先週はサトミが子供の学校とか親戚の不幸とかで休みがちだったので昼間のあれはなし。


夜は接待で飲み会が続いたので、ナオミからの誘いの1回で済んだ(^o^)

休肝日ならぬ休チン日。

ところがたまの休チンのおかげで大変。

溜まりすぎてチンが暴発寸前・・・どこかの国からミサイル飛んでくるよりも勢いいいかも。

ミサイルの話をヒロミにメールしたら、ギューって抱きしめられたくて我慢できないって返事。

ということで明日朝から***。どんな結末になることやら(^o^)


サトミからメール。こんな時間に?
日曜にメールしてくることはないのに何かあったかな・・・。
と思いながらメールを見ると???


三段ボックスを買ったけど組み立て方がわかんから
やり方メールで書いて送れ!!だと。


ちょっと待て!
わたしゃ、そのボックスをみてないし、
どうやって組み立て方教えれるの。
説明書あるやろ!!バカタレがぁ~!・・・


と言いたいが、そんなこと言ってみようものなら
明日どんな目にあわされるかわかったもんじゃない。

尖ったヒールの先で足の甲をグリグリやられるか、
スネをおもっきり蹴られるか、
口に含んで歯形をつられるか・・・

想像しただけで身の毛がよだつ。あの恐怖。


被害にあわないためには、懇切丁寧に、解説メールを。

我が家のボックス見ながら、こういう順番で組み立てて、
ネジはこんな風で、仕上げはネジが見えないように、
付属のシール貼ることまで書いて・・・


そうそう、サトミは子供がいるから、
ボックスの板が倒れないように、
子供にこんな風に持たせるんだよって
こともしっかり書いて送信。


結果がどうなったか・・・返事がない。
知らせろよなぁ。


まぁ明日になったらわかるけど・・・
逢うなりいきなりケリはやめてくれよ。


不吉な予感というのは的中するから不吉な予感というんだろうな。

仕事帰りに・・・見かけた顔。
あぁ~~~ナオミだ。隠れようにも手遅れ。
ちょっと顔貸しなって・・・あごで呼んでる。

4時間も・・・シゴかれてきた。
崖の下のボニョって可愛いけど、私のは股の下のフニァだ。

シャワーも浴びずに跨いで目の前にあれを押しつけてくる。
口元にあてがうように。ほのかに匂う。
舌で女王様のあそこを舐めてご奉仕。
じわぁ~と濡れてくるのがわかる。少しずつ溢れてくる。
身体を下の方にずらして、
固くなったモノを自ら導いて入れようとする。
二人の子供を産んで、しかも50代とは思えない締まり。
濡れているのにすんなりと入らない。
そのぶん、入ると感じるのか自然と腰の動きが早くなる。
中で、コツコツとあたる感じ。
身体が小刻みに震えだし、目がトロンとしだす。
息づかいが荒く、腰を動かしながら震えが頂点に達しそうになる。
私も気持ちよさが限界に達し果てる。
そのとたんに倒れ込むように私の上に。
果てたあとでも暫く中を突くようにしてやると震えが大きくなる。

どれだけ時間が経ったか、互いに汗でびょっしょり。
ようやくシャワーを浴びて汗を流す。
シャワーを浴びながら、50過ぎにしては抜群のくびれに浴槽に
手をつかせてバックで二度目。
白いモノが太股をつたって流れだしてくる。

やや勝ち誇った気持ちはここまで。

果てたモノを口に含み、綺麗に拭き取る。
そこからナオミの逆襲が始まった。
口にくわえたまま舌を絡ませるように・・・
二度も果てたのに、とろけるような気持ちよさにムクムクと。
さすがにもう果てない。カラッホ。
なのにナオミは三度目を求めて許さない。

擦りむけて痛い。
もうダメだって言うのに・・・硬くなると絞りだしてやる!!と
シゴかれて。パフッって虚しく空砲。
そうなると、気持ちよさなんかどこかに行って苦痛。

4回・・・いや3回と数滴で終わり。
あとは指でイカせた。でなきゃこっちの身体がもたない。
気持ちいいのだろう。指で3回はイッただろうか。
もう許してと言わせた。
内心、ホッとした。
ヒリヒリするあれを見ながらこっちが許してと言いたい金曜の
夜だった。