今日あった事
「●●の資料をA社からもらったのですが、●●を付け加えて欲しいと言ったらFAXで送ってきました」と言って資料を見せられた。
「ところでこれはA社のオフィシャルな文書なの?」
「えっ・・・と・・・それは・・・」

どう見てもこちらの要求に対してA社の担当者が手直ししたような文書。社名は入っているもののこの文書が元となりトラブルとなった場合、A社は「うちのオフィシャルに発行していない文書なので責任は無い」なんてことを言い出しかねない。

このことは逆に自分たちも安易に文書をリリース出来ないと考えなくてはならない。会社のロゴマークを入れる事などもっての他だ。
なにげない日常の活動が、状況によってはクライシスになってしまいかねない事を肝に銘じておかなくてはいけないと再認識した。
ご訪問ありがとうございました。なにげない日常の活動が、状況によってはクライシスになってしまいかねない事を肝に銘じておかなくてはいけないと再認識した。
ご訪問ありがとうございました。