7)夏の美瑛、富良野旅行記(おみやげ)
ノースカントリー前の道を
早朝さんぽ。

さくらんぼの木。
人の家のものだろうけど
一個食べちゃった!

奥に見えるのがホテル。

牧草ロールにテンションあがる。
ぼく夏ーーー!
ノースカントリーの
朝食は美味しいものばかり。

クロワッサンが
カリモチ。
野菜も一杯食べて
迎えに来たタクシーで富良野駅。

ラベンダー号のチケットを買ってバスを待つ。
富良野駅を背に右手に券売り場とバス停。

このラベンダー号ですが
主要駅と空港を通るちゃんとしたバスのようですが、
見た目もかわいい大型バスですが
けっこう
のどか運行します。
まず、
数分の遅れはもちろん、
いい意味で臨機応変
悪い意味でテキトー。(笑)
到着したとき、富良野で降りる
中華の人々が大勢おりてきたのですが
運転手になんか訴える女子。
身ぶり手振りで対応する運転手。
運転手は
降りる人がワンサカで、出てこれない様子。
早くのせて欲しい我々。
女子の訴えは「荷物をー!」だったらしいが
結局、
バスの脇腹に預けたスーツケースを
自分で開けてとれ、という指示で(笑)
たぶん高校生くらいの女子が
バスの横自分で開けて(!)
頭ぶつけながら荷物だして、他の中国人も入り混じって大騒ぎだったのよ。
えーー、あれ大丈夫なの?
勝手に他の人のを持ってってもわからん状態だよ?
つか
知る限り、こういうの「預かり券」ぽいのあって引き換えるもんじゃねえの?
そんな騒ぎもあって
遅れてきた上に、遅れて出発。
遅れているくせに、
乗ってるおっさんになにか頼まれて
トイレなのか、
とにかく私用と思われる何事かで、
停留所でもない場所で
10分くらい停車。
「どーもどーも」って戻ったおっさんを乗せて再出発。
あるー?こんなこと。w
旭川空港には時刻表予定より
30分以上遅れて到着。
きっと
飛行機が出る時間をわかってるから
焦ってないんだろうけど、
我らも飯やおみやげを予定してたから
搭乗時刻より余裕見てたからいいけども
他にも待ち合わせとか
電車に乗る予定とか
30分もアナウンスなしに遅れるってー
んで、遅れるくせに
バス停に人が居ないって判断する基準が
軽すぎだよ!な速度で通過する。
東京では大問題になるバス運行であった。

旭川空港で
イクラ丼。w
北海道に来て初いくら。

ハスカップジュースに
ホワイトカレー

空港の食堂でのんびり。
ガラスで抜けのいい風景。

ラベンダー飴とオニオンスープは
旅の中で自分等が食すために買ったが
美味しかったんでおみやげに追加。

定番のじゃがぽっくる。
と、その仲間たち。

空港と、富良野プリンスホテル(新)で売ってた。
中国人が爆買いするから、購入数制限があると聞いてたが
そんなことはなかった。
じゃがぽっくるは、
絶対外さない、喜ばれるおみやげ。
北海道限定アポロ。

ハッカ。
これね、ほんと好きで。

ミントとか言うんじゃなく「ハッカ」なの。
あの、佐久間ドロップで
出てくるとテンション下がった白いやつ。
あの、甘くてスースーするかんじ。
はっか油は、お風呂に入れると、
出てから寒いほど涼しい。
入浴剤は油ほど寒くならんが、
夏にはもってこいよ。
つまようじは、白樺の木にはっかを染み込ませたもの。
使ったあとの清涼感が、歯磨きあとのようだ。
ニングルテラスでかった
ロウソク。
火をつけると、部屋が
新築のログハウスのような香りになる。

また、違う季節に
来ようと思った。
北海道の大きさを思い知ったから
次来るときはもっと優雅にいこうっと。
さて、
次はどこにいこう。
おわり
早朝さんぽ。

さくらんぼの木。
人の家のものだろうけど
一個食べちゃった!

