みに家season3 05
マルコム「| |д・)ジーーーーー」
P「何してるんですか!」
マルコム「みにさん居ますか?」

「じき戻るんでお待ちにな、、」
っていきなりそれかーい!
その。みにさん
ある家に野菜届けに行ったんですね、
なんやら言うおっちゃんに
渡したら
サクッと帰るはずだったんすが
いちゃついてるため
しばし待ってるあいだに
あっ!
何であんたがここにいるのか!!
じゃなくてこいつも住んでいたわけで。
先日みに家を訪れて
ラブラブしとったクライトンさん。
あーあ
(家に帰る)ってさせられるんですが
ウフフと最初のキスだけは
こっちの操作以外はやらないので
(前に同様に思ってた、ピザ発注は
勝手にやってたが大丈夫か。)
どうなるのか見ていたら
ずーっと
いちゃつく→しゃべる→いちゃつく
止める人居ないと
みにさんって、、、

うしろめたくて、帰宅後
いちゃつかせましたが
(さんちゃんの伴奏つき)
ウフフを拒否されてました。
私が冷や汗かいたぜよ。

「寝ちゃっただけだし
やってないし
私ったら!私ったら!
欲求不満はスポーツで解消よ。」
ロマンス弾けるみに家、
ウォルトが高校を卒業し
社会の仲間入り。

サンジが釣りでゲットした(笑)
ケーキがあったの思い出して設置するも

ろうそく消しに降りてきた
階段下で午前0時になり、
はぴばーーーーす!w
ウォルトがまた太ったので
若年へ成長前に
痩せさせておけば、固定されると考え
カルマで細くしていたら
ケーキ間に合わなかった。という
事なんですがー、
てかね、
もともと、子供からティーンになったとき
(最も変化する成長ラインがここ。)
デフォで太ってたんですよ。
なにこれ!なオタッキーな感じに。
養子ですから親が痩せてても関係ないとはいえ、酷すぎたので、
即効こいつを追い出して
次の養子をもらって強制バースデーで、、、
↑
こんな鬼畜を考えたほど。
しかし、シムは
願望を叶えてやるたびに貯まる
カルマポイントなるものがあり、
これの「外見の整形」が
お安いため、それでつくりかえたという
よく考えたら
なかなか恐ろしい秘密のある
ウォルト。
もとに戻ろうとしてるのかな、、?
だとしたら
3日に一回、カルマパワーで
もとの体型にする必要が?
めんどくせえええええ
しかもですね
カルマパワー使いすぎると
天変地異が起こりやすくなるんで
地震地区ですよ。
クリフサイドは。

クク「きゃぁーー!ぺーくーん!」
P「そろそろ慣れて行こうよ。ね?」
みに家season3 04

さん「ウォルトが僕に似てるから
デイジーに近づけるなとか、酷くない?」
クク「反面教師なら良かったのにね。」
正論だが酷い。
子供らのことで日夜明け暮れ
大人たちの願望を無視していたが
ミニが欲求不満爆発しそうです。

「ウフフなことして!」
直球。
P「ト、トイレまで来なくても、、」
んで
ロマンチックな言動
させたんですがー
させてもさせても

出てきません。
「ウフフなことをする」が
表示されません。
ホットになってるのに
焦らしてるんですか!私を!
ベッドの上でなら
ウフフがすぐ出ると思い、
二人をベッドに移動させたら
即効で

寝ました。
人間時間で30分、
アホのように
ウフフ目指して言葉の順番選んで
やらせてあげようとしてた
私の苦労っ!
当分
ウフフさせるものか。
そんなミニが

お客さんと
いやらしいハグを。
クライトンさん。独身。
うわわわ
ミニ、ペイが2階から降りてくる前に
離れてちょーだい。

そもそもミニの生涯願望がこれで、
友達まで持っていく近道は
フレンドリーよりロマンチックで、
(チューしなければ恋愛対象にはならない)
そこそこ相手のメートル上がったら
フレンドリー会話
一通り連発で二周。
この方法で男も女もやって来たのだが
(コラ!)
フレンドリーし忘れてる
人がいたりして危険。(笑)
その中の一人では。
焦って、帰そうかと
おたおた、、
いやまて。
ドラマ的にここは放置では。
が、
こんな現場をペイが見たら
ショック死するので
あわてて
みに以外
サンジの店で食事っ!(笑)
クライトンは
しばらくミニの手を握って
クネクネしたのち
帰っていきました。
ふぅー。

デイ「好きな人は自分で決めたい。」
咳き込むペイ
デイ「パパ、作家なのに空気読めてないよ。」
咳き込むペイ。

クク「もうほっといてあげようよ。」
さん「絶対うまくいかないって。」
クク「自分の身代り?」
さん「は?」
みに家season3 03
女はまだまだきっといる
そんな標語がみんなの心にある
みに家でごす。
昨日の地震で、2階の風呂が
壊れていたことに
翌朝になって気がつきました。
相変わらず
油断すると誘惑しあうサンジとミニ。
ウォルトが
ミニにイラついています。
そりゃね、
自分等はパートナーもいるのに
本能のまま行動しておきながら
ウォルトには
保留ですからねぇ。

最近新聞、すっかり忘れる。
今朝はこの、配達小僧が
奇声を発して
うなだれていました。

何があったかわかりませんが
派手に口論していたミニとペイ。
またサンジかと
探しに回ったらプールで泳いでいたので
シロと思われ、
原因不明。
しかし
プールから二人にカメラを戻すと

デイジーのこの、
真面目な願望にひきかえ、
その両親の願望といったら
一方
ククにチャンス指令。
ソフィーと敵対しろ、と言うことです。
なんか気が乗らないですが
願望ではなく仕事スキルの指令なので
ソフィーの家に向かわせ
いきなり失礼な挨拶をして
侮辱してみました。
どう見ても悪いのはククに思えるんですけど。(笑)

ソフィー「ひ、ひどいわ。」
クク「お前の全てが欠点なんじゃ!」
決裂させる言葉を連発しましたが
ふと、

ここで「へん顔」したほうが
相手は逆上するんでないか?と。
ワタシなら間違いなく
殺意に変わりましょうが、
これは仲良くなるコマンドだし
やったところで無視されたら
無駄にショックなので
罵ったあと
宿敵だと言い放ち、ゴーホーム。
ククらしくなくて、
なんとなく嫌だった。

心がささくれた後は
ラブリーが癒されます。
この二人、
チューくらいいいんじゃね?
そう思いました。

町に年相応のかわいい子がいないからといって
新聞配達の子供を拉致するより(右)
全然、健全ではないか、と。

ウォル「多分、デイジーがこの町で唯一の
マトモな十代シムだと思うんだ。」
クク「いやほんとそうなの。」
そういうわけで
ファーストキス。
にやけて眺めてたら
写真とりそびれた。













