りんすのブログ

りんすのブログ

女装の世界を覗き、本当の自分を垣間見た。
現実社会で堅く生きることだけが人生ではない。

なんて思い始めた今日この頃。殻なんか捨てちおう!!

 

懐かしい、当時は白黒で相変わらず絵は荒いですが

強制女装の外道ぶりは今見てもなかなか・・

実際描いてて楽しかった・・

 

これはDLsiteで200カット37ページで出展中のものです。

 

今宵はそんな快筆なmilda7作品を

ちょっぴり垣間見てお楽しみください。

 

 

 

強制蒸着女装 Mark-Ⅲ (ダイジェスト)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完成版は DL版で200カット 37ページでお楽しみください。

https://milda7.jimdo.com/

 

 

 

  ※ヘリウムフラッシュ 

  ヘリウム核融合の暴走のこと。

  その爆発的な性質は、一度温度が1億から2億ケルビンに達し、核融合が開始すると、温度はさらに上昇し、反応範囲は広がる。

  この暴走反応では、熱圧力が優勢になり、縮退が終わるまでの数秒間のうちに、通常の恒星のエネルギー生産の約1兆倍に達する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一度でいい・・・誰か そっと抱いてほしかった

 

 

 

 

 

 

 

誰かがきっと・・・・・

 

 

 

 

 

けど、

 

あたしは消えた・・・・・・・

 

 

 

 

 

でも、あたしはプレイヤー

 

 

 

 

ミルダ3番体

milda 3 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり

独りだ。
絵は描けても
 
上手く人と交われないね。
 
 
大嫌いだこんな自分。
ほっんと、大嫌い。
 
 
 
「また」だね。

ちょっと書きとどめたかったので

ブログを使ってしまいました。内容はほんと私感で

なんの面白味の無い記事です。

 

==========================================================

 

 

 

人とあんまり

喋ることがない りんすです。

 

だから 先日のような「飲み会」しかもMtFの方々と語り合う場では

ほんと 勉強させられてしまいます。

 

他の方々は

「きちんと女性らしさに向き合い、それなりに装い努力しています」

 

つくづく思ったのは りんすは 「女装者ではない」という感覚でした。

なにもかも中途でした。

 

ただ「絵が描けるんだぞ」という妙な自信で

いままで大手ふって女装者気どりしてましたが、

いきなり現実界で女物付けても

まったく

付け焼刃な姿で、情けなかった・・・

ほんと情けない姿晒して座ってるだけだった。

 

二次元絵の世界で女装、女性化気分を謳歌し、

その描き手として王様気どりしても

所詮

現実界で慌てて女物付けてみても

いかにも付け焼刃女装となることが

わかった飲み会でした。

 

普段からきっちりMtFという性癖に向き合っている方々に

ほんと申し訳なくなく思ったのでした。

 

 

まして

ネットで散々 寒風吹かして

女装の辛さや絵が描ける描けないとゴタゴタ語っている自分が

ほんと情けなくなったわけで

 

なんとか もっと寡黙な人間にならないといけないなと

すごく感じさせられる会でした。

 

 

 

 

 

 

 

もう二年経ったのかな・・・

 

女性ホルモン。

 

 

かねてから 加齢のせいでしょう、こと「女性化」に関しては

たいした変化もないというのは、過去のブログでも申してます。

仕方ないですよね、元がもとだから。

 

 

ただある変化が問題となってきてます。

 

立たない。

 

 

 

 

 

わたしの場合はもともと性癖が異質で

「強制女装」シュチエーションで立ちました。

それが・・・

まったくというわけではないのですが

かなり狭義な範囲になってきてます。

これ 

強制女装漫画家milda7として致命的な現象です。

 

 

 

そもそも 肉体的変化がないとレポートしてきましたが

実は

若年層には

ものすごく重要な点をお伝えしてなかったのですが

「白いの」はもう作ってくれなくなります。

 

もし

これから女性ホルモン注射を考えてる方で ご結婚して家庭を築きたいと考えてる方は

やめときましょう

 

あ、でもわたしは 飲む薬の時は全然 元気でした。

「飲むホルモン」は肝臓が致命的に損傷受けますが、性欲も全然普通でした。

 

その点唯一注射はその辺だけ劇的でした。

 

 

 

 

強制漫画創作活動ですよ。

ひょとして読者の方は 近年の作品の変化にその辺の変化に気づいてらっしゃったのかしれません。

わたし自身は実のところ影響は無いと思っていましたが

やはり何かしら ストーリーの展開とかが

 

男目線から 知らないうちに女性目線に変わってきてる可能性はあります。

 

どぎついものにひどく嫌悪感が出てきて描けない。

耽美な方向に行ってるかもしれません・・・・

 

 

 

やめたほうがいいかな・・・・

 

ただ、

 

 

わたしの中で 「打ってるしあわせ感」は

なにより代えがたいものがあって、

 

健康を害さない限り 共生していきたいんです。

 

 

みなさんはどう 理解していただけますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネタバレ注意

 fate映画のネタバレを投稿しています。まだご覧になってない方で

見に行くつもりの方はご遠慮ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え!? 刺すの?!