奥に見えるのがホテル。

牧草ロールにテンションあがる。
ぼく夏ーーー!
ノースカントリーの
朝食は美味しいものばかり。

クロワッサンが
カリモチ。
野菜も一杯食べて
迎えに来たタクシーで富良野駅。

ラベンダー号のチケットを買ってバスを待つ。
富良野駅を背に右手に券売り場とバス停。

このラベンダー号ですが
主要駅と空港を通るちゃんとしたバスのようですが、
見た目もかわいい大型バスですが
けっこう
のどか運行します。
まず、
数分の遅れはもちろん、
いい意味で臨機応変
悪い意味でテキトー。(笑)
到着したとき、富良野で降りる
中華の人々が大勢おりてきたのですが
運転手になんか訴える女子。
身ぶり手振りで対応する運転手。
運転手は
降りる人がワンサカで、出てこれない様子。
早くのせて欲しい我々。
女子の訴えは「荷物をー!」だったらしいが
結局、
バスの脇腹に預けたスーツケースを
自分で開けてとれ、という指示で(笑)
たぶん高校生くらいの女子が
バスの横自分で開けて(!)
頭ぶつけながら荷物だして、他の中国人も入り混じって大騒ぎだったのよ。
えーー、あれ大丈夫なの?
勝手に他の人のを持ってってもわからん状態だよ?
つか
知る限り、こういうの「預かり券」ぽいのあって引き換えるもんじゃねえの?
そんな騒ぎもあって
遅れてきた上に、遅れて出発。
遅れているくせに、
乗ってるおっさんになにか頼まれて
トイレなのか、
とにかく私用と思われる何事かで、
停留所でもない場所で
10分くらい停車。
「どーもどーも」って戻ったおっさんを乗せて再出発。
あるー?こんなこと。w
旭川空港には時刻表予定より
30分以上遅れて到着。
きっと
飛行機が出る時間をわかってるから
焦ってないんだろうけど、
我らも飯やおみやげを予定してたから
搭乗時刻より余裕見てたからいいけども
他にも待ち合わせとか
電車に乗る予定とか
30分もアナウンスなしに遅れるってー
んで、遅れるくせに
バス停に人が居ないって判断する基準が
軽すぎだよ!な速度で通過する。
東京では大問題になるバス運行であった。

旭川空港で
イクラ丼。w
北海道に来て初いくら。

ハスカップジュースに
ホワイトカレー

空港の食堂でのんびり。
ガラスで抜けのいい風景。

ラベンダー飴とオニオンスープは
旅の中で自分等が食すために買ったが
美味しかったんでおみやげに追加。

定番のじゃがぽっくる。
と、その仲間たち。

空港と、富良野プリンスホテル(新)で売ってた。
中国人が爆買いするから、購入数制限があると聞いてたが
そんなことはなかった。
じゃがぽっくるは、
絶対外さない、喜ばれるおみやげ。
北海道限定アポロ。

ハッカ。
これね、ほんと好きで。

ミントとか言うんじゃなく「ハッカ」なの。
あの、佐久間ドロップで
出てくるとテンション下がった白いやつ。
あの、甘くてスースーするかんじ。
はっか油は、お風呂に入れると、
出てから寒いほど涼しい。
入浴剤は油ほど寒くならんが、
夏にはもってこいよ。
つまようじは、白樺の木にはっかを染み込ませたもの。
使ったあとの清涼感が、歯磨きあとのようだ。
ニングルテラスでかった
ロウソク。
火をつけると、部屋が
新築のログハウスのような香りになる。

また、違う季節に
来ようと思った。
北海道の大きさを思い知ったから
次来るときはもっと優雅にいこうっと。
さて、
次はどこにいこう。
おわり
6)夏の美瑛、富良野旅行記(ニングルテラス)
ファーム富田のパーキングには
タクシー乗り場がありました。
なので
駅に寄って
ロッカーの荷物をとり、
フラノマルシェに行ってもらう。
駅からそんなに遠くない様なことが
Webには書いてあるが
北海道の「すぐ近く」を信じていないので
運転手に
駅から歩ける?と聞いたら
「いやーーーー歩けるけどもー」
その言い方は
「無理」を意味する。
タクシー営業のためかもしれんが
徒歩楽勝に近いなら、それはそれで
それほどタク代かからんちゅうこっちゃ。
フラノマルシェも
想像よりもちいさい。
でも、
ここ一ヶ所でたいていの土産はコンプリートできそう。
あちこちのショップで買ってきて
このような場所で食べるスタイル。
カフェ、ラーメン、カレーとハンバーグの
レストランもあった。

