あぁ~どうしよう(悩)。
ナオミの呼び出しを無視しちゃった。
サトミのようにケリ入れたりはしないけど、
拷問のようなシゴキが待ってる。
ご機嫌を直してもらうにはひたすらご奉仕。
女王さまぁ~お許しを~世界。
しばらく憂鬱な日が続くな。
あぁ~どうしよう(悩)。
ナオミの呼び出しを無視しちゃった。
サトミのようにケリ入れたりはしないけど、
拷問のようなシゴキが待ってる。
ご機嫌を直してもらうにはひたすらご奉仕。
女王さまぁ~お許しを~世界。
しばらく憂鬱な日が続くな。
ダブルヘッダーはきつい・・・
昨日の昼はいつものようにサトミとランチ&フェラ。
カレーだったから食べたあとは汗がポタポタ。
そこにフェラで燃えてしまったらから昼からしばらく身体
が熱かった。
サトミのフェラは絶品。ナオミやヒロミも気持ちよくイカ
させくれるけど、サトミのは一味違う。
とろけるようなそれでいてゾクゾクっとする。
あのS的性格だけは困るけど・・・彼女の舌技にあえな
くダウン。
口を半開きにして、口の中に溜まったものを、こんなに
沢山出たよと見せつけるようにして、ゴックンと飲み干
してしまった。
昼からトイレに行ったとき、なにやらカレーの匂いが・・・
フェラのときに匂いがアレについたみたい。
サトミが飲み干したあとの始末もお口なのでそのまま
匂いが残ってしまったようだ。
今度からウェットティッシュを持たせておかなきゃ。
夕べはヒロミとデート。
バスルームでシャワーをするときに先ずはフェラする
のがヒロミのクセを忘れてた。思い出したが後の祭り。
くわえた後でカレーの匂いがすると言いだした。
苦し紛れに、夏ばて防止と精力にカレーを塗るといい
らしい、などと言ったもんだから、後が大変。
じゃ、今夜はいっぱい愛してねぇ~・・・ときた。
昼間にサトミ相手に放出してるから、そう言われても、
と気持ちが沈みかけてしまった。
ヒロミの屈伸運動はすごい。騎乗位で体重をかけず
に腰を浮き沈みさせるもんだから、アレが悲鳴をあげ
そうなくらいに刺激を与えられる。
放出の瞬間は子宮に来てぇ~と吸い出される感じで
果てる。
ナオミもそうだが、ヒロミも時間が許せば二度求める。
いつもはペースを考えながら放出するのだが、昼間
のサトミに吸い出されたのが影響して、二度目は中
途半端で物足りなかったようだ。
二度目を受け入れてから、カレーは全然効かないじ
ゃない!!と。
そりゃそうだろ・・・と内心思いながら家路についた。
ヒロミ42才
膣内に残ってる精液を始末せずにパンティーを履い
て帰る。染みだす感触がいいらしい。
サトミはバツイチで小さな子供が二人。
結婚はしたくないらしい。
結婚生活についてはあまり多くを語りたがらない。
いまの関係になったのはそう遠くない。
以前は普通にお茶してお昼してという関係。
それが何がきっかけかわからないが、いまのような関係に。
彼女はセックスは嫌いという。
結婚生活を終えたのもそのあたりが理由なのかもしれないと思いながら
彼女が多くを語らないのであえて聞かないし詮索もしない。
私のを口に含み飲み干すことには躊躇いもなく、
むしろ愉しんでいるように見える。
韓国の映画で、猟奇的な彼女というのがあった。サトミは、
ケリを入れるし叩くし、まるでその映画のよう。
でも、膝まづいてるときの彼女を見ると
私への精一杯の愛情表現なのかもしれと思う。
そう思う と、いくらケリを入れられ、
叩かれても愛しく思う。
サトミ32才。なぜ私を好きになったかわからない。