みに家season3 02
モテモテヤリヤリの男子にする予定。
当初サンジでやる予定が、
ククに情がうつって出来なんだ。
ミニもそうだった。
親の叶わぬ夢を子に託す。
気持ちがわかるね。
(それとこれは違)

ミニは徐々に料理が上手になってきましたが、
古くなったものを臭いだけで避ける
サンジとは違い
食ってしまうので
とある夜、
ウォルトとデイジーのための
合コンを企画する大人たち。
仕事から戻ったシムは
なぜ着替えてくれないのだろう。

夜中にリッチェルという人来訪。
よく知らん人なので
玄関先で挨拶して放置したら

サンジに「帰ったら?」と
言わせたら
失禁しました。
そしてまたシレっとギター。
掃除するペイの身にもなれよ。
っていうか誰だよ。
そんなことをしていたら
パーティーの時間がきまして
十代のご学友を
親しい順に厳選したところ、、

この女子、ブスだったんですが
唯一普通に見えて
やむ無くロマンチック入れました。
ヤル気満々で風俗にいって
ブスしかいなかったときの
男の気持ちがよくわかった。
でもこの子、
ケーキを皿ごと食らう
「非常識」シムだった。
なんだよこいつら。
丙午だな。ぜったい。
勇敢なククは消防士よりも先に
火を消したのに
サンジがこの消防士を
口説くという、、、
ところで
今日のパーティーで
あれ?って思ったんですが

太ってません?
気のせいか?
CG上の向きの問題か?
と思いながら数日後
寝巻きでうろつくウォルト。

これでこそ
私の求めるウォルちゃんだわ。
本人も喜んでます。
しかしこのあと
リバウンドの繰り返しとなる。w

デイジーが
ウォルトのことを意識しているようで、
誘惑特質をつけてないのに
誘惑してたりする。
そして会話が進むうちに
出てしまいました。
みに家SEASON3 01
ゲームカテゴリーを「シムズ」に
変えた方がいいと噂の
みに家でございます。
みに、ぺい夫婦に娘のデイジー。
クク、サンちゃんゲイ夫婦に
養子のウォルト。
子育てもようやく終わり、
放置してるととんでもないことになってしまう
シーズン3です。
これまでのお話しはシーズン1,2を
みてください。(笑)
さて、ミニは髪を切りました。

若返りましたな。
ウォルトも綺麗に仕上がってます。
ティーンエージャーいうやつね。
シムズの作成ではこれでもまともな方です。
PS3なもんで。
デイジーも
<>

誕生日むかえて
ティーンになりました。
玄関先ですみません。
ケーキ買ってあったのに0時に間に合いませんでした。
さて
前回から続いております
神々の食事作りに於ける食材探し。
あれからぜんぜんゲットできません。
サンジはやっと死の魚を釣れるところまで行き、
時間とエサさえ間違わなければ
捕れることが判明しました。
しかしもう一方の生命の果実が
ない!
正しくは生命の果実の「種」が落ちてない!
墓場か、科学施設の横の釣り場の付近に
主にあるというが
ない。
未知のたねというのを埋めると
ランダムで出てくるらしいが
玉ねぎとかスイカとかライム。
これはこれでレアではあるが
スーパーで買えるものなど
いらんのじゃーー。
のちに原因が判明するまで
種探しが一家の最大重要事項となるのであった。
「お出掛けしたときは種を探す!」
ほとんど帰宅せずに釣りをさせられていたさんちゃん、
さーせん。

デイジーとウォルが、接近し始めました。
そらそーです。
若い男女が同じ家。
自然の流れでございましょうが、

父さんたちは複雑です。
ぺ「デイジーは、勤勉な十代で、悩みなく生きてもらいたいんだ。」
さん「ウォルトをダメみたいに言うなよ。デイジーこそ、ミニの血だぞ。」
説得力あり。

