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toiro labo  パーソナルカラー・骨格診断イメージコンサルタント®顔型パーツ診断®

カラートランスレーター(色の翻訳家)鶴田実花
人生の塗り絵を書くなら何色をえらぶ?自分を彩る色は、自分史を語ります。
投影された心をカラーボトルに映し出し、心の声を聴きます。
ほっと一息つきたいとき、ちょっと振り返りたいとき、一休みのお手伝いをします。

 

 

 

アスクルでホワイトボード買ってみました♪

 

オンライン授業の準備でPCカメラ等々用意したけど、これ謎にテンションが上がる買い物となりましたわニヤリ

 

ZOOM授業ではPDF資料やパワポに資料を画面共有しながら話せるので、ホワイトボードは無くても問題ない。

 

でもあると色々説明しやすいからな~と。

 

これ前期授業終わったら絶対いらなくなるやつ。

 

 

 

 

 

 

今年は庭の薔薇が珍しくたくさん咲きました。

 

薔薇用の土をいれないといけないよ!と素人でもできる対処法を教えてもらい、素直に実践してみた結果かな?

 

 

ダーウィンの有名な名言として、『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』という言葉がある。

 

ということで時代の変化にまったくついていけていなかったなぁ、と痛感しとります。

 

ほんとスマホアプリに甘やかされて、変化に億劫になっていましたね。

 

でもそのアプリがあるおかげで、色々工夫しやすくなってもいますけど。

 

※すでにオンラインに心折れかけ笑い泣き 会議、オンデマンド、ライブ……

 

左端のブルー/ディープマゼンタのボトルが今年の私のイヤーズボトル(今年の課題)です。

 

今年は大きな努力と変化がいるだろうな、と思っていました。

 

「問題を知り、解決する能力を手に入れる」

 

「古い殻をぬいで、新しい創造の道へ」

 

「インスピレーションから、感覚を磨き、創造へ」

 

新しいことに、

 

強制ですけどね。

 

そんな今年の私の課題を思いおこしながら、その流れがあるなら、素直に、わたわたしながら、進んでいきたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日差しのある日は元気になれるけど、曇っていたり、雨の日はちょっと憂鬱になりやすいですね、最近。

 

TVでもネットでも明るい雰囲気のものは少ししかないから。

 

人は目に映るものに気分をすごく左右されやすいもの。

 

こんな時だからこそお部屋はすっきり!にしておきたいものです。

 

部屋に飾るもの、眼に映るもの、身に着けるものに明るい色(明度が高い色)、鮮やかな色(彩度が高い色)を置いておくと元気になります。

 

明るい色(明度が高い色)は純色に白が入った色のこと。

みなさんが良く、パステルカラーと表現している色。

 

色の世界では、明清色(純色+白)のことをいいます。

 

沈んだ空気を軽くしてくれます。

 

でもぼんやりしてて、癒されたいわけじゃない!元気になりたい!動きたい!

 

そんな気分の時は鮮やかな色がいい。

 

彩度が高い色。

 

彩度が高いとは、純色に、白も黒も灰色も入らない色のこと。

 

 

活力を与えてくれる色。

 

自分から元気になれることがない時は、周りものに助けてもらいましょ。

 

私は明るい色(明度が高い色)よりも、この鮮やかな色(彩度が高い色)のほうが最近は元気になれます。

 

避けてほしいのは、暗い色(純色+黒)、くすみ色(純色+灰色)。

 

 

悪いものってことじゃないんです。

 

ただ元気になりたい!というよりは落ち着きたい時に使う色です。

 

 

気分にムラがでるのは性格が悪いからじゃない。

 

気分のムラが激しくなって、上がり下がりが激しく、定着してしまうのが問題なだけ。

 

人は触れるものにすごく影響を受けます。

 

ムラがあるのは仕方ないので、定着化を防ぎましょ。