菊・大「まさかっ!」

青学皆「まさか?」

菊「でていったとか・・・」

不「そんなことはないと思うよきっとうるさい人とかいたからじゃないかな?」

青学全員「あぁ~」

青学全員跡部を見る

次の日

風「うわーーーーーーーーーーーー」

ごてっ

?「なんじゃこんなとこにおかしいのぅまぁいいか♪」

「よくないわぁーーーーーーーーーー(怒)」

?「こら仁王君きょうつけて走りなさいといったでしょう」

仁「なんじゃ柳生きよつけてはしっとったじゃろう」

柳「それじゃあその下敷きになってる女の子はなんですか?」

仁「なんじゃこんなとこに寝てばかじゃのう」

「誰がばかじゃー」

仁「うおっうわわ」

柳「危ないっ!」

どどどどどっボスッ

仁「危なかったのぅ」

「危なかったのぅじゃない(だろぃ)(だろ)(だろう)(でしょ)(な)」

「そーだよっ!・・・あれその制服・・・なんだっけまぁいいややば遅刻する」

幸「思いっきりわすれらてるね真田」

真「そのようだな;」


「うわーーーーーーーーーーーーいやーーーーーーだー」

大「そんなに大きい声を出すな女の子だろ」

不「クスッ風香はそれがいいんじゃないか大石」

菊「そうだにゃー」

手「そうだな、さぁ氷帝との試合があるからな

皆油断せz「「いやだぁーーーーーーもういやだーなんでこんなことしなくちゃいけないのだーむりーーー」」」

リ「うるさいっすよ先輩

「うっせ」

私は即答した

そう私は即答するのが大好きだから

なんか知んないけど

いやだなぁー

むしゃくしゃするしー

跡「ふっ・・・うるせーおn「「うっせアホべ」

跡「あ~んてめぇ誰に言ってやがるこのおれs「「「だからうっせってさっきから言ってるのが聞こえねえのかナルシストやろう叩き潰すぞクソが」

氷帝抜いて全員「今もんすごく怖い言葉がいや幻聴だ絶対幻聴」

風「なにいってんの皆幻聴じゃないよ現実みろ(ニコッ)

宍「なんだうるせーおんn「「「だからうるさい」」」

宍「てめぇ~・・・(怒)

鳳「宍戸さん落ち着いて」

不「うるさいよ君たち風香が勉強できないじゃないk・・・風香?」

皆は風香のほうを見るが風香がいないのだ

忍「なんや、跡部今女の子が廊下を走りながらどっかいったで」

全員「えっ!・・・うそ」

つずく

今日、学校の窓ガラスがわれたぁー

暴風雨でわれた

窓の席に近い子危なかった

ホントにびびったまじで

皆さんも

暴風雨には注意だよ

パリーン  ガッシャーン  ガタガタガタ 暴風いやだ

「シンメトリーじゃあない!もう一回だ」といわれた心の中でこう思った「?」そしてキッド君がもうダッシュで走ってきたので私は顔面にけりをいれてしまった。私がキッド君に言った言葉は「急にくんなよな」といったはぁとため息をついたとき頭にヘアーバンドを付けた男の子がきたその子はソウルというらしい私は寮にかえったもう無理だそう思った時、がちゃと音がしたお姉ちゃんだ中ぐらいの箱を持って部屋に入ってきたそしてマカはこういった「今日は、パーティーあるから」といって箱だけ置いてでていったそしてパーティーノ時が来た(はぁなんでこんなにつかれることしなくちゃいけないんだかわたしゃ部屋でのんびりのびのびしてたいよはぁその時一人の男子がダンスお願いしますといったので私は心よく「はい!   なんていうわけないだろもっと考えてからいえこのクソ男が!」男の子は泣きそうな顔でどこかに行った

つずきはまた今度

平子しんじの小説はわたしがかいたものではありません

ソウルイーターは私だけど

どんどん意見ください

私お姉ちゃんと同じとこに行きたい!」私は,ある日お父さんが何か知らない入門表を持ってきたそして名前を書いていろいろなことを書いて一つの学校に持っていたそして入学して初めて知ったこの学校が恐怖の始まりだったことを・・・