トマトが丸ごと入ったたこ焼きと
噂のなまら棒。

なまら棒は味がいくつかあり、
オーソドックスなのは?と聞いたら
好みによる、と
当然のレスポンスだったので
期間限定のアスパラ入りにした。
あげ餃子の長いやつ。
これを食べるための再来はない。
母が購入の中華ちまきは
浅草老舗と同じ味でおいしい!
これ、↓
知らないんだけど。
なんなの?ナゥピーって。
給食に出たらしいじゃん?
冷凍されてて、最中っぽくて
納豆らしいじゃん?

友人の子に
「なまらイケメン」と書かれた
よだれ掛けを購入。(笑)
MARCHE1の向かいにある
スーパーで
タクシーよんでもらえると知り、
買い物の後
お願いしたら
10円請求された。
10円て。w
買い物客なんだから
そこはさー。
手数料200円、とかの方が
いさぎよく払った気がする。
10円で電話してもらって
やって来たタクシーで
富良野の宿、
ノースカントリーに到着。
タク代1010円。

ペンションな感じ。

窓からの景色
夕食。

ここの食事はとてもよかった。
チーズフォンデュがついていて
ブッフェスタイル。
野菜がたくさん。
地産の物ばかりで
どれもが美味しく、
肉コーナーのステーキ3種も
こっそりもって帰ろうとしたほどだ。
スイーツコーナーには白玉ぜんざいもあり
母さん的ポイントは相当高かった。
白玉ぜんざいだけで、
次のフラノもここに泊まると言っている。
食後、
新プリンスの、ニングルテラスに。
この時期は19:00くらいから日が落ちるので
その時間に行くといいと言われたので
夕食を18:00にしたのだ。
タクシーで1000円。

ニングルテラスー。
そもそも私は新プリンスに泊まりたかったのだ。
がしかし
高級スイートルーム以外
空いてなかったのだ。
なので
次回は、季節を変えてここに来る。

ニングルテラスのなかの
ロウソク屋で、ドングリのろうそくを買おうと思って来たのだが
売り切れ。
また来よう。
ガラスのピアスや
雪の結晶のグッズを買って
すっかり、心の優しい状態になった。

プリンスホテルにもちょろっと寄る。
お土産屋完璧。じゃがぽっくるがあったし。
温泉あり、
ホスピタリティさすが。
何よりキレイ。
我が宿、リゾートインノースカントリーも
こじんまりとしてて
良いところ。
私らの部屋はメゾネットで
一階が畳の部屋、
ロフトに4つもベッドがあった。
トイレでいちいち階段降りたくない母が
下で寝たため(布団もある)
私は白雪姫か、3匹のくまさん気分で
ベッドを無駄に使用。
熊と言えば
7/11に近くにヒグマがでたからと
露天風呂は入れてもらえなかった。
そんなエピソードも
なんかすてき。(笑)
ブラックシリカの共同浴場は
ちょっと狭いです。
部屋のは
ユニットバスですけど
清潔で窓もあって
こっちで充分でした。
早々に予約してくれた特典とやらで、
ワインの瓶詰め体験ができると言われ、
全く興味が無かったがw
トライ。
ビンを選んで
味見して決めたワインをボトルに入れる。

赤にするつもりで緑のビンにしたのに
白が美味しくて白を入れる。
この白は
一見ロゼのようだが、気候が温かく
樽の色が出たらしい。
その香りが、白ワインと混ざって
なんとも不思議で珍しい味だった。
ワインとボトルの色の関係は
そんなに変わらんというが
ワイン選んでからの、ボトル決め
の方がいいんじゃないかと。

このような道具でコルクを入れ、
与えられたラベルにすきなことを書いて
貼り付けたら
箱に入れてくれる、という手順。

もっと色んな筆記具用意してよ。
出ないペンあるし。
色鉛筆、クレヨンもおき、
コーティングスプレーをおくべし。
寄付しようかな。(笑)
ちゃんと書きたい人は
道具持参。