ひょんなことからスポーツスキルがついちゃった噂のミニさん。
トレーニングばかり願望しています。

このままデイジーとウォルトを
一緒にするのは簡単ですが
なんかつまらんので
ウォルに出会いのきっかけを与えてみました。

家に戻ると
ククがバースデー。
若年から成人に。
まあ、二十代から三十代へ、みたいな事です。
いちいちケーキ用意のバースデー、
しなくなりました。(笑)
強制的に歳を上げたい時だけ。
やったとしても
身内のみ。
さすがシーズン3。
クリスマス料理2 キッシュ
テーブルのメインフォトジェニック
であるが、
それだけではインパクトうすいので
なんかそのーホールタイプの?
パイ的な?
と言うときのキッシュ。
冷凍パイ生地でタルトを作る手もあるが、
それならば
総菜屋やベーカリーで買う方が
安上がりで味も変わらんわけで、
ブリゼから作るキッシュ。
これできると、
女子力アピールには強い。
生地ものなので、寝かせる時間が
必要です。
今からなら夕食間に合う!
タルト皿いっこぶん。
耐熱の皿でも、
アルミホイルで出来てる縁のある皿でも、
オーブンに使えるパイっぽい形になりそうな皿の用意。
薄力粉200g
片栗粉50g
グラニュー糖10g
塩 5g
をボウルに入れて
ホイッパーでまぜる。
ホイッパー(泡立て器)使うと
ふるいにかける手間がいらん。
あ、手動のやつね。↑
そこにたまご一個(全部)
溶かしたバター100g強
入れてまぜこね。
この辺はクッキーと一緒ね。

ムラになっててもあんまり気にせず
ひとまとまりになったら
ラップでくるんで冷蔵庫。
その間に
中味。
具材の野菜(タルト皿に半分敷きつまるくらい)
ミックスチーズ200gほど
生クリームと牛乳半々が120cc
(私は全部生クリーム)
たまご2個 溶いておく。
具材は好きなものを。
基本的なのは
ベーコン、玉ねぎ、キノコ、ほうれん草
あたりかな。
トマトやブロッコリーもグーだ。
その、好きな具材を炒めておく。
美味しい野菜炒め作る感じ。
(トマトの場合は最後に生で乗せてから焼きます。)
この辺りで、冷蔵庫からタルト生地だして
(30分以上経過としている。)
のばして型に。
型にはバターか油を塗っておく。
真面目なひとは、さらにその上から
小麦粉をふるうそうだ。
角のとこは丁寧に押し付け、
分厚いとこから
薄いとこに移動させるように
ぐいぐい押して
そこ面にフォークで10刺しくらい穴。
↑これを皿ごと、再び冷蔵庫に。(30分)
中身に戻り、
生クリーム(と牛乳)とたまごを
よーくまぜる。
ミックスチーズもここに入れちゃう。
いれなくてもいいけど
私、たまにチーズ入れ忘れるので。
パイ焼くときに使う
タルトストーン、てのがある人は
それ用意。
だが、そんなの家にある人は
ここ見なくても作り方知ってるはずなので
ない場合。(買うと高い)
生地の上にホイルを大きめに乗せて
手で押さえて皿型に合わせたら
生米2合を入れる。でオッケー。
はじっこ多めに。
んで180度で10分ほど焼く。
これを空焼きといって
冷凍生地の場合でも、これをしないと
湿った生地になる。
空焼きしたら
アルミごと米を取り出す。
この米は、ピラフやリゾットに再利用可能。
全体に玉子の黄身を塗る。
生地の破けたとこや、薄い部分も
これで補填できる。
で、見えてるとこ全部塗ったら
もう一回オーブンに入れて
5分。
クリーム液から、オタマで
チーズだけ取り出す感じで
まずは底にしいて、
次に炒めた具材を入れて
クリーム液を流し入れて
残ったチーズを上からのせる。
オーブンで180度
30分。
アルミホイルかぶせて焼いて
30分たったら温度を200くらいにあげて
ホイル外して
見守る。
いい色になったら
そのままあら熱取れるまで
オーブンの中で放置。
生地が美味しいから。


















