クリスマス料理2 キッシュ
ローストチキンが
テーブルのメインフォトジェニック
であるが、
それだけではインパクトうすいので
なんかそのーホールタイプの?
パイ的な?
と言うときのキッシュ。
冷凍パイ生地でタルトを作る手もあるが、
それならば
総菜屋やベーカリーで買う方が
安上がりで味も変わらんわけで、
ブリゼから作るキッシュ。
これできると、
女子力アピールには強い。
生地ものなので、寝かせる時間が
必要です。
今からなら夕食間に合う!
タルト皿いっこぶん。
耐熱の皿でも、
アルミホイルで出来てる縁のある皿でも、
オーブンに使えるパイっぽい形になりそうな皿の用意。
薄力粉200g
片栗粉50g
グラニュー糖10g
塩 5g
をボウルに入れて
ホイッパーでまぜる。
ホイッパー(泡立て器)使うと
ふるいにかける手間がいらん。
あ、手動のやつね。↑
そこにたまご一個(全部)
溶かしたバター100g強
入れてまぜこね。
この辺はクッキーと一緒ね。

ムラになっててもあんまり気にせず
ひとまとまりになったら
ラップでくるんで冷蔵庫。
その間に
中味。
具材の野菜(タルト皿に半分敷きつまるくらい)
ミックスチーズ200gほど
生クリームと牛乳半々が120cc
(私は全部生クリーム)
たまご2個 溶いておく。
具材は好きなものを。
基本的なのは
ベーコン、玉ねぎ、キノコ、ほうれん草
あたりかな。
トマトやブロッコリーもグーだ。
その、好きな具材を炒めておく。
美味しい野菜炒め作る感じ。
(トマトの場合は最後に生で乗せてから焼きます。)
この辺りで、冷蔵庫からタルト生地だして
(30分以上経過としている。)
のばして型に。
型にはバターか油を塗っておく。
真面目なひとは、さらにその上から
小麦粉をふるうそうだ。
角のとこは丁寧に押し付け、
分厚いとこから
薄いとこに移動させるように
ぐいぐい押して
そこ面にフォークで10刺しくらい穴。
↑これを皿ごと、再び冷蔵庫に。(30分)
中身に戻り、
生クリーム(と牛乳)とたまごを
よーくまぜる。
ミックスチーズもここに入れちゃう。
いれなくてもいいけど
私、たまにチーズ入れ忘れるので。
パイ焼くときに使う
タルトストーン、てのがある人は
それ用意。
だが、そんなの家にある人は
ここ見なくても作り方知ってるはずなので
ない場合。(買うと高い)
生地の上にホイルを大きめに乗せて
手で押さえて皿型に合わせたら
生米2合を入れる。でオッケー。
はじっこ多めに。
んで180度で10分ほど焼く。
これを空焼きといって
冷凍生地の場合でも、これをしないと
湿った生地になる。
空焼きしたら
アルミごと米を取り出す。
この米は、ピラフやリゾットに再利用可能。
全体に玉子の黄身を塗る。
生地の破けたとこや、薄い部分も
これで補填できる。
で、見えてるとこ全部塗ったら
もう一回オーブンに入れて
5分。
クリーム液から、オタマで
チーズだけ取り出す感じで
まずは底にしいて、
次に炒めた具材を入れて
クリーム液を流し入れて
残ったチーズを上からのせる。
オーブンで180度
30分。
アルミホイルかぶせて焼いて
30分たったら温度を200くらいにあげて
ホイル外して
見守る。
いい色になったら
そのままあら熱取れるまで
オーブンの中で放置。
生地が美味しいから。

テーブルのメインフォトジェニック
であるが、
それだけではインパクトうすいので
なんかそのーホールタイプの?
パイ的な?
と言うときのキッシュ。
冷凍パイ生地でタルトを作る手もあるが、
それならば
総菜屋やベーカリーで買う方が
安上がりで味も変わらんわけで、
ブリゼから作るキッシュ。
これできると、
女子力アピールには強い。
生地ものなので、寝かせる時間が
必要です。
今からなら夕食間に合う!
タルト皿いっこぶん。
耐熱の皿でも、
アルミホイルで出来てる縁のある皿でも、
オーブンに使えるパイっぽい形になりそうな皿の用意。
薄力粉200g
片栗粉50g
グラニュー糖10g
塩 5g
をボウルに入れて
ホイッパーでまぜる。
ホイッパー(泡立て器)使うと
ふるいにかける手間がいらん。
あ、手動のやつね。↑
そこにたまご一個(全部)
溶かしたバター100g強
入れてまぜこね。
この辺はクッキーと一緒ね。

ムラになっててもあんまり気にせず
ひとまとまりになったら
ラップでくるんで冷蔵庫。
その間に
中味。
具材の野菜(タルト皿に半分敷きつまるくらい)
ミックスチーズ200gほど
生クリームと牛乳半々が120cc
(私は全部生クリーム)
たまご2個 溶いておく。
具材は好きなものを。
基本的なのは
ベーコン、玉ねぎ、キノコ、ほうれん草
あたりかな。
トマトやブロッコリーもグーだ。
その、好きな具材を炒めておく。
美味しい野菜炒め作る感じ。
(トマトの場合は最後に生で乗せてから焼きます。)
この辺りで、冷蔵庫からタルト生地だして
(30分以上経過としている。)
のばして型に。
型にはバターか油を塗っておく。
真面目なひとは、さらにその上から
小麦粉をふるうそうだ。
角のとこは丁寧に押し付け、
分厚いとこから
薄いとこに移動させるように
ぐいぐい押して
そこ面にフォークで10刺しくらい穴。
↑これを皿ごと、再び冷蔵庫に。(30分)
中身に戻り、
生クリーム(と牛乳)とたまごを
よーくまぜる。
ミックスチーズもここに入れちゃう。
いれなくてもいいけど
私、たまにチーズ入れ忘れるので。
パイ焼くときに使う
タルトストーン、てのがある人は
それ用意。
だが、そんなの家にある人は
ここ見なくても作り方知ってるはずなので
ない場合。(買うと高い)
生地の上にホイルを大きめに乗せて
手で押さえて皿型に合わせたら
生米2合を入れる。でオッケー。
はじっこ多めに。
んで180度で10分ほど焼く。
これを空焼きといって
冷凍生地の場合でも、これをしないと
湿った生地になる。
空焼きしたら
アルミごと米を取り出す。
この米は、ピラフやリゾットに再利用可能。
全体に玉子の黄身を塗る。
生地の破けたとこや、薄い部分も
これで補填できる。
で、見えてるとこ全部塗ったら
もう一回オーブンに入れて
5分。
クリーム液から、オタマで
チーズだけ取り出す感じで
まずは底にしいて、
次に炒めた具材を入れて
クリーム液を流し入れて
残ったチーズを上からのせる。
オーブンで180度
30分。
アルミホイルかぶせて焼いて
30分たったら温度を200くらいにあげて
ホイル外して
見守る。
いい色になったら
そのままあら熱取れるまで
オーブンの中で放置。
生地が美味しいから。
