みに家season3 03
ウォルト、ちょいまて
女はまだまだきっといる
そんな標語がみんなの心にある
みに家でごす。
昨日の地震で、2階の風呂が
壊れていたことに
翌朝になって気がつきました。
女はまだまだきっといる
そんな標語がみんなの心にある
みに家でごす。
昨日の地震で、2階の風呂が
壊れていたことに
翌朝になって気がつきました。
相変わらず
油断すると誘惑しあうサンジとミニ。
ウォルトが
ミニにイラついています。
そりゃね、
自分等はパートナーもいるのに
本能のまま行動しておきながら
ウォルトには
保留ですからねぇ。

最近新聞、すっかり忘れる。
今朝はこの、配達小僧が
奇声を発して
うなだれていました。

何があったかわかりませんが
派手に口論していたミニとペイ。
またサンジかと
探しに回ったらプールで泳いでいたので
シロと思われ、
原因不明。
しかし
プールから二人にカメラを戻すと

デイジーのこの、
真面目な願望にひきかえ、
その両親の願望といったら
一方
ククにチャンス指令。
ソフィーと敵対しろ、と言うことです。
なんか気が乗らないですが
願望ではなく仕事スキルの指令なので
ソフィーの家に向かわせ
いきなり失礼な挨拶をして
侮辱してみました。
どう見ても悪いのはククに思えるんですけど。(笑)

ソフィー「ひ、ひどいわ。」
クク「お前の全てが欠点なんじゃ!」
決裂させる言葉を連発しましたが
ふと、

ここで「へん顔」したほうが
相手は逆上するんでないか?と。
ワタシなら間違いなく
殺意に変わりましょうが、
これは仲良くなるコマンドだし
やったところで無視されたら
無駄にショックなので
罵ったあと
宿敵だと言い放ち、ゴーホーム。
ククらしくなくて、
なんとなく嫌だった。

心がささくれた後は
ラブリーが癒されます。
この二人、
チューくらいいいんじゃね?
そう思いました。

町に年相応のかわいい子がいないからといって
新聞配達の子供を拉致するより(右)
全然、健全ではないか、と。

ウォル「多分、デイジーがこの町で唯一の
マトモな十代シムだと思うんだ。」
クク「いやほんとそうなの。」
そういうわけで
ファーストキス。
にやけて眺めてたら
写真とりそびれた。




