みに家15
なかなおり
一回、みんなの人間関係をちゃんとしないといかん。
みに←→ぺい 恋人(仲悪い)
ぺい←→クク よそよそしい友人
ぺい←→さんじ 友人(可も不可もない)
クク←→さんじ 恋人(ぎこちない)
みに←→さんじ いい友達 まじでか?
みに←→クク 親友
みにぺい、ククサンジを重点的に、あとはペイククだな。
みにに、
「フレンドリー」と「ロマンチック」を
マンシンガントークさせる。
このブログ内に書ききれないほど話すわハグるわキスするわ。

ぺいくんごきげん。
ぺいの「願望」に”ミニとウフフな事をする”がバンバン出る。
こっちが必死で関係修復してやってるのに勃起してるんじゃねーよ。
というわけでまだおあずけ。

同様にククサンジも試みたが、サンちゃん出勤の時間が。
ごめんねクク。

ミニは最近、コレーボラートと仲がいい。
ダンナヘンリーとラブラブで、最初は引いていたが、
年老いてもラブラブな二人が理想になってきた様子。

気付けば親友になっていた。
ペイは、ククを誘ってコルシカに食事。

クク「サンジの料理、最高だよーーー。ぺいくん誘ってくれてありがとう」
p「いいよな。お前のパートナー。料理上手で。」(切実)
家に戻って、しばらく放置して見ていました。
こいつら勝手にやりたいこと始めるんですが。
ぺいとみには、今朝勃起までさせておいたのでw
もう、「今宵こそは」になってます。
おどろいたのがサンクク。。

肩に手をまわしてるじゃあーりませんか。
↓このシーンが微笑ましくて、ずっと眺めていた。

もはや私の指示など不要なのか?な感じですが
サンジが眠いアイコンだしたので
いちゃつくの連打。
いささかククも及び腰?うれしいくせにーってニヤニヤしていたら

立ち上がって見たことない動きしたので、よくみたら
おしっこもらしました。wwww
ずっと我慢していたんだねぇ。可愛いねぇ。

この、黄色いモヤモヤが、「くさい・不衛生」の証で
コレがあるとシムが吐きそうになったり「くっせー」てポーズするんですが
サンジにもやられてました。(あんまりだ)
さん「くっせー!おまえくせーーーっおえ」
クク「お風呂入ってくるね・・・」
私だったら 死を選ぶね。
さて、人間関係も戻ってきた、次の日。

クク「ぺいくん、ステレオ壊れちゃった。なおしてよ」
ぺい「寝てんだよ~自分で出来るでしょ?」
クク「ぺいくんの方がスキル高いから、早いし上手だもん。」
ククは「口達者」特質もっています。

↑ おだてに弱い男。

みに「今日も失敗したわ。」(フィッシュアンドチップスらしい)

「材料がないから釣ってみましょ。」
待つこと小一時間。

「私。釣りのスキルゼロだったじゃない!釣れるわけがないわ。
誰かの家でごちそうになろうかしら。」

みに「なにか食べさせt・・・・あっこの女は!!!」
一回、みんなの人間関係をちゃんとしないといかん。
みに←→ぺい 恋人(仲悪い)
ぺい←→クク よそよそしい友人
ぺい←→さんじ 友人(可も不可もない)
クク←→さんじ 恋人(ぎこちない)
みに←→さんじ いい友達 まじでか?
みに←→クク 親友
みにぺい、ククサンジを重点的に、あとはペイククだな。
みにに、
「フレンドリー」と「ロマンチック」を
マンシンガントークさせる。
このブログ内に書ききれないほど話すわハグるわキスするわ。

ぺいくんごきげん。
ぺいの「願望」に”ミニとウフフな事をする”がバンバン出る。
こっちが必死で関係修復してやってるのに勃起してるんじゃねーよ。
というわけでまだおあずけ。

