わたしたち大人の使命は・・・。
平成17年11月以降、幼い子どもが誘拐され殺害されるという大変痛ましい事件が相次いで発生し、このような事件を二度と起こさないため、警察や教育関係者はもちろん、お子さんをお持ちの保護者やボランティアの方々により、地域ぐるみで子どもを犯罪被害から守るための取組みが進められています。
子どもを守るボランティア活動の一つであり、犯罪被害に遭い、又は遭いそうになって助けを求めた子どもを保護し、警察への通報等を行う「こども110番の家」に日本ブライト旅行はなっています。

日本ブライト旅行 本社の外観です。

こども100番の目印も目立つところにあります。
こども110番の家は、日本で行なわれている子供のための緊急避難所です。

地元小学校から、「こども100番の家」の趣旨や継続の確認の通知です。
守る。子どもたちの命を守る。
私は、2006年に、旅行業協会の理事会で、いち早く「守れ子どもの命」という思いから、パトロール活動など旅行業協会が県警との覚書締結を提案致しました。
子どもを狙った犯罪が相次いでいることを受け、県旅行業協会と平成18年6月21日、栃木県警と「子どもたちの安全パトロール」の覚書を締結した。
当時の協会は、県内216の旅行業者が加盟。約300ケ所の事業所などに「駆け込み110番の家」と書かれたステッカー貼り付け、事件や事故に巻き込まれた子どもを保護する。

また、各社が保有する約600台の営業車に「防犯パトロール」と書かれたステッカーを貼り付けてパトロールを実施。業務を兼ねて巡回し、不審者を発見した際は110番する。

県警本部で開かれた締結式で、「県内全域に事業所を持つ特性を生かし、きめ細かいパトロールを実施したい」とあいさつ。県警生活安全部長は「パトロールと『駆け込み110番の家』で通学路に安心感が生れる」と期待を受けたことは昨日のように記憶しています。
2001年の春に創業したとき、未来を担う子どもたちを応援しようと教育旅行に取り組みました。

子どもたちには、チャンスがたくさんあることを教える。
子どもたを被害者や加害者にもしない。
私たち大人の使命です。
子どもを守るボランティア活動の一つであり、犯罪被害に遭い、又は遭いそうになって助けを求めた子どもを保護し、警察への通報等を行う「こども110番の家」に日本ブライト旅行はなっています。

日本ブライト旅行 本社の外観です。

こども100番の目印も目立つところにあります。
こども110番の家は、日本で行なわれている子供のための緊急避難所です。

地元小学校から、「こども100番の家」の趣旨や継続の確認の通知です。
守る。子どもたちの命を守る。
私は、2006年に、旅行業協会の理事会で、いち早く「守れ子どもの命」という思いから、パトロール活動など旅行業協会が県警との覚書締結を提案致しました。
子どもを狙った犯罪が相次いでいることを受け、県旅行業協会と平成18年6月21日、栃木県警と「子どもたちの安全パトロール」の覚書を締結した。
当時の協会は、県内216の旅行業者が加盟。約300ケ所の事業所などに「駆け込み110番の家」と書かれたステッカー貼り付け、事件や事故に巻き込まれた子どもを保護する。

また、各社が保有する約600台の営業車に「防犯パトロール」と書かれたステッカーを貼り付けてパトロールを実施。業務を兼ねて巡回し、不審者を発見した際は110番する。

県警本部で開かれた締結式で、「県内全域に事業所を持つ特性を生かし、きめ細かいパトロールを実施したい」とあいさつ。県警生活安全部長は「パトロールと『駆け込み110番の家』で通学路に安心感が生れる」と期待を受けたことは昨日のように記憶しています。
2001年の春に創業したとき、未来を担う子どもたちを応援しようと教育旅行に取り組みました。

子どもたちには、チャンスがたくさんあることを教える。
子どもたを被害者や加害者にもしない。
私たち大人の使命です。
資源ごみ! 廃品回収・・・減災へ
町内の廃品回収日です。
本日は、小雨でしたが午前8時より作業開始。
6月26日(日)廃品回収は、2町会で、約1,000戸分です。
各家庭前の道路に多くの本や新聞、雑誌、段ボール、アルミ缶、自転車がきちんと整理され廃品として出されています。実に協力的です。ありがたい。
班長や役員さんが回収して来たものが、新吉水コミニュティセンターへ。
大勢の方々が廃品を積込んで来ました。
・雑誌(コンテナ)
・段ボール(パッカー車)
・新聞紙(トラック)
・鉄類(コンテナ)
・アルミ缶(シート)
・ビン(シート)
※業者の方が言うには、段ボールや瓶が儲からないく採算割れをするそうです。
今年から瓶の回収は町会で考えて欲しいと地元の商店の方、回収することになりました。

アルミ缶がこんなに多く集まりました。

コンテナには、自転車が多く積まれて行きます。

雨の為に、撮影している余裕がなく参考までに、2010年秋にの廃品回収事業を掲載させていただきます。

多くの町内の方々が、参加下さいました。
約1時間くらいで終了。
小雨の中でも、笑顔でのあいさつ。
ゴミが資源に変わるんです。
いいことしています。
性別、年齢を問わず会話をする。
いいものですね。
本日、19時から地区会長会議が、ここで開催されます。
今日は、地域活動の日ですね。
人と人が、交流することで災害時に、互助の心が芽生えます。
どうぞ、秋の廃品回収もご協力ください。
減災へ一歩。
歩んでいきましょう!
本日は、小雨でしたが午前8時より作業開始。
6月26日(日)廃品回収は、2町会で、約1,000戸分です。
各家庭前の道路に多くの本や新聞、雑誌、段ボール、アルミ缶、自転車がきちんと整理され廃品として出されています。実に協力的です。ありがたい。
班長や役員さんが回収して来たものが、新吉水コミニュティセンターへ。
大勢の方々が廃品を積込んで来ました。
・雑誌(コンテナ)
・段ボール(パッカー車)
・新聞紙(トラック)
・鉄類(コンテナ)
・アルミ缶(シート)
・ビン(シート)
※業者の方が言うには、段ボールや瓶が儲からないく採算割れをするそうです。
今年から瓶の回収は町会で考えて欲しいと地元の商店の方、回収することになりました。

アルミ缶がこんなに多く集まりました。

コンテナには、自転車が多く積まれて行きます。

雨の為に、撮影している余裕がなく参考までに、2010年秋にの廃品回収事業を掲載させていただきます。

多くの町内の方々が、参加下さいました。
約1時間くらいで終了。
小雨の中でも、笑顔でのあいさつ。
ゴミが資源に変わるんです。
いいことしています。
性別、年齢を問わず会話をする。
いいものですね。
本日、19時から地区会長会議が、ここで開催されます。
今日は、地域活動の日ですね。
人と人が、交流することで災害時に、互助の心が芽生えます。
どうぞ、秋の廃品回収もご協力ください。
減災へ一歩。
歩んでいきましょう!