みに家12
自分で招いておいて放置して仕事に行ってしまったさんじ。(笑)
バートントレボーと二人きりになってしまったミニさん。
とにかくムリらしい。
私も無理だな。
みにさんに何かあれば、
ぶっ叩くコマンド出してあげるさー
と、思っていたら、

サンジと入れ違いでぺいくん帰宅。
これって、縁があるんじゃ、、、
そうとも知らず、みにさんは

トイレに引きこもり中。
「早く帰ってくれないかしら」

「え?だれ?」

バートンです。
あなたもこの家の方ですか?
じゃなきゃ黙って入ってこないでしょうよ。

じゃああれですか、
あなたもミニさんとナニを、、、
あぁっ?#(スパナ持ってるw)

み「ぺいくん、おかえりっ!」
バートン
「ミニさん、恋人いるんですか?」
まだ気まずい状態で、「その人です」と素直に言えないミニさんであった。

「そうだ、
誰か女をあてがえばいいのよ。
もしもし?レイン?男紹介するから
来なさいよ。ええ、ガチ肉食よ。」

サンジ帰宅。
「あれ?まだ居たんですか?」
(朝からいるバートン)
レインリーリーも到着
「こちらバートンさんよ。」

バートン「やあ、レイン」

「ムリ」 (帰)

「俺が何したっていうんだ」

せめて姫に届けよ~
愛の歌を~~

バートン「お腹すいたよ。」
クク「いい加減に帰ってくれ!」
バートントレボーと二人きりになってしまったミニさん。
とにかくムリらしい。
私も無理だな。
みにさんに何かあれば、
ぶっ叩くコマンド出してあげるさー
と、思っていたら、

サンジと入れ違いでぺいくん帰宅。
これって、縁があるんじゃ、、、
そうとも知らず、みにさんは

トイレに引きこもり中。
「早く帰ってくれないかしら」

「え?だれ?」

バートンです。
あなたもこの家の方ですか?
じゃなきゃ黙って入ってこないでしょうよ。

じゃああれですか、
あなたもミニさんとナニを、、、
あぁっ?#(スパナ持ってるw)

み「ぺいくん、おかえりっ!」
バートン
「ミニさん、恋人いるんですか?」
まだ気まずい状態で、「その人です」と素直に言えないミニさんであった。

「そうだ、
誰か女をあてがえばいいのよ。
もしもし?レイン?男紹介するから
来なさいよ。ええ、ガチ肉食よ。」

サンジ帰宅。
「あれ?まだ居たんですか?」
(朝からいるバートン)
レインリーリーも到着
「こちらバートンさんよ。」

バートン「やあ、レイン」

「ムリ」 (帰)

「俺が何したっていうんだ」

せめて姫に届けよ~
愛の歌を~~

バートン「お腹すいたよ。」
クク「いい加減に帰ってくれ!」
みに家11
悩めるミニさん。
同じ特質をもち、
ウフフ経験者のサンジから
衝撃発言を聞く。

「オレ結婚してもいいかなって思ってる」
「誰と?!」
「ククちゃんに決まってるだろ」
「ええぇーっ!結婚て!」

P「またサンジかよ、、しかも結婚とか言ってるし。」

「ちがうの。あれはね、」
「いつもの冗談、なんだろ?」
「ごめんなさい。でもさっきのは!」

P「迎え来たから仕事行くわ。」
(ぺい君のリムジン、新幹線かとおもた。)
一方サンジは
バートン・トレボーという人に手料理を食わせるチャレンジミッションに挑んでいた。
さん「朝だからそんな重いやつ作れねーけど、まあいいか。」

バートン到着
ミニ「サンジは料理してるから、こちらにどうぞー。」

トレボーさんみえたわよー

おじゃまします。

「どうすか、僕の家は。」
「うんいいね。羨ましいよ。」

「何より、こんな女性とひとつ屋根の下というのが、想像するだけでウフフだ。」
「げっ」

「男3人と住んでるんだってね、
てことは4ピー的なウフフを、、」
「ムリムリムリ!この人無理!」
サンジ「あっいっけねー!オレ今日仕事じゃん!」
(ガチでVATAさんも忘れていました。ミニさんすみません)

