みに家9
みんな恋がしたいのさ ククちゃん編
こち亀ぐらい続けてやるぞ!
そんなシム観察。
何かと事件をおこしてくれるSIMにばかり主観をおいて、
ククールをほっといたVATAさんは
これまでいいこでいたご褒美に
願望を叶えてあげることにしました。
サンジの行動を指示します。

仕事帰りのサンちゃんからいきなりのキス
く「え、どしたの
サン「理由いる?
(自分で書いててキュンときた)

ハート散ってるベッドが
この中で「ウフフ」しているということで。
奥のぺーくん何も知らずPC作業。
(壁を非表示にしてるだけで
まさかこんな家ではありません。)

まー、翌日からククちゃん
ゴキゲンっすわ。

僕、いきる勇気がわいてきた!
そんなわけで、チャレンジミッション。

マルコムさんと飯にいくのはいいが、
肝心のマルコムさんを知らないので
一回会っておこうと
町中探して、やっとみつける。
「あ。取り込み中っぽい。」
空気よんで待機。

「ひどいわ!信じてたのに。嘘つき。」

「結婚してるなんて聞いてないわ。」

クク「お話し聞きましょうか?」
マルコム「みっともないところ見られましたね(笑)」
クク「恋心は複雑ですが、愛される事は
素晴らしいことですよ。」
ウフフの後だけに誇らしげなクク。
マルコム「君は面白い人だ。」
クク「良かったら食事にどうです?」
(初対面で誘ったよこいつ)
マルコム「いいですよ。行きましょう」
(あっ乗った!)

ククたちがコルシカにいったあと、
ジョージアアイダホが、ひたすら釣りの話を聞かされていた。
「眠いって言ってんだろ。
あんた聞こえないのかい?」

ククが選んだ店、ビストロコルシカ。
サンジの勤務先。
サン「そのリッチそうな紳士は
いったい誰なの~ーーー」
現実逃避ゴーグルマスト。
こち亀ぐらい続けてやるぞ!
そんなシム観察。
何かと事件をおこしてくれるSIMにばかり主観をおいて、
ククールをほっといたVATAさんは
これまでいいこでいたご褒美に
願望を叶えてあげることにしました。
サンジの行動を指示します。

仕事帰りのサンちゃんからいきなりのキス
く「え、どしたの
サン「理由いる?
(自分で書いててキュンときた)

ハート散ってるベッドが
この中で「ウフフ」しているということで。
奥のぺーくん何も知らずPC作業。
(壁を非表示にしてるだけで
まさかこんな家ではありません。)

まー、翌日からククちゃん
ゴキゲンっすわ。

僕、いきる勇気がわいてきた!
そんなわけで、チャレンジミッション。

マルコムさんと飯にいくのはいいが、
肝心のマルコムさんを知らないので
一回会っておこうと
町中探して、やっとみつける。
「あ。取り込み中っぽい。」
空気よんで待機。

「ひどいわ!信じてたのに。嘘つき。」

「結婚してるなんて聞いてないわ。」

クク「お話し聞きましょうか?」
マルコム「みっともないところ見られましたね(笑)」
クク「恋心は複雑ですが、愛される事は
素晴らしいことですよ。」
ウフフの後だけに誇らしげなクク。
マルコム「君は面白い人だ。」
クク「良かったら食事にどうです?」
(初対面で誘ったよこいつ)
マルコム「いいですよ。行きましょう」
(あっ乗った!)

ククたちがコルシカにいったあと、
ジョージアアイダホが、ひたすら釣りの話を聞かされていた。
「眠いって言ってんだろ。
あんた聞こえないのかい?」

ククが選んだ店、ビストロコルシカ。
サンジの勤務先。
サン「そのリッチそうな紳士は
いったい誰なの~ーーー」
現実逃避ゴーグルマスト。
みに家8
ずーっとシムズ日記つけてますが
マイブームなんで。(笑)
2年前のソフトだっつうのにね。

お向かいのアイダホさんち訪問。
ミニ「近所付き合いも大事よね」

ジョージアアイダホ「いらっしゃい」
ダンナアイダホ「ようこそミニ。」
ムスメアイダホ「初めまして!」
歓迎されたわ!さすが私ね。
(普通のあいさつだが)

ダンナがギターを弾いてくれた。
しかし女たちはおしゃべりに夢中。

ピンポーン
誰か来たんじゃね?