同様にククサンジも試みたが、サンちゃん出勤の時間が。
ごめんねクク。

ミニは最近、コレーボラートと仲がいい。
ダンナヘンリーとラブラブで、最初は引いていたが、
年老いてもラブラブな二人が理想になってきた様子。

気付けば親友になっていた。
ペイは、ククを誘ってコルシカに食事。

クク「サンジの料理、最高だよーーー。ぺいくん誘ってくれてありがとう」
p「いいよな。お前のパートナー。料理上手で。」(切実)
家に戻って、しばらく放置して見ていました。
こいつら勝手にやりたいこと始めるんですが。
ぺいとみには、今朝勃起までさせておいたのでw
もう、「今宵こそは」になってます。
おどろいたのがサンクク。。

肩に手をまわしてるじゃあーりませんか。
↓このシーンが微笑ましくて、ずっと眺めていた。

もはや私の指示など不要なのか?な感じですが
サンジが眠いアイコンだしたので
いちゃつくの連打。
いささかククも及び腰?うれしいくせにーってニヤニヤしていたら

立ち上がって見たことない動きしたので、よくみたら
おしっこもらしました。wwww
ずっと我慢していたんだねぇ。可愛いねぇ。

この、黄色いモヤモヤが、「くさい・不衛生」の証で
コレがあるとシムが吐きそうになったり「くっせー」てポーズするんですが
サンジにもやられてました。(あんまりだ)
さん「くっせー!おまえくせーーーっおえ」
クク「お風呂入ってくるね・・・」
私だったら 死を選ぶね。
さて、人間関係も戻ってきた、次の日。

クク「ぺいくん、ステレオ壊れちゃった。なおしてよ」
ぺい「寝てんだよ~自分で出来るでしょ?」
クク「ぺいくんの方がスキル高いから、早いし上手だもん。」
ククは「口達者」特質もっています。

↑ おだてに弱い男。

みに「今日も失敗したわ。」(フィッシュアンドチップスらしい)

「材料がないから釣ってみましょ。」
待つこと小一時間。

「私。釣りのスキルゼロだったじゃない!釣れるわけがないわ。
誰かの家でごちそうになろうかしら。」

みに「なにか食べさせt・・・・あっこの女は!!!」

「 あの日ペイ君と話してた女!」
そして、あの日ペイ君の言っていた話しが本当だったと知る。
みに 「ホント私ってサイテー」
みに家14
楽しいったらありゃしない。
いまさらシム遊び。
家を覗いたら、ククとミニがダンスをしていました。
この二人は本当に仲がいい。
さんじとイチャこいてるとペイはミニにもサンジにも切れますが
ククは、一時的にテンション下がるだけで
ずっといい友達でいてくれます。
このダンスも、ペイに怒られてへこんでいたミニを呼んで
踊っていました。指示してないのに。
ええこやなぁ。

みに!おどろうよ。
踊るとムードレットあがるよ!

夕方、三人で公園に行きました。
サンジは前回の「バートントレボー放置事件」の制裁で誘いません。
うそです。仕事中でした。

み「ぺいくん、ハグしてくれる?」
ぺ「いやだよ。なんで?」
み「ひどい!!!」
吹き出しは眠いと言っています。
やはり本能の欲求が満たされていないとSIMでも機嫌が悪くなるんでしょうか・・・

ミニが怒って家に帰ってしまい、
置いてけぼりになったぺいくん。車ごと行っちゃったので
走って帰ってました。(笑)
置いてけぼりと言えば

サンジ。皆の戻りを待って外につっ立っていました。(演出無し)
現実逃避ゴーグルつけてます。
みんな戻って、様子見ていたら
サンジの所に真っ先に行ったのはミニでした。
んで、例によってベタベタしはじめ、
控えめなチューしちゃいましたよ。あの女。
控えめといえどチューはチューです。
会話してるだけでイライラするペイはもちろんのこと

ククまでこの顔。
二人してミニにいらついていました。
(後方の亡霊のようなミニは、ククの「ミニにイライラふきだし」が
消えかかった状態のショットだからです。私も怖かったです。)

