「うわーーーーーーーーーーーーいやーーーーーーだー」

大「そんなに大きい声を出すな女の子だろ」

不「クスッ風香はそれがいいんじゃないか大石」

菊「そうだにゃー」

手「そうだな、さぁ氷帝との試合があるからな

皆油断せz「「いやだぁーーーーーーもういやだーなんでこんなことしなくちゃいけないのだーむりーーー」」」

リ「うるさいっすよ先輩

「うっせ」

私は即答した

そう私は即答するのが大好きだから

なんか知んないけど

いやだなぁー

むしゃくしゃするしー

跡「ふっ・・・うるせーおn「「うっせアホべ」

跡「あ~んてめぇ誰に言ってやがるこのおれs「「「だからうっせってさっきから言ってるのが聞こえねえのかナルシストやろう叩き潰すぞクソが」

氷帝抜いて全員「今もんすごく怖い言葉がいや幻聴だ絶対幻聴」

風「なにいってんの皆幻聴じゃないよ現実みろ(ニコッ)

宍「なんだうるせーおんn「「「だからうるさい」」」

宍「てめぇ~・・・(怒)

鳳「宍戸さん落ち着いて」

不「うるさいよ君たち風香が勉強できないじゃないk・・・風香?」

皆は風香のほうを見るが風香がいないのだ

忍「なんや、跡部今女の子が廊下を走りながらどっかいったで」

全員「えっ!・・・うそ」

つずく