私お姉ちゃんと同じとこに行きたい!」私は,ある日お父さんが何か知らない入門表を持ってきたそして名前を書いていろいろなことを書いて一つの学校に持っていたそして入学して初めて知ったこの学校が恐怖の始まりだったことを・・・

「新入生代表内田あや」。なぜか知らないゾンビみたいな先生がここの校長?みたいな人の代わりミたい

私は、証書をもらったそこにはこう書いてあった黒い字でチッすウっすおめでとさーんととても気楽な字だった

私はこけそうになったなんだこれはそして私達一年生は教室に帰った休み時間私は一直線に自分の机に向かったはぁ~つかれたもういやだ明日から休もうかなそしてここには私の姉がいるそう昔私がお姉ちゃんと同じがいいといったからだだけどそれはもう昔のはずなのにふつうは忘れてるでしょふつうはそうゆうこと覚えてるお父さんまぁお父さんなんて思ってないけどその時後から声が聞こえた「ウジウジすんなよ」棒読みの声姉ちゃんか

私は言った「ウジウジなんかしてないしお姉ちゃんはお父さんとラブラブしてらぁ~」というと私はすばやく机から離れたそしてまた一言言った「棒読み女」と横にいたなんかかみが変な男の子二人にくすくす笑ってる女の子

達お姉ちゃんは言ったこれは生まれつきと膨れた顔ででも棒読みだからそんな迫力はないまた男の子と女の子が笑っただが一人だけ全然違う雰囲気があるのだそう真っ黒なオーラを学校中にばらまいているそして男の子が一言いった「シンメトリーすぎじゃないか」といったのだ私はつい「ほへっ!?」という間抜けな声を出してしまった男の子がちがずいてきただが私はすっとよけた男の子はもうダッシュだったので壁に激突した

このつずいきはまた今度やります5月の4日にやります確実にんじゃあ2話しかないよ

やってほしい夢小説あったらいってください確実にやります