↑ 母作、ブドウとニングル。
クリスマスに飲もうと言う事に。

気球に乗るオプションもあったよー。
スキーシーズンにまったりするには
いい宿だと思います。
つづく
タクシー乗り場がありました。
なので
駅に寄って
ロッカーの荷物をとり、
フラノマルシェに行ってもらう。
駅からそんなに遠くない様なことが
Webには書いてあるが
北海道の「すぐ近く」を信じていないので
運転手に
駅から歩ける?と聞いたら
「いやーーーー歩けるけどもー」
その言い方は
「無理」を意味する。
タクシー営業のためかもしれんが
徒歩楽勝に近いなら、それはそれで
それほどタク代かからんちゅうこっちゃ。
フラノマルシェも
想像よりもちいさい。
でも、
ここ一ヶ所でたいていの土産はコンプリートできそう。
あちこちのショップで買ってきて
このような場所で食べるスタイル。
カフェ、ラーメン、カレーとハンバーグの
レストランもあった。

トマトが丸ごと入ったたこ焼きと
噂のなまら棒。

なまら棒は味がいくつかあり、
オーソドックスなのは?と聞いたら
好みによる、と
当然のレスポンスだったので
期間限定のアスパラ入りにした。
あげ餃子の長いやつ。
これを食べるための再来はない。
母が購入の中華ちまきは
浅草老舗と同じ味でおいしい!
これ、↓
知らないんだけど。
なんなの?ナゥピーって。
給食に出たらしいじゃん?
冷凍されてて、最中っぽくて
納豆らしいじゃん?

友人の子に
「なまらイケメン」と書かれた
よだれ掛けを購入。(笑)
MARCHE1の向かいにある
スーパーで
タクシーよんでもらえると知り、
買い物の後
お願いしたら
10円請求された。
10円て。w
買い物客なんだから
そこはさー。
手数料200円、とかの方が
いさぎよく払った気がする。
10円で電話してもらって
やって来たタクシーで
富良野の宿、
ノースカントリーに到着。
タク代1010円。

ペンションな感じ。

窓からの景色
夕食。

ここの食事はとてもよかった。
チーズフォンデュがついていて
ブッフェスタイル。
野菜がたくさん。
地産の物ばかりで
どれもが美味しく、
肉コーナーのステーキ3種も
こっそりもって帰ろうとしたほどだ。
スイーツコーナーには白玉ぜんざいもあり
母さん的ポイントは相当高かった。
白玉ぜんざいだけで、
次のフラノもここに泊まると言っている。
食後、
新プリンスの、ニングルテラスに。
この時期は19:00くらいから日が落ちるので
その時間に行くといいと言われたので
夕食を18:00にしたのだ。
タクシーで1000円。

ニングルテラスー。
そもそも私は新プリンスに泊まりたかったのだ。
がしかし
高級スイートルーム以外
空いてなかったのだ。
なので
次回は、季節を変えてここに来る。

ニングルテラスのなかの
ロウソク屋で、ドングリのろうそくを買おうと思って来たのだが
売り切れ。
また来よう。
ガラスのピアスや
雪の結晶のグッズを買って
すっかり、心の優しい状態になった。

プリンスホテルにもちょろっと寄る。
お土産屋完璧。じゃがぽっくるがあったし。
温泉あり、
ホスピタリティさすが。
何よりキレイ。
我が宿、リゾートインノースカントリーも
こじんまりとしてて
良いところ。
私らの部屋はメゾネットで
一階が畳の部屋、
ロフトに4つもベッドがあった。
トイレでいちいち階段降りたくない母が
下で寝たため(布団もある)
私は白雪姫か、3匹のくまさん気分で
ベッドを無駄に使用。
熊と言えば
7/11に近くにヒグマがでたからと
露天風呂は入れてもらえなかった。
そんなエピソードも
なんかすてき。(笑)
ブラックシリカの共同浴場は
ちょっと狭いです。
部屋のは
ユニットバスですけど
清潔で窓もあって
こっちで充分でした。
早々に予約してくれた特典とやらで、
ワインの瓶詰め体験ができると言われ、
全く興味が無かったがw
トライ。
ビンを選んで
味見して決めたワインをボトルに入れる。

