ブログに”ダイエットしてます”と書いてましたが、

お友達やフォローしていただいてる方に、

ものすごーーーく心配されてしまうので、

今まで書いてなかったんだけど・・・・・。

 

 

私、マンジャロ使用しています

 

マンジャロ?

すごく危ない薬だよね!って思った方、しっかり調べてください。

もし危ないものだったら、

日本にものすごく多い肥満を伴う糖尿病患者さんに出しません。

 

 

標準体重、もしくはそれ以下の痩せている人が安易に使う

危険ということです。

↑こういう方々は、

体重ではなく、ボディメイクが必要です。

筋トレですね。

適性体重くらいなのに見た目がいまいちなら、

それは筋肉のせいです。

運動しましょう!

 

 

 

マンジャロまでの道のり

 

昨年末。

ママ友さんとおしゃべりしていた時、

痩せたいねー笑い泣き”という会話になりました。

ママさん”友達が病院で薬貰ってものすごく痩せたのよ!”

私”えー!いいなー!マンジャロか?リベルサスか?”

ママさん”わかんないけど、その人に合わせて処方されるみたい”

 

健康に問題はないけど(健康診断してないだけ)

実はずーーーっと気にしていた、自分の体形。

子供が小学校に上がる頃には、写真にもうつりたくなくなって、

鏡で全身を見ることも、

出先で自分の姿がうつることも嫌がった。

 

 

 

 

 

 

 

同じ思いをしている人たちが通う病院なら、行きやすいかもしれない・・・・ちょっと不満

そう思い、

病院に問い合わせ、翌日病院へ。

そして、様々な測定&検査。

 

検査の結果、ものすごく数値が悪いそうで、

あとちょっとで高血圧・糖尿病・脂肪肝。

食べ過ぎによる逆流性食道炎の症状や

体が重くて寝にくい&苦しい以外は、全く自覚症状がないので、

”そうなんだー赤ちゃんぴえん”くらいの反応である。

 

その病院で1時間くらいびっちり栄養指導され、

・メトホルミン250

・ボグリボース0.3mg

を、処方された。

 

1か月近く薬を飲みながら、食事に気を付け、運動は継続。

 

しかし、この病院の医師2人。

”デブなのは誰のせい”

”自分でやってもできないからここに来たんでしょ”

”知ったかぶり”

”あなたのような患者さん嫌い”

と、栄養指導のさなか、

こっちは何も言えないのをいいことに(薬が欲しいので)暴言吐きまくって、

待合室でも他の患者さんのプロフィールやらなにやら大声で共有しまくっていたので、

 

いやだなあ・・・・

あの病院でダイエットを続けるのいやだなあ・・・

っていうか金払ってるの私なんだけど。

なんであんなこと言われなきゃならねーんだよ!物申すと、

正気を取り戻して・・・・

 

別の病院を探すことにしました!(#^^#)

 

これが結果的に良かった。

 

メトホルミンは、普通の人が飲んでも効果がある良い薬ですが、

私は一日中お腹が下ってました。

お腹のぎゅるぎゅるした音もずーっとしていて、

乳酸菌をたくさんとっても、改善されず、

外出するのが怖かったです。

 

ボグリボースについてはよくわからん。

処方された量では、食後の眠気は改善されてなかった。

 

最初の1か月で、体重は1~2キロ減。

そりゃそうだ。

糖質制限をすすめられ、

脂質、炭水化物をとらない食事を指導されたためである。

勿論お菓子もNG。

 

お腹は常に下ってるし

食べたいものも食べられないし、

ストレスが多い1か月だった。