一市民のきまぐれ日記 -20ページ目

一市民のきまぐれ日記

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みなさん、こんにちは。

久しぶりのブログの更新です。

別の内容のブログを書くつもりでしたが、気になる記事がありましたのでそちらの記事に関してコメントします。

 

アイドルの握手会といえば、私がよく行ってた仮面女子やスリジエのライブでは、ライブの後、ハイタッチ会、握手会があり、その後にチェキ会があります。

しょっちゅう行くわけではありませんが、行けばハイタッチ会も行き、チェキも大量に撮ってもらっています。

 

欅坂ではありませんが、一度だけ坂道グループの全国握手会とやらに行ったことがありました。

ものすごい人数で入り口もわからず並ぶのも大変でした。

俗に言うダフ屋らしき人物にも出会いましたし(さも優しそうに言ってきましたが断りました)、目当てのメンバーは2人組で後の方でした。

握手会と言いながら全国握手会はハイタッチ会でした。

あげくに一人目で少々戸惑っていると、気づいたら自分は壁にぶつかっていました。

おそらく人数が多いのでぐずぐずしている私を、スタッフが壁に投げ飛ばしたのだと思っています。

メンバーも表情で見る限りでは、嫌々しているようでした。

以後2度と46や48グループの握手会はおろかCDを買うこともなくなりました。

 

私はその事件以降も、仮面女子もそうですが、他の地下アイドルさんのライブにも行っています。

どちらかと言えば撮影会の方がいいのですけど。

撮影時間内(おおよそ1分が目安)にいろいろ話ができますので、チェキ会よりアイドルさんと多く話ができます。

(ただし水着撮影は苦手です。ある程度知り合いといえるくらいの関係性ができていれば撮影できますが、全く知らないモデル(アイドル)さんの水着姿は自分が恥ずかしくて撮りにくいです。)

 

 

平手友梨奈さんが卒業ではなく脱退という道を選んだのは、運営への抗議の意味もあるのではないかと思っています。

 

わざわざ『 』付けにしたのは、このことわざが相当な誤解を受けているからです。

 

みなさん、お久しぶりです。

先日、こういうイベントに行ってきました。

 

午前中、映画上映があり、午後講演会がありました。

写真を見ておわかりかと思いますが、浄土真宗中興の祖、蓮如上人とその周りの人々に関する物語でした。

(時代は15世紀中頃から後半、室町時代・応仁の乱の頃と重なります)

映画もなかなか感動ものだったのですが、午後の講演会も興味深いものでした。

映画が蓮如とその周りの人々の物語でしたので講演会も浄土真宗の話かと思っていたのですが、

なんと仏教の祖、釈迦・シッダルタ王子の生涯のお話でした。

 

講話の初めに「天上天下唯我独尊」の話もありました。

釈迦が生まれたとき、すっくと立ち上がってこう言ったと言われており、

世間一般には、「自分こそがただ一人偉く尊い」という意味にとられ、自分もそうだと思っていたのですが、

実はそうではないという説明がありました。

 

「天上天下」は大宇宙すべてということで、これは世間一般に思われている意味そのままですが、

後に続く「唯我独尊」については、それぞれの言葉に意味があり、

「唯」=「ただ」

「我」=「我々」

「独」=「たった一つ」

「尊」=「(目的・使命がある)」

つまり、

『この世に生きる一人一人がそれぞれの目的・使命がある尊い存在なのだ』

というのが『唯我独尊』の本来の意味だそうです。

別の言い方をすれば、「全ての人は平等である」ということです。

 

講話は、釈迦が生まれてから出家・苦行を経て悟りを開き、人々に教えを説いていくまでのお話でした。

翌日にも別のところで講演会があったそうですが、別の用事がありましたので行くことはできませんでしたが、また何かの機会がありましたらこういうイベントにも参加してみたいです。

 

みなさん、特にイースターガールズ初期メンバーおよび仮面女子WEST関係者、そしてWESTファンの皆さん、こんばんは。

遅くなりましたが、星宮りりさんラスト個人撮影会での写真を紹介します。

 

星宮りりさんラスト個人撮影会は、去る4月18日(木)に行われました。

すぐにブログ記事にupできていれば良かったのですが、私の体調の関係で、すぐには無理でした。

そこで、星宮りりさん退所後の記事upについて問い合わせたのですが、問題ないとの回答を頂きました。

 

本来なら1部の後に2部の写真を紹介するのが筋ですが、

2部では、イースターガールズ初期メンバー(ご本人を含む)への思いを込めたポーズも撮れていたので、

まず2部の写真から紹介します。

 

まず、2部の初めの撮った写真。

何枚か撮りましたが、全身写っている写真を紹介します。

 

続いて、初期メンバー5人への思いの写真を。

まずは、「ふたご」と呼ばれた美音咲月さん。

 

なぜか咲月さんの写真が光るので、撮影角度を変えて撮ってみました。

上は星宮さんが全身写っている写真。

お互いの顔だけでも撮ってみました。

 

続いて、初めは気が合わなかったけれど、最後には親友と呼べるくらい信頼し合う仲になってた渚りりかさん。

まずは全身写真で。

顔だけでも撮ってみました。

 

イースターガールズ初期メンバー5人への思い。

 

本人は、名古屋遠征で見つけたこのオブジェが一番気に入っていたそうです。

脇撮りですが、紹介します。

 

上下碧さんと五比桐美憂さんへの思いは聞いていなかったので、撮っていなかったのですが、

後日二人が星宮さんへの思いをブログ記事にしていたので、どこかにないかと探していたら、脇撮り写真の中にありました。

どなたかが知っていてポーズを取ってもらっていたようです。

まずは、上下碧さん。

 

続いて五比桐美憂さん。

 

最後は、ボートとパラソルのコーナー。

ボートでは、初代赤仮面センターの立花あんなさんのポーズをお願いしました。

 

ただ、2枚目以降、なぜか私を指さしてきました。

 

いや、もっと右手を上にとお願いしたのですが、1ターン1分ですから、この辺りが限度のようでした。

 

なぜかこういう写真も撮っていました。

 

当時、私はイースターガールズのシンボルがパラソルだと知らなかったので、そちらの写真は脇撮りにて。

脇撮りした写真の中で、これが一番よく撮れていたと思います。

 

最後の最後は、玉すくい。

可愛いよーと言うと視線をくれます。

私の場合は、2枚視線をもらいましたが、1枚目は玉すくいが写っていなかったので、2枚目をば。

 

これは脇撮りですが、うまく玉すくいできているシーンで目線をもらえた人もいたようです。

 

なかなか楽しい1時間でした。

チェキ時の話は、実際に会ったときにまた。