赤にするつもりで緑のビンにしたのに
白が美味しくて白を入れる。
この白は
一見ロゼのようだが、気候が温かく
樽の色が出たらしい。
その香りが、白ワインと混ざって
なんとも不思議で珍しい味だった。
ワインとボトルの色の関係は
そんなに変わらんというが
ワイン選んでからの、ボトル決め
の方がいいんじゃないかと。

このような道具でコルクを入れ、
与えられたラベルにすきなことを書いて
貼り付けたら
箱に入れてくれる、という手順。

もっと色んな筆記具用意してよ。
出ないペンあるし。
色鉛筆、クレヨンもおき、
コーティングスプレーをおくべし。
寄付しようかな。(笑)
ちゃんと書きたい人は
道具持参。

↑ 母作、ブドウとニングル。
クリスマスに飲もうと言う事に。

気球に乗るオプションもあったよー。
スキーシーズンにまったりするには
いい宿だと思います。
つづく
5)夏の美瑛、富良野旅行記(ファーム富田)
朝、近くの散策路
林の中を歩く道。このまま40分ほど行くと
青い池にたどり着くが
朝飯前のお散歩なので途中でUターン。
大きな熊笹が群生してるので
摘んで帰った。
家に帰ったら笹寿司つくろう。

パークヒルズの朝食は、
豆乳とうふ(よせどうふっぽい)が
大豆のかおり良く、
あまり豆腐を食べない私ですが
食いましたねー。おかわりしましたねー。


この日は
美瑛を出て富良野に行くので
朝食後、ひと風呂浴びて
チェックアウト。
9:00ごろにタクシーを呼び、
美瑛駅に運んでもらいました。
5000円くらいでした。
白金温泉からバスで美瑛の場合
7:00くらいに出るか
10:22か、
つまり昨日美馬牛に行くための美瑛行きと同じ時刻表です。
美瑛駅に、少し早くついたので
タクシーの運転手(すごいよくしゃべる)おすすめの、観光案内所で待って
10:09の富良野線で富良野へ。
美馬牛で謎の20分停車。
何があったか聞きませんでしたが
電車のドアも空いていたので
おりて写真とったりして
「出ますよー!」って声がけで
みんな戻ってきて出発。
なんとものどか。
このままファーム富田に行くので
途中の中富良野で降りればいいんだけど
スーツケース持って
ラベンダー畑回るのは嫌だし、
ファーム富田にコインロッカーがあるのか、
あったとして
空いているのか?
など、気にやむのが面倒で
どうせ戻ってくる富良野駅のロッカーに
大荷物を預けることにしたわけです。

富良野駅のコインロッカーは
中外合わせて30くらいはあったと思います。
駅の近くの商店にも預かってくれる所があるそうです。
ここからファームに行くのですが
ノロッコ号でも富良野線でも手段は色々。
私は30分後のノロッコを待つのはやめて
タクシー拾いました。w
だって来たときと風景が同じなんだもの。
富良野駅からファーム富田まで
2000円台でした。
この頃にはもう、
タクシーマヒしております。
10分くらいでファーム富田に着きました。

有名観光地ですね。
こなれたオシャレ造り。
四季彩の丘が
田舎っぽく感じます。w
アルパカ見るのに500円とって
アルパカも食わないキャベツに100円払って
団体客に食物をくい尽くされる様なだな、、
(しつこい)
花の美しさは
どこもすべて素晴らしいと言えましょう。
四季彩の丘を悪くいってしまいましたが
「花がきれい」という理由で
感激して涙が出たのは
四季彩の丘でしたからね。
想像よりも
綺麗でした。

全体において、
想像よりも小さいです。
想像が広大過ぎるんでしょうね。(笑)

ラベンダーソフトクリームを食べて
花畑ごしの写真を撮って
SNSで幸福自慢するミッションを
終え、

おみやげめぐり。

頼まれていた手作り石鹸を。
石鹸のおみやげって
夏には良いですね。
その他、
お菓子など購入。
メロンは普通。
暑い中、あの環境で食べるから
美味しく感じる。
ラベンダーシュークリームは
とても清涼感のあるラベンダーの薫りで
美味しかったです。
ソフトクリームよりおすすめ。250円。

お昼をここで、という予定だったが
非常に並んでいて
また料理無くなるんじゃないのー?的な、
このままではせっかくの
いい思い出が
また、文句をいって終わりそうなので(笑)
富良野駅周辺に戻って
お昼をすることに。
フラノMARCHEでも覗いてみよー。
それにしても
美しかったーーー

ラベンダーーー!