「新入生代表内田あや」。なぜか知らないゾンビみたいな先生がここの校長?みたいな人の代わりミたい

私は、証書をもらったそこにはこう書いてあった黒い字でチッすウっすおめでとさーんととても気楽な字だった

私はこけそうになったなんだこれはそして私達一年生は教室に帰った休み時間私は一直線に自分の机に向かったはぁ~つかれたもういやだ明日から休もうかなそしてここには私の姉がいるそう昔私がお姉ちゃんと同じがいいといったからだだけどそれはもう昔のはずなのにふつうは忘れてるでしょふつうはそうゆうこと覚えてるお父さんまぁお父さんなんて思ってないけどその時後から声が聞こえた「ウジウジすんなよ」棒読みの声姉ちゃんか

私は言った「ウジウジなんかしてないしお姉ちゃんはお父さんとラブラブしてらぁ~」というと私はすばやく机から離れたそしてまた一言言った「棒読み女」と横にいたなんかかみが変な男の子二人にくすくす笑ってる女の子

達お姉ちゃんは言ったこれは生まれつきと膨れた顔ででも棒読みだからそんな迫力はないまた男の子と女の子が笑っただが一人だけ全然違う雰囲気があるのだそう真っ黒なオーラを学校中にばらまいているそして男の子が一言いった「シンメトリーすぎじゃないか」といったのだ私はつい「ほへっ!?」という間抜けな声を出してしまった男の子がちがずいてきただが私はすっとよけた男の子はもうダッシュだったので壁に激突した

このつずいきはまた今度やります5月の4日にやります確実にんじゃあ2話しかないよ

やってほしい夢小説あったらいってください確実にやります


「隊長ーおはようございます」

「おはようさん」平子隊長はのほほんとした顔で少し笑ってあいさつをかえしてくれた

私は園崎白奈五番隊の第三席私は、ここで大丈夫だろうか?と思っていたが

五番隊は、平子隊長がボケやツッコミを叩きこんでいて面白い番隊だ

副隊長の藍染副隊長は少しの場所でつっこんだりしている平子隊長はホロウという化け物から救ってくれた

命の恩人だいつもぼけぇ~としているが私にしてはかわいいと思う闘うときはものすごく真剣な顔

をしていてすごいと思う私もいつかはそうゆう死神になりたいある日式典というお祝いがあって私たちは準備に急いでいたせっせと働く私たちとはちがって平子隊長はのほほんとしていてきょうらく隊長も朝からお酒を飲んでいる。

私には、もう一人尊敬してる人がいるひよりちゃんだひよりちゃんは、昔からの大親友でいつも話している

そんな日日常なひに事件は起きた隊員たちが死覇装だけ残して行方不明になるというじけんだった

私は、平子隊長が狙われないか心配していた。だが、そんな心配そうにしている私の顔を見ていた平子隊長が

私の頭のポンポンと叩きながら「安心しピンチの時は俺が守ったる絶対にや」とにこりとわらった平子隊長をみると心の中でこういった(平子隊長を心配してるのに平子隊長も自分のことを心配したらいいのにどうしていつも私ばかり心配するんだろう)とそうだいつもそうだ平子隊長は平子隊長は、私ばかり心配しては私のために戦ってケガをしていつものようにのほほーんとしている私は有休をとって現世へ向かった現世へなにしに行ったかというと神社で平子隊長が無事でいられますようにとねがっただが神様が死神の願いをかなえてくれるはずもない・・・

