yanbarukuinaのブログ -7ページ目

韓国・ムゴンリ射爆場


ムゴンリの射爆場 8月に韓国を訪問しました。


これは、韓国の停戦ライン付近にある武建里(ムゴンリ)と言う村の射爆場の様子です。

画面左下に写っているのは、車の窓。

画面の下に見える草むらが道路との境目です。

ごらんのようにフェンスもなく、一般道路のすぐ傍で韓国軍の射撃訓練が行われています。

訓練中も一般に道路が開放されたままなので、私たちも難なく通ることができました。

それがまた恐ろしいと思いました。

使用しているのは、105ミリ榴弾砲です。
ムゴンリ射爆場
説明によると、この榴弾砲は射程距離が約15キロあるという。

訪問団の

「誤爆があるのでは?」

と言う問いに、

「(榴弾砲の弾が)近隣に落ちることもある」

との答えが返ってきました。

単純に考えても発射地点のわずかなズレが、15kmのあいだに着弾地点を大きくそれることは明白です。

この訓練場は、年間90日間このような訓練が行われます。

その半分以上、51日間は米軍が使用しています。


結局は・・・

私は○○に似ているといわれます ブログネタ:私は○○に似ているといわれます 参加中
本文はここから

生まれたての頃は父にそっくりで、
「誰の子どもかすぐわかるね~。」
と言われ、男の子に間違えられていました。

小学生のときはフィンガーファイブのアキラに似ていると言われ、
中学生になって、甥っ子を保育園に迎えに行ったときも
「お兄ちゃんが迎えに来たよ~。」
と笑顔で言われていました。

思春期を向かえ少しだけおしゃれに気を使うようになると、
山口百恵に似ているね
と少しだけ言われ、やっと女性に。
とてもうれしかった。

20代ではかたせ梨乃。

考えてみると、芸能人に似ているといわれるときは、
多分髪型のせい・・・。

現在は、ジュゴンと言われています。
パンダな体型なので・・・。

一番困るのは、町でぜんぜん違う名前で呼ばれること。
振り返っても気付かれないこともしばしばです。

結局どこにでもある顔だということですね。

ちなみに家族に聞くと弟そっくりだと言われます。


西洋のお化けが怖いけど沖縄のお化けもいます。

【ハロウィン企画第三弾】西洋のおばけと日本のおばけ、どっちが怖い 好き?? ブログネタ:【ハロウィン企画第三弾】西洋のおばけと日本のおばけ、どっちが怖い 好き?? 参加中

本文はここから

西洋のお化けと言えば、
ドラキュラや狼男・・・

日本のお化けと言えば
河童や雪女・・・

イメージで行くと西洋のお化けは力が強いとか空を飛ぶとか
十字架やにんにくや銀の弾などが弱点。
一方日本のお化けと言えば、念仏が苦手だったり、
人に恋してしまったり・・・

日本では基本的に
人間の情念みたいなものがあると思う。
たとえば、長年大切にしていたものに魂が宿ったりする。
陰陽師に式神に使われたりするしね。

だから私は、西洋のお化けが怖いかな。
なんだか理屈が通じなさそうだから。

ちなみに沖縄のお化けと言えば、きじむなーやシーサーが有名だが、
豚のお化けや蛇のお化けも良く出てくる。
苦手なものがおならだったりするので
なんだかユーモラスだ。

豚のお化けは女性で村の若い男性の家に夜な夜な通うのだが、
ある日、この男性が履物をかくしてしまう。
すると、夜明けの一番鳥の声に驚いた女性が履物を履かないまま家を飛び出してしまう。
朝になり、血の跡をたどると豚小屋からものすごい勢いでひづめのない豚が飛び出してくるというお話。

豚って結構大きいのでこの話が一番怖いかもしれない・・・。

そうそう、私の親戚の家で飼っている豚は
夕方になると家出を繰り返していた。
行き先はと言うとよその家の豚小屋。
彼はそこのメス豚に恋していることが判明。
しょうがないので、家出は黙認となった。

我が家で動物の霊で怖かったのは、
弟がよく家でかっていてもう亡くなってしまった猫が居るといっていたこと。
その猫は、私たちのためにハブと闘った猫なので
もしかしたら、私たちのことを心配してきてくれていたかもしれないのだけれど
時々気配があるときがあって、当時はちょっと怖かった。

レアアイテムをゲットしよう!