さすがのククも、サンちゃん拒絶。
ペイに至っては殺意のスパナ持っていますよ。こわいこわい

み「どうして私、あんな事しちゃうんだろう。
サンジと付き合う気なんかないのに。」

みに「その気もないのに、あなたと話してると何故か誘惑しちゃうの。
昨日も公園で黒人のおっさんに色目使ったわ。それも奥さんの前で。」
さん「しかたねーんだよ。俺たちそういう特質つけられてるから。」

さん「というわけで、悪気はないんだ。病気だと思ってくれ。(あっけらかん)」
p「そう言われても・・」

本能欲求満たせば機嫌も直るかな。
よし。めしつくってやろう!
(サンジはこの時点で料理スキル9です。あと1で満点)

みに、ぺい「うま~~~い」
みに「ククは?」
さん「いらないって。」
みに「・・・・・・・。」(責任を感じている)
いまさらシム遊び。
家を覗いたら、ククとミニがダンスをしていました。
この二人は本当に仲がいい。
さんじとイチャこいてるとペイはミニにもサンジにも切れますが
ククは、一時的にテンション下がるだけで
ずっといい友達でいてくれます。
このダンスも、ペイに怒られてへこんでいたミニを呼んで
踊っていました。指示してないのに。
ええこやなぁ。

みに!おどろうよ。
踊るとムードレットあがるよ!

夕方、三人で公園に行きました。
サンジは前回の「バートントレボー放置事件」の制裁で誘いません。
うそです。仕事中でした。

み「ぺいくん、ハグしてくれる?」
ぺ「いやだよ。なんで?」
み「ひどい!!!」
吹き出しは眠いと言っています。
やはり本能の欲求が満たされていないとSIMでも機嫌が悪くなるんでしょうか・・・

ミニが怒って家に帰ってしまい、
置いてけぼりになったぺいくん。車ごと行っちゃったので
走って帰ってました。(笑)
置いてけぼりと言えば

サンジ。皆の戻りを待って外につっ立っていました。(演出無し)
現実逃避ゴーグルつけてます。
みんな戻って、様子見ていたら
サンジの所に真っ先に行ったのはミニでした。
んで、例によってベタベタしはじめ、
控えめなチューしちゃいましたよ。あの女。
控えめといえどチューはチューです。
会話してるだけでイライラするペイはもちろんのこと

ククまでこの顔。
二人してミニにいらついていました。
(後方の亡霊のようなミニは、ククの「ミニにイライラふきだし」が
消えかかった状態のショットだからです。私も怖かったです。)

さすがのククも、サンちゃん拒絶。
ペイに至っては殺意のスパナ持っていますよ。こわいこわい

み「どうして私、あんな事しちゃうんだろう。
サンジと付き合う気なんかないのに。」

みに「その気もないのに、あなたと話してると何故か誘惑しちゃうの。
昨日も公園で黒人のおっさんに色目使ったわ。それも奥さんの前で。」
さん「しかたねーんだよ。俺たちそういう特質つけられてるから。」

さん「というわけで、悪気はないんだ。病気だと思ってくれ。(あっけらかん)」
p「そう言われても・・」

本能欲求満たせば機嫌も直るかな。
よし。めしつくってやろう!
(サンジはこの時点で料理スキル9です。あと1で満点)

みに、ぺい「うま~~~い」
みに「ククは?」
さん「いらないって。」
みに「・・・・・・・。」(責任を感じている)
みに家13
なんか、
何とかしてあげたくなってきた。w
ほぼ思い通りに動かせるんだけどね。
最初の方から、ミニさん、ぺいさんには
ウフフ願望が何度も出てきてたが
無視してきた。
そんな簡単なもんじゃねえんだよ愛は。
ということです。
ぺいとさんじには、色恋にかまけていたツケを負いまして
スキルアップさせる一日。