クッキーリーリー「ブロッコリー分けて」
ダンナ「またかい?」

ジョージア「眠くなったわ」
ミニ「あらごめんなさい。帰るわ。」

あらー!帰ってほしくなかったわぁ
(なら眠いとか言うなよ)

「飯くらい出してもいいと思うのよね!
トイレ行ってねましょ!」

ところでククール君ですが。
最近かまってあげてないので
このように
1人でチェスしてたり、

夜中に逃避ゴーグルで勇者になったり、

どーせみえないだろうと
目の前でいちゃつかれたり、

サンジと時間のスレ違いで
ほぼ毎日
こんな感じだし、

気を許すとミニ口説くし、
なので私は、そろそろ「神の力」やってやろうと思うんですね。
だって
サンジも↓

ククールも、↓

願望が一致してるんですもの。
ウフフとは
つまりアレだ。
マイブームなんで。(笑)
2年前のソフトだっつうのにね。

お向かいのアイダホさんち訪問。
ミニ「近所付き合いも大事よね」

ジョージアアイダホ「いらっしゃい」
ダンナアイダホ「ようこそミニ。」
ムスメアイダホ「初めまして!」
歓迎されたわ!さすが私ね。
(普通のあいさつだが)

ダンナがギターを弾いてくれた。
しかし女たちはおしゃべりに夢中。

ピンポーン
誰か来たんじゃね?

クッキーリーリー「ブロッコリー分けて」
ダンナ「またかい?」

ジョージア「眠くなったわ」
ミニ「あらごめんなさい。帰るわ。」

あらー!帰ってほしくなかったわぁ
(なら眠いとか言うなよ)

「飯くらい出してもいいと思うのよね!
トイレ行ってねましょ!」

ところでククール君ですが。
最近かまってあげてないので
このように
1人でチェスしてたり、

夜中に逃避ゴーグルで勇者になったり、

どーせみえないだろうと
目の前でいちゃつかれたり、

サンジと時間のスレ違いで
ほぼ毎日
こんな感じだし、

気を許すとミニ口説くし、
なので私は、そろそろ「神の力」やってやろうと思うんですね。
だって
サンジも↓

ククールも、↓

願望が一致してるんですもの。
ウフフとは
つまりアレだ。
みに家7
家に帰ったサンジは、とっとと寝てしまいました。
あれ?ククールは?

待てど暮らせど帰らぬ男を待ちくたびれて眠るククール。
あんな男なので、そりゃ心配ですわな。
カレシですから。w
っておい!

こら!ククール!

人のベッドで寝るなよ。
色々あるんだよ。

色々ってなんだよ!

ぺ「ククール、サンジが様子変で病んじゃってるんじゃない?」
み「サンジこれして公園で叫んでたらしいわよ。もうゲームじゃなくて現実逃避ゴーグルね。これ。」

あ、ククールも現実逃避始めた。

さ「お前、なんかおかしくねえか?

く「帰りが遅すぎるよ。
戻っても機嫌わるそうにすぐ寝ちゃったから、別のベッドで寝たんだ。」

さ「昨日は変な女に絡まれて大変だったんだよ。」
く「僕が何かしたのかと、、(泣)
さ「ごめんな

おはようミニ。
今日もキレイだね。よかったらデートしない?

(↑イライラしてる。w)

さ「いいお店見つけたんだ。
今夜あたり、、
(殺意のぺーくん。)
み「もめるようなら出ていくわよ。」

サンジ&ぺー「もめませーん!」

ぺ「もう、現実逃避!!」
つづく
あれ?ククールは?

待てど暮らせど帰らぬ男を待ちくたびれて眠るククール。
あんな男なので、そりゃ心配ですわな。
カレシですから。w
っておい!

こら!ククール!

人のベッドで寝るなよ。
色々あるんだよ。

色々ってなんだよ!

ぺ「ククール、サンジが様子変で病んじゃってるんじゃない?」
み「サンジこれして公園で叫んでたらしいわよ。もうゲームじゃなくて現実逃避ゴーグルね。これ。」

あ、ククールも現実逃避始めた。

さ「お前、なんかおかしくねえか?

く「帰りが遅すぎるよ。
戻っても機嫌わるそうにすぐ寝ちゃったから、別のベッドで寝たんだ。」

さ「昨日は変な女に絡まれて大変だったんだよ。」
く「僕が何かしたのかと、、(泣)
さ「ごめんな

おはようミニ。
今日もキレイだね。よかったらデートしない?

(↑イライラしてる。w)

さ「いいお店見つけたんだ。
今夜あたり、、
(殺意のぺーくん。)
み「もめるようなら出ていくわよ。」

サンジ&ぺー「もめませーん!」

ぺ「もう、現実逃避!!」
つづく