちゃうの?」


「で、そのままフィニートですか?」



という訳で、「こちトラ、レンタルじゃ!」
『THE DARWIN AWARDS(邦題:ダーウィン・アワード)』
星2.5ヶのブラックユーモア系ってか!
しっかし、向こうの方はドキュメンタリータッチが好きでんな。
更に今回はオチに向けて、その使い方が非常にグーでした。



~閑話休題(もしかしなくてもバカタレかも)



47「という訳で、『ダーウィン賞』ですよ。」
82「『強化ガラスが割れない事を確認する為に飛び込んだ男』的な?」
47「他にも『手榴弾でジャグリングしちゃった人』とか、
  『燃料が切れた事を証明する為にガソリンタンクに火を付けた人』と、
  『地雷を使ってロシアンルーレットをやっちゃった人』と、

  兎も角素敵な人が沢山いるらしいっすよ。」
82「...世界にはイロンナ人間がいるものね。」
47「そうなんっすよ。負けてらんないっすよ!
82「...えっ?勝つつもりなの?」
47「『男には負けられない戦いがある』って言うでしょ!」
82「...ココは違うと思うぞ。」



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