記述試験と面接のついでに期日前投票!


昨日、メールにて1月分の電気料金の請求明細のお知らせが届きました。


これがなんと、ただ前月より安いだけでなく、トータルで1万5千円にも届きませんでした。


エアコン暖房に関しては、寝起きの麻痺関節の調子を考えて就寝中も稼働させていたので、先月より電気料金はトータルで安くなるとしても1万円の後半は覚悟していたので、これは少し嬉しい予想外の結果。


そこでいったん引いて落ち着いて考えてみると、コレはお湯の沸かし方と保温、それに併せた調理家電を変えた結果に、他ならないのではないかと。


そこで、また改めて主張しておきましょう!


国産メーカーの電気魔法瓶と、無印良品の深型ホットプレートはいいぞ!


現在、電気魔法瓶の保温モードは、当初の魔法瓶機能のみの運用から、80度保温モードをお試し中。お茶やお湯割りはこの温度で充分だし、カップ麺とか味噌汁とかで沸騰したお湯が欲しい時もすぐに沸くし、それに必要な電力量もおそらく常温から沸かすよりは少ないはず。


深型ホットプレートも、マックスパワーで600ワットと、IHヒーターの1千ワットよりそもそも低いし、これにも温め保温モードがあるので、食べてる間の冷めない程度の電力だけで運用でき、結果としてムダな加熱時間と電力消費がなくなります。


この程度で一喜一憂するなんて、みみっちい話で本当に申し訳ないのですが、実際のところ年金生活者のリアルなんて、こんなもんですよ…。


https://www.egmkt.co.jp/column/consumer/8228/