ポケモンゴー、
紫のポケモンいてほしーなー。
(この日配信前日)
あ、ここはシオンタウンになるとか?
ラベンダーの中を歩く母。

こんな写真がわりと簡単に撮れます。
つづく
林の中を歩く道。このまま40分ほど行くと
青い池にたどり着くが
朝飯前のお散歩なので途中でUターン。
大きな熊笹が群生してるので
摘んで帰った。
家に帰ったら笹寿司つくろう。

パークヒルズの朝食は、
豆乳とうふ(よせどうふっぽい)が
大豆のかおり良く、
あまり豆腐を食べない私ですが
食いましたねー。おかわりしましたねー。


この日は
美瑛を出て富良野に行くので
朝食後、ひと風呂浴びて
チェックアウト。
9:00ごろにタクシーを呼び、
美瑛駅に運んでもらいました。
5000円くらいでした。
白金温泉からバスで美瑛の場合
7:00くらいに出るか
10:22か、
つまり昨日美馬牛に行くための美瑛行きと同じ時刻表です。
美瑛駅に、少し早くついたので
タクシーの運転手(すごいよくしゃべる)おすすめの、観光案内所で待って
10:09の富良野線で富良野へ。
美馬牛で謎の20分停車。
何があったか聞きませんでしたが
電車のドアも空いていたので
おりて写真とったりして
「出ますよー!」って声がけで
みんな戻ってきて出発。
なんとものどか。
このままファーム富田に行くので
途中の中富良野で降りればいいんだけど
スーツケース持って
ラベンダー畑回るのは嫌だし、
ファーム富田にコインロッカーがあるのか、
あったとして
空いているのか?
など、気にやむのが面倒で
どうせ戻ってくる富良野駅のロッカーに
大荷物を預けることにしたわけです。

富良野駅のコインロッカーは
中外合わせて30くらいはあったと思います。
駅の近くの商店にも預かってくれる所があるそうです。
ここからファームに行くのですが
ノロッコ号でも富良野線でも手段は色々。
私は30分後のノロッコを待つのはやめて
タクシー拾いました。w
だって来たときと風景が同じなんだもの。
富良野駅からファーム富田まで
2000円台でした。
この頃にはもう、
タクシーマヒしております。
10分くらいでファーム富田に着きました。

有名観光地ですね。
こなれたオシャレ造り。
四季彩の丘が
田舎っぽく感じます。w
アルパカ見るのに500円とって
アルパカも食わないキャベツに100円払って
団体客に食物をくい尽くされる様なだな、、
(しつこい)
花の美しさは
どこもすべて素晴らしいと言えましょう。
四季彩の丘を悪くいってしまいましたが
「花がきれい」という理由で
感激して涙が出たのは
四季彩の丘でしたからね。
想像よりも
綺麗でした。

全体において、
想像よりも小さいです。
想像が広大過ぎるんでしょうね。(笑)

ラベンダーソフトクリームを食べて
花畑ごしの写真を撮って
SNSで幸福自慢するミッションを
終え、

おみやげめぐり。

頼まれていた手作り石鹸を。
石鹸のおみやげって
夏には良いですね。
その他、
お菓子など購入。
メロンは普通。
暑い中、あの環境で食べるから
美味しく感じる。
ラベンダーシュークリームは
とても清涼感のあるラベンダーの薫りで
美味しかったです。
ソフトクリームよりおすすめ。250円。

お昼をここで、という予定だったが
非常に並んでいて
また料理無くなるんじゃないのー?的な、
このままではせっかくの
いい思い出が
また、文句をいって終わりそうなので(笑)
富良野駅周辺に戻って
お昼をすることに。
フラノMARCHEでも覗いてみよー。
それにしても
美しかったーーー

ラベンダーーー!

ポケモンゴー、
紫のポケモンいてほしーなー。
(この日配信前日)
あ、ここはシオンタウンになるとか?
ラベンダーの中を歩く母。

こんな写真がわりと簡単に撮れます。
つづく