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みに家3

こうして
ミニさん、ぺーくん、サンちゃん、ククール君の
愉快な同居生活がはじまりました。

サンジは天才料理人とはいえ、まだスキルゼロなので
普通の味のサラダを作ってくれ、みんなで夕食。



おいしい!

いいよ、追々スキルアップするまでそういうのは。

初日の気を使ったのよ。

(そんな気の強いとこがあるミニにちょっと萌えるサンちゃん)


ぺ「僕は自分で作るもんねーー♪」

(勝手にワッフル作っていた)

シムは、ほっておくと勝手に行動します。
そのへん設定出来るんですが、私の場合自由意志を強くして

なにが起きるか見てるのが好きで。

生涯の目標を達成させるためにCOMからふられるミッション的なことの為の指示とか、

こいつらが「願望」を出してくるのでそれに答えてやる動きをする程度。

サンジとククールが二人で寝たので(笑)
ミニとぺー君が同じベッドに。

私の意向を汲んでくれているようでこわい。

そして翌朝

なんかいい感じになってるみにぺー。
見つめ合っちゃってますが。

こんど、ミニのために花を贈るよ。

あ、花とかいらない。鏡がほしいわ。

言いたかったことが伝わらなくてゲームに走るぺーくん。

このゴーグル、バーチャル3Dのゲームで、高いんですが
テレビゲームおいておくとすげーうるさいので
これを与えました。

ゲーム音が無くなったものの

一人芝居はいってしゃべり出すのでどっちにせいうるさい。

シムは「シム語」で会話してます。
何言ってるかわかんないんですが、外国語だと思えば
理解できる気がする。

あ、あのさ、サンジ君。
昨夜、僕が先に寝てたら、僕のベッドに来ただろ?
あれはどうしてかな?

別に他意はねーよ。本能かな。

ドキドキするククールであった。

料理もお世辞じゃなくておいしいと思うよ。
才能あるんだよ。勉強してるよね。すごいなぁ。

じゃ、残さず食えよ。


さっき、ちょっと冷たくいってごめん。

気にしてないよ・・

(手を握っている!)

(チューしてる!)

なにこのツンデレ!!!

そして左下の情報ツールに「彼氏」の肩書きが!

そんな展開の早いみに家ですが、

サンジには誘惑的という特質つけたので
(ミニもそうです)

ククールにチューした直後に
ミニを口説き始める朝。

後ろでパニックになるぺー君。

そんな

サンジの「願望」の中に

ぺーくんと友達になる

というのが出た。現状単なる知人。

サンジ、友達だからね?と・も・だ・ち。
誘惑するんじゃないよ?

つづく

みに家2

最初に家具なしで購入したおうち、
寝室3つにバストイレ。
最初は所持金ないので
この家くらいしか買えません。




これをダブルベッドの2寝室
バストイレ2セットに改造。



家具おいてほぼ完成。

いずれ引っ越すのでこんな程度。

あ、ちなみにチート使ってます。
(買い物に苦労したくない)

壁や屋根もつけるんですが
シムを観察するのにわかりにくいので
基本、非表示。

時折
「外が丸見えじゃん!」みたくなってますが、無視してね。

つうか
小一時間かけて壁の色とか
考えた意味ないべ。





ザックリハウスだが
ま、連中が落ち着くまでの辛抱ね。

家ができると近所の人が集まってきたので
コミュニケーート!


ククールとサンジ。

いっぱいレシピ覚えるぞ!

いい嫁になりそうだな。


みにとぺーくん。

ペ君本好き?

当然。速読の特質つけてもらってるからね。つか君さ、誰と同じ部屋?

ぺー君がいいかな?ニコ。

こういう特質を持ったキャラ


まんまとテンション上がるぺーくん。

ほったらかしておいたら
自然とこの二組で気があってたので

部屋割り決定。



サンシャインさんヨロシクね。

ククールさんカッコいいですね。

(そいつはサンジと付き合うんだよ)


落ち着いたらパーティーするから来てね。


(車も買い与えてやりました。他エリアへの移動がはやい。)

ステキなおうちでしょ?

ええ、、、
倉庫かと思ったら人の家だったのね。


倉庫、、、、。


シム制作と
家建てるのに三時間かかったので
本日ここまで。

みに家

予習はお済みでしょうか?

まだの人は学んどかないと
おいてけぼりになるコーナーがやってまいりました。

シムズ3(ps3)ですけれども。

たいてい私がこういうのやりだす場合は

浮かれているか

狂っているか

どっちかです。またはどっちもです。

シムというヒトを作成して

個性やルックスや声までも
カスタム。

んで世帯構成決めたら
とりま、おうちかりて

あとは生きていくのを見守りつつ
行動を指示して代々育てていく、
不思議なゲームです。

プレーヤーは神様になったような感じね。

前に一世帯やってみたとき

VATAちゃん、Pくん、Iくん
イニシャルにすることもないですが

要は

リアルネームでキャラだてして
ハーレムのような暮らしを夢見たのですが

VATAちゃんを奪い合う泥沼になって
P君といちゃついてたら
I君にビンタされるというような
事態が起きまして

P君との間に双子が産まれたのを期に

I君に恋人作らせようとしましたが
どの女も気に食わず、
というかなんかやで、(笑)

ホモに走らせてみたりしているうちに

自分のリアル性格大露出だもんで
情けなくなって

一旦セーブ放置し、

新しい編成でリスタートなわけです。

キャプチャー撮って物語作ってる人が
たくさんおりますが

私は、指示しつつ流れていく様を
勝手にアフレコ入れて
お伝えしてみようと思います。

前回の反省を踏まえまして

みにさん。女性
恋に生きる魔性の女。目標は超人気者

ぺーくん。男性
器用で天才。目標は小説家

ぺーくんはリアルですが(笑)
キャラ作ってたら、過去に作ったのもランダムで現れたという、
「人生ゲーム」彷彿させる衝撃だったので参加してもらいました。

ククール君 男性
完璧主義で勇敢。世界的指導者目標!

サンジ君 男性
天才料理家。五ツ星シェフが目標。

こいつらの

主観を切り替えながら
「あーしろこーしろ」言って
(言わなくても進みますが)

お話は進んでいくわけです。

つづく。