夢、学校つくること! -3ページ目

向井理君のマネジャー

たまたま「A-Studio」という番組で向井君がゲストだったので最後まで番組を見ました。


イケメンということだけでなく、飾らない感じが受けているのかな~


かなり優秀な人だから、それもいいのかな…


まぁ、彼は理系なので同じ校舎で勉強したことはないですが、ほぼ同じころに同じ大学だったというところでは親近感がありますね。


さてさて、「A-Studio」を見て思ったことは、マネジャーが凄いできる人だなと。


でも、そのできるマネジャーの目に留まったわけだから向井君もそれに値する何かがスカウトされるときからあったのだろうと思います。


どんな人でもそうですが、個人だけで行けるのなんかたかが知れています。


自分一人でのし上がったという人でも、その人が気づかないだけ、必ず立ててくれる協力者たちがいます。


企業もそうですが、存続することが難しいわけで、芸能の世界もそういうことでしょう。



例外なんてあるのかな?

不正出品

人ごとのように思えるかもしれませんが、人は過度のプレッシャーを受けてしまうと、普段のように行動できなくなってしまうことよくあります。


どのような状況でも正しい選択をして、行動する、そのために必要なのが理念であったり、哲学であったり、行動指針です。


高校大学の書道展で、名門校?が結果を出すためなのか、顧問の先生が不正出品をしたニュースは、この先生だけに起きることではなく、むしろ事件になるかならないかば別としてよく起きていること。


不正を黙認した先生もいたそうです。


気弱で言えなかったのか、その行為は当然と納得してそうしたのかわかりませんが…


人は弱いものですから、ちゃんとぶれないためのものを持っておかなければ、ですね。

向井君、美白、山ガール

2010年の流行は、「ゲゲゲの女房」の向井理君に、美白(これは今年と言うことではないか…)、そして山ガール?


最近、女性にお気に入りのタレントは誰と聞くと「向井君!」という答えが多い。


「ゲゲゲの女房」に出演がきっかけなのか?


「のだめカンタービレ」の時は、それほど目立つような役ではなかったですが、何がきっかけなんですかね…


「美白」は、私がよく海に行っていたころは男も女も関係なく、コパトーンでガンガン日焼けをしていました。


でも今やコパトーンも日焼け止めでないと生き残れないようになっていると…


シーブリーズも海ではなく、陸で売れるようにデザインを変えて売り上げが伸びていると、ワールドビジネスサテライトで…


そして、「山ガール」。


これも今ワールドビジネスサテライトで取り上げていましたが、別の番組でもやっていました。


高尾山がすごい人気とか…


「歴女」はまだ増えているのでしょうか?



とにもかくにも、時流を把握すること大事ですけど、マスコミが取り上げるころでは遅いでしょう。


その前に流れをつかむ人脈や行動が必要ですね。


いやはや…

25年の歳月

1985年8月12日、私はアメリカのカンザス州、ピッツバーグの田舎にいました。


そこで友だちになった親戚の家族が御巣鷹山に墜落した日航機に乗っていたのです。


その友だちは、普段冗談ばかりの大阪、岸和田出身。


事故の話を聞いた時は信じられませんでした。


でも彼が慌てて帰国し、また事故の壮絶さを知ってから忘れることのない出来事になりました。


山崎豊子さんの『沈まぬ太陽』を読み、被害者の方だけでなく、加害者と言ってよいのかわかりませんが、日航社員の苦悩も知りました。






それにしても25年って、早いですね。

当時19才だった私も44ですからね叫び

身内が怖い!

最近マスコミが取り上げるからか、それとも模倣犯なのか、親が自分の子どもに虐待したりとひどい事件が多いですね。


今日は高校教諭の殺人事件に奥さんが関与していたというニュースが。


先ほど、テレビで「代理ミュンヒハウゼン症候群」という病気の話が出てきました。


「ミュンヒハウゼン症候群」の一種で、自分以外の子どもなどを傷つけるという病気らしい。


原因は不明…


育てられた環境と特定できないのだからいろんな症例があるのでしょうが、それにしてもひどい病気です。


何かの行為には、それをさせる動機要因があるわけで、ミュンヒハウゼン症候群の場合は周囲の関心を自分に向けさせようとする欲求が一つにあるようです。


偏見を持ってはいけないのですが、過剰な反応や行動には少し注意しなければいけない時代なのかもしれませんね。

モスバーガーの店員

今日の昼は、事務所近くのモスバーガーでナンチョリソーカレーを買って食べました。


クーポンで半額だったので…


夢、学校つくること!-ナンチョリ


香辛料が好きな人は、結構好きな味だと思います。


美味しかったです。


それはそうと、店頭で働いていた店員は3人、すべて女性の外国人でした。


夏休みだからなのか、日本人の人はいませんでした。


オーダーの取り方、それから注文をチェックしなかったのか、私のナンチョリソーカレーもナンタコスをつくって、いざ私に渡そうとする寸前で、調理したものが違うことに気づき、謝ることもなく、作り直すといった手際の悪さでした。


笑顔もなく、ただ仕事をこなすといった感じです。


さて、この状況で誰が悪いのでしょうか?


本部?エリアマネジャー、店長、それとも働いている人たち?


これが分からないと、この状況は改善されないだろうし、常にどこかのお店で同じことが起きることでしょう!


美味しいのに、残念!べーっだ!

乱戦居酒屋

大学時代、1~2年まで体同連ゴルフ部に所属していました。


35才の学生を快く受け入れてくれました。


というより、先輩同士で亀裂が生じて、2年生が辞めてしまったので大歓迎でした。


さて、その時に知り合った先輩が今日ガイアの夜明けで取り上げられていた三光マーケティングフーズの二男でした。


当時は、株を公開する前でした。


一緒に経営している居酒屋に行っても安くなりませんでした…にひひ


就職は敢えて違う外食チェーンに入社しましたが、今は戻ったのかな…


久しぶりに連絡しますかね…

18日の無料セミナー

現在18日(水)無料セミナーの参加者は4人。


まだ20人大丈夫です。


今回参加者には司法書士さんもいるので、今後法律に関するセミナーなども開催しようかと考えています。

8月29日のセミナー

8月29日(日)東池袋でコミュニケーションや自分らしく仕事をするためのセミナーを行います。


詳細ご覧の上、ご関心ある方是非ご連絡ください。


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夢、学校つくること!-セミナー 2ページ

離婚という決断…

以前の仕事で知り合った友人の誕生日を思い出して、久しぶりに連絡をしました!


元気そうで、会いたいねということで会うことになりました。


なかなか日程が決められないと、その理由を話してくれました。


離婚するとのこと。


子どもがいなくて、37才の女性。


安定した生活は送れているのだけど、自分が何のために生きているのか疑問に思ってしまったみたいです。


29日に行うセミナーでは“自分らしさを大切にして仕事やプライベートでわくわくする」というコンセプトのものをやります。


わくわくと安定が両立できたらどんなにいいかなと…


でもわくわくと安定は共存しにくい性質のものなのでしょう。


そこを理解しないと捨てられなかったり、しがみついたりするのかもしれませんね。