私はそう思うと切なくなったとてもとてもそして私はソウルソサエティに戻ったそして私は、目にしてしまった

藍染副隊長が平子隊長に攻撃していることにけんせい隊長は明らかにホロウと同じだった姿も霊圧さえも

私は藍染副隊長に刀を抜こうとしたとき平子隊長から白い液がでてきたそれはホロウの仮面をだ

私は絶望的だったひよりちゃんがあいかわ隊長に切りかかったそして憧れていた皆が信じていた皆が大好きだったみんなが私の前から消えたそして次に再開したのがからくらちょうだった平子隊長は私を見てびっくりとした顔で見ているそう私が隊長の羽織を着ていたからだそうだ平子隊長が消えてから藍染副隊長がたいちょうになったそして藍染隊長がウェコムンドに帰ってからは私が隊長になったのだからわたしとアランカルで戦って私は勝った力尽きていたもう無理だとその時私に誰かが手を差し伸べてきたのだそれはのほほほんとしていて前髪がパッツンで関西弁で声は少し低めの声だった(あぁ~久しぶりに聞いたこの声を優しくて面白くて私の大好きだった人だ)「大丈夫かしっかりせい目を覚ましてくれ白奈白奈」私の名前を連続で何回も呼ぶ平子隊長がいきなり私に抱きついたそしてこう言った「すまんな急に消えてしもてほんまにすまんなあの時絶対戻ってくるっていう約束守れんくてすまんなお前にいいたいことあるねや」なんだろう私はきになっただけど平子隊長は黙り込んだままで何も言ってくれないどうしたんだろう早くいってほしいどうして急にだまりこんでしまったのだろうそして平子隊長は口を開いていった「白奈俺、お前のこと好きやねん」私は一瞬

くらっとした嘘みたいだったその言葉を聞いてつずけるように平子隊長はいった「白奈ずっとお前に言いたかったねんけど全然言えんくて消えてしもてお前に今すぐ会えんかなとか思ってたねんけど全然会えんくて心がもやもやしてゆっくりしてられんかった」私は、笑顔でいった「私もずっと好きでしたずっとずっと」私は急に体が軽くなったさっきまで体の重みがあったのにふわふわしていて安定感がないなぜか平子隊長が私の名前をなんかいもなんかいも呼んでいる涙も流しているどうしたのというけど平子隊長には届いてないようだそうもう私は死んでたのだからあと少しで実りそうだった恋の華がどんどんかれていくそして花が落ちたそうもう実らない恋は実らない恋としての結末があるのだから

どもー

最近、斎藤来未子さんにはまってるんです

別にストーカーじゃありませんよ

かわいくて仕方がないんです

ほわほわしてて歌もとても上手で歌を聴くだけでうっとりしてしまうんです

うちもうたうまくなりたいなぁー

大口謙吾さんも好きだけどやっぱり斎藤来未子さんがすきだな

斎藤来未子さんは雛森に似てるからすごいなぁーって思ううちは

他の人もそうだと思う思うじゃなくてかくじつだ

すっごい惚れてしもた本人と話したいもっスゴイ

あっと言い忘れました私女ですから

男子ものが好きな女子ですから

今日はこの辺で

ばーい

おまけ

前ブリーチミュージカル見に行ったとき斎藤来未子さんがまだらめさんのおどりみてわらってた

どうもー

じ・つ・は・~テニスの王子様にはまってしまったんでーす

ということは~

言いたかったですということはってなにもないんです。すみませーんm(__)m

テニスの王子様のなかで好きな中学は四天宝寺中でーす

白石などなどすきでーす

ですが一番の問題がピグでテニスの王子様のなりきり部活を作ったんですけど

部員が集まらなーい記憶がぁ~\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?

すみませんm(__)m

ブログを見てくれた人テニスの王子様知ってる人部員になってください

役は決まってるキャラはありますが・・・

なりきりがむりぃーってひとは

マネージャーになってね(^_-)-☆

いやー何やってんだおれはほんとに他のアニメもすきなんだけどー見すごしてしまう

あぁーーーーーーーーーーーーーーーーー地獄に行ってしまうぅー

地獄のはてからやってきたぬーベー前ぬーベーのはなししてたら

ぬーベーの名字ってぬえのだよねでも小さい頃のわたしゃぬえのをうえのっておもっていました

だから地獄の果てからやってきたうーベーになるんですねぇー

ははははははははなんだろねこの寒ーい空気はははは(@_@;)

うわーん皆が僕を冷たい目で見てくるいやだもういやだぁー

てか今の時代ぬーべー知ってる子すくなくなくなーい知ってる子少ないおー

なんだおーすくねぇーなチッてか今俺何歳だよ

まだ子供だははははんじゃあ今日はここまでんじゃねぇーばいばいびー(^_-)-☆

おまけ

ばいばいびーを変換したら売買日ーになったはははおもろくなーいぴポーン正解いえい(^_-)-☆