うそーーーーーーーーー
二人にしないでーーーーーー!
ミニの運命は。。
同じ特質をもち、
ウフフ経験者のサンジから
衝撃発言を聞く。

「オレ結婚してもいいかなって思ってる」
「誰と?!」
「ククちゃんに決まってるだろ」
「ええぇーっ!結婚て!」

P「またサンジかよ、、しかも結婚とか言ってるし。」

「ちがうの。あれはね、」
「いつもの冗談、なんだろ?」
「ごめんなさい。でもさっきのは!」

P「迎え来たから仕事行くわ。」
(ぺい君のリムジン、新幹線かとおもた。)
一方サンジは
バートン・トレボーという人に手料理を食わせるチャレンジミッションに挑んでいた。
さん「朝だからそんな重いやつ作れねーけど、まあいいか。」

バートン到着
ミニ「サンジは料理してるから、こちらにどうぞー。」

トレボーさんみえたわよー

おじゃまします。

「どうすか、僕の家は。」
「うんいいね。羨ましいよ。」

「何より、こんな女性とひとつ屋根の下というのが、想像するだけでウフフだ。」
「げっ」

「男3人と住んでるんだってね、
てことは4ピー的なウフフを、、」
「ムリムリムリ!この人無理!」
サンジ「あっいっけねー!オレ今日仕事じゃん!」
(ガチでVATAさんも忘れていました。ミニさんすみません)

うそーーーーーーーーー
二人にしないでーーーーーー!
ミニの運命は。。
みに家10
みんな恋がしたいのさ。ミニ編
今日でも明日でも、1年後でも、
いつという決まりも無いことを
実行にうつすときの
勇気とか直感に
もし「なにか」の力で後押しされたのだとしたら
それを神様というのだろうか。
SIMにとってそれは
私なんだな。
と、奥深く思うVATAさんです
こんばんは。

ミニはこんなテレビばかり観ています。

「私とぺーくんは確かにラブラブよね」
クク「部屋でやってよー!トイレ使えないじゃない。」

「いっつもいざってときに、
邪魔が入るのよね
この前もあと一歩のところで、
ステレオ壊れたわ」

「今度こそ、ってロマンチックセリフ連発してたのに。。。」

電話入ったり。

せっかくモチベーションあげたのに
私がバカだから
ケンカしちゃったり。

料理もへたくそだし、、、
私がバカだから。
だから今日こそは絶対!
あっちのゲイカップルも寝てるし、
ぺーくん眠いの知ってるけど
行くわ!!

「いい感じだわ。あとはもう流れよね。ってそのときすごい音がして、。」
(バチバチっつう音が鳴り響いて私もビビッた)
えっ!なに!

クク「落ち着いて落ち着いてー」
ぺ「地震だーーーー」
ミニ「うそでしょ、、、」
(地震でした)

シンクはぶっ壊れるわ
(壁を非表示にしてるため宙に浮いて見えてます)←しつこい?

PCも繋がらなくなるわで
修理と掃除に終われて
この日はおしまい。

うーーん。

私、彼と縁がないのかしら。
と、
物憂げなみにさんでした。
今日でも明日でも、1年後でも、
いつという決まりも無いことを
実行にうつすときの
勇気とか直感に
もし「なにか」の力で後押しされたのだとしたら
それを神様というのだろうか。
SIMにとってそれは
私なんだな。
と、奥深く思うVATAさんです
こんばんは。

ミニはこんなテレビばかり観ています。

「私とぺーくんは確かにラブラブよね」
クク「部屋でやってよー!トイレ使えないじゃない。」

「いっつもいざってときに、
邪魔が入るのよね
この前もあと一歩のところで、
ステレオ壊れたわ」

「今度こそ、ってロマンチックセリフ連発してたのに。。。」

電話入ったり。

せっかくモチベーションあげたのに
私がバカだから
ケンカしちゃったり。

料理もへたくそだし、、、
私がバカだから。
だから今日こそは絶対!
あっちのゲイカップルも寝てるし、
ぺーくん眠いの知ってるけど
行くわ!!

「いい感じだわ。あとはもう流れよね。ってそのときすごい音がして、。」
(バチバチっつう音が鳴り響いて私もビビッた)
えっ!なに!

クク「落ち着いて落ち着いてー」
ぺ「地震だーーーー」
ミニ「うそでしょ、、、」
(地震でした)

シンクはぶっ壊れるわ
(壁を非表示にしてるため宙に浮いて見えてます)←しつこい?

PCも繋がらなくなるわで
修理と掃除に終われて
この日はおしまい。

うーーん。

私、彼と縁がないのかしら。
と、
物憂げなみにさんでした。