タバコの依存性って、
麻薬や覚せい剤ほどじゃないんだろうけど、
結構あるから、本気でこれ滅ぼそうと思うなら、
麻薬取り潰すのと同じような覚悟でやらないといけないと思う。
先にも書いたけど、「吸ってる本人が悪い!」とばかりに、
懲罰的な税金かけるのは、犯罪の温床を作るだけだと思う。
それに、かつては、税収を確保するために国の専売制にして、
積極的に売ってたものでもあるんだし、
一方的に吸い始めた喫煙者が悪いとして、懲罰的な高率の税金をかけて、
税収確保を図るってのは、違うと思う。
始めにそれを広めた責任は、国にもあると思うよ。
反対方向、つまり、吸わない人に報奨金を出せば良い。
まずは、基本的に、ライセンス制にして、それを持たない人は、
一切禁止にし、違反者には刑事罰を科す。
既得権益保護のため、いったん二十歳以上の人には、全員にライセンスを交付。
こうしておいて、喫煙している人は、
ライセンスの提示を求められたら、提示する義務がある。
また、公設の公衆喫煙所を利用するときには、提示を義務付ける。
さらに、喫煙可の店、あるいは、喫煙席を利用の場合でも喫煙可なのは、
このライセンスを持つ人だけとし、持たない人は喫煙不可とする。
で、その確認を、店に義務づければ良い。
そのうえで、このライセンスを手放しても良いという人からは、
国がそれを買い取れば良い。
20万円位で買い取れば、喜んで手放す人が続出するだろう。
で、逆に、このライセンスを新規に取得したい人からは、
20万円を徴収すれば良い。
そういう体制を、まず整えたうえで、全体のコンセンサスを得ながら、
ライセンス入手料金の段階的値上げ、
ライセンス取得可能年齢の段階的引き上げ、
違反時の罰則の段階的強化、
とかをしていけば良い。
そうすれば、かなり急速に減っていくと思う。
最終的には、常習の違反者は、2年間位ムショにぶち込めば良い。
そういう形で、強制的に2年間位禁煙させれば、
僕の経験によれば、誰でも禁煙できる。
一旦、禁煙出来れば、臭い飯食うリスクを取って、
高い税金払ってまで、それしようとする奴はいないよ。
この政策を続けれは、喫煙者がいなくなるのは、時間の問題だと思う。
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