みに「今日はぺいくんも、さんちゃんもお勉強の日なので
クッキーリーリー誘って映画に行きましょ。」

映画のあと、用事があるって
クッキー帰っちゃったから
ちょっと出会いでも求めてみようかな。
みにさんは、他の人を探してみることにしたらしい。(させた)

「やあ、かわいこちゃん」
み「ポップなじいさん。。
こういうアーティストっぽい人も刺激的かしら。」
白ロン毛「ジェイムスリーリーだよ。彼氏いるのかい?子猫ちゃん。」
み「ジェイムスリーリー?
リーリー?!
クッキーリーリーの父さんじゃん!」

あら。ちょっと好みだわ。
年下みたいだけど、それもいいわね。
しかも、

いいんじゃないーー?

お姉さんのお友だちのククールさん、
パパとこの前、コルシカに行ったんだよね?
え?

もしかしてランドグラーブさん?
そうだよ。ね、ママ。
ひゃーーーーー。子供っ!

犯罪者になるところだったわ。
ブクブク、、、
(潜)

アリアが突然やって来た。
「彼氏が出来ないの。」

「シアター行ったら?出会いがたくさんあるわよ。」(嘘)
「私、オタクで不器用だから、そんな勇気ないわ。」

P「やあ、ミニのお客さん?」
アリア「この人タイプ!」
「読書好きで」「わたしもです!」
「PC好きで」「わたしもです!」
「執筆家目指してて」「わたしもです!」
「自慢は器用なところかな?w」
「私、不器用だから憧れます!」

みに「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

みに「ダーリン、お風呂どうする?」
p「???」

アリア「負けないわ。」
みに「私のこと、ちゃんと見てて!」
P「は、はい。」
やっぱり、ぺいくんが大好きだと
自覚したミニさんでした。
何とかしてあげたくなってきた。w
ほぼ思い通りに動かせるんだけどね。
最初の方から、ミニさん、ぺいさんには
ウフフ願望が何度も出てきてたが
無視してきた。
そんな簡単なもんじゃねえんだよ愛は。
ということです。
ぺいとさんじには、色恋にかまけていたツケを負いまして
スキルアップさせる一日。

みに「今日はぺいくんも、さんちゃんもお勉強の日なので
クッキーリーリー誘って映画に行きましょ。」

映画のあと、用事があるって
クッキー帰っちゃったから
ちょっと出会いでも求めてみようかな。
みにさんは、他の人を探してみることにしたらしい。(させた)

「やあ、かわいこちゃん」
み「ポップなじいさん。。
こういうアーティストっぽい人も刺激的かしら。」
白ロン毛「ジェイムスリーリーだよ。彼氏いるのかい?子猫ちゃん。」
み「ジェイムスリーリー?
リーリー?!
クッキーリーリーの父さんじゃん!」

あら。ちょっと好みだわ。
年下みたいだけど、それもいいわね。
しかも、

いいんじゃないーー?

お姉さんのお友だちのククールさん、
パパとこの前、コルシカに行ったんだよね?
え?

もしかしてランドグラーブさん?
そうだよ。ね、ママ。
ひゃーーーーー。子供っ!

犯罪者になるところだったわ。
ブクブク、、、
(潜)

アリアが突然やって来た。
「彼氏が出来ないの。」

「シアター行ったら?出会いがたくさんあるわよ。」(嘘)
「私、オタクで不器用だから、そんな勇気ないわ。」

P「やあ、ミニのお客さん?」
アリア「この人タイプ!」
「読書好きで」「わたしもです!」
「PC好きで」「わたしもです!」
「執筆家目指してて」「わたしもです!」
「自慢は器用なところかな?w」
「私、不器用だから憧れます!」

みに「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

みに「ダーリン、お風呂どうする?」
p「???」

アリア「負けないわ。」
みに「私のこと、ちゃんと見てて!」
P「は、はい。」
やっぱり、ぺいくんが大好きだと
自覚したミニさんでした。