 

 

しかも大した躊躇もなく・・

そんですぐ

次の場面にいっちゃったよ

 

 

いままでの物語はなんだったの?

 

 

 

 

 

ま、今時の映画だから丁寧に描き込んでるし、

戦闘シーンも稀有のものだったよ。

けど

わたしの中では

史上最低だったな。

ゲームをやり込んでない部外者だけど

にしても

セイバーがあまりにも可哀想。

 

 

セイバーの最後のセリフ、聞こえた?

 

 

「あ? シロウ?」

声、むかしの女の子セイバーの声だったよ。

 

 

他人行儀な黒いオルタの声じゃなかったよ。

衣装もどす黒いオルタの鎧しゃなく元に戻ってたよ。

 

 

けど真っ黒に溶けて行ってしまったよ・・

 

当の本人は

「愛すべき物を守るんだ」って

とっとと走って行っちまったよ。

 

 

わたしには小柄なセイバーのその胸に

シロウの振り下ろす短剣が

深く刺さる 「感触」 しか

この映画には残っていない・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 映画見るのが怖い  

わたしはセイバーのゲームはしたことないし

深くは知らない。 

 

けどあの「セイバー」がどうしてオルタ化を受け入れてしまったのか。

気になって気になって仕方ない。

 

抑えきれず

イラストを描いてみた、

ツイッターで訴えてみた

 

 

誰も共鳴してくれなかった・・・

 

 

 

 

 

 

 多分・・お前は選んだのだね。

 士郎たちと過ごした「女の子」としての思い出よりも 

 

騎士王として背負った忌まわしい過去から脱するには、

 

 その姿の方が楽だったんだ、きっと。

 

ゆっくりと眠り 

夢の中で あの剣を抜く前の時間に戻り

あどけない 少女アルトリアとして の時間をやり直すがいい。

 

 

 

 

 

 

わかってきた・・・映画見る前に ついいろいろ見てしまった。

 

セイバーは今回本流ではないにしろ

わたしの求めていた

哀愁漂う彼女の心の葛藤はほぼ描かれていないようだ。

 

薄々気づいてたけど やはり 

彼女の黒化は出汁に使われたようだ。

 

 

桜なんい正直わたしはどうでもいい。

 

作者陣には 単に「彼女を黒くしたら注目集まるやろ」程度の流れで

やったことなんだろう。

どうせその程度のアニメだったということだ。わたしにとっては。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎度な後退的記事です。嫌な方は明るい方のブログを。

 

 

タイトルどおり、行きつくとこは・・

自分に関して言えばゴミ箱ですね。

 

 

 

先日 とある知り合いとお誕生日会をすることになりました。

 

普段はラインでしかお付き合いのない方々です。

一方は純女の方ですが他の方はきちんとしたMtFの方々です。

 

待ち合わせの場所に着いたのですが・・

 

 

 

最初は 入り口前に集まった女性たちがいて

「ちょっと邪魔かな・・」って思っていたら

 

よーく見たら

多分今日一緒にお誕生日会する方々みたいです。

 

 

 

 

ミルダはそこで立ちすくんでしまった。

 

決して「若さ」に任せて女装している綺麗さじゃないかもしれないけど

みなさん女性らしかった。

もちろん純女さんは当然有り余る女性らしさだったし、

 

努力したり

きちんと決断しての 女性らしさ。

 

 

 

ミルダは情けなかった・・・

水ぼらしい。

 

リップひとつ トイレで塗ってみるけど

そこから出るときは拭い取らざるを得ない悔しさ・・・

 

 

暫く その知り合いの方々を遠巻きに 見ながら 逃げ回ることしかできなかった。

 

 

 

会の間も 自分はおっさんなんだという気持ちでいっぱい。

自分はなんなんだ・・・ 

中途にリップ塗って

中途な服着て

中途な匂いさせて

 

きちんと踏み込んでないオカマは

人前に出てはいけない。

と思った。

行き着くとこは・・・・

やはり部屋の中でしょう。

ゴミ箱でじっとしてるのが最高に合う。

 

ゴミ箱からネットで加工した自分をバラまいて 己自身すら騙して

満足するのがベストでしょう。

 

 

ミルダ、お前には土台無理

女装なんてやめちゃえ

 

 

向かいの席の方の煌めくリップがめちゃ 羨ましかった。

そんな飲み会になっちゃった。

 

他の方 わたしのせいで盛り下げちゃってごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはよう、セイバー。

 

 

 

 「あ、夕べは・・その・・・・・・・よかった・・」

 

 

 

 「その・・また・・・・・・し て・・ほしい・・」

 

  #セイバー