秋季大祭とふれあい祭り
本日は、天満宮秋季大祭(地区長会)とコミニュティ祭り(地区コミュ二ティ推進協議会役員)として2つの行事に参加致しました。
第25回「ふれあいコミニュティ祭り」が新吉水地区コミニュティセンター・天満宮境内で午前10時から午後2時迄行われました。開会のあいさつを聞くと隣の天満宮で、秋季大祭の祭事に参加。

祭事後は、社務所にて直会(なおらい)が行われました。
お神酒が振るわれる。春季大祭は、4月24日(日)午前10時より、町会長、地区会長が同じように参加して行われました。
農耕民族の日本人は、春に五穀豊穣を祈願し、秋にはその実りに感謝する自然の法則に逆らわず稲作を始めたころから、そのようにしてたと言われています。
現代の日本人が、今年の3月11日を忘れないと思いますが、多くの人々に多大な被害をもたらした自然災害を忘れずに地域が一つとなり、生活の基盤を形成したいと宮司が話をしていました。
「明るく、礼儀正しく、慎ましく」なって欲しい日本人。

神社とセンターの見取り図です。
祭事をしていた横では、記念すべき25回目の「ふれあいコミニュティ祭りが開催されていました。

トランポリンは、体育部会、体育協会、安全部会の方が担当です。
小さい子にとても人気です。(1回10円です)

もちコーナーは、500パック(100円)を体育部会と安全部会が担当でこれも人気のコーナーです。

女性部会が、味噌おでんといもフライを各350パック(50円)で販売。
子ども部会では、ガス風船500個(無料)とヨーヨー釣り200個(50円)、綿アメも300本(10円以上~)のコーナーを担当。
他にも、輪投が、高齢者部会と文化部会の方が担当で、無料なのにティッシュの景品を用意していました。凄い!
センター内は、芸術の秋おいうことで、絵画・書道展、手工芸作品展を文化部が担当で案内。子ども作品展は、子ども部会。そして、25回を記念して「ふれあいサロンスペシャル」と高齢者部会が中心にカラオケ大会やお茶飲みや折り紙などのイベントを行いました。
とても賑やかなので、何も買わずに町内の皆さんとお話ばかり、これが「ふれあい祭り」の原点でしょうか。
第25回「ふれあいコミニュティ祭り」が新吉水地区コミニュティセンター・天満宮境内で午前10時から午後2時迄行われました。開会のあいさつを聞くと隣の天満宮で、秋季大祭の祭事に参加。

祭事後は、社務所にて直会(なおらい)が行われました。
お神酒が振るわれる。春季大祭は、4月24日(日)午前10時より、町会長、地区会長が同じように参加して行われました。
農耕民族の日本人は、春に五穀豊穣を祈願し、秋にはその実りに感謝する自然の法則に逆らわず稲作を始めたころから、そのようにしてたと言われています。
現代の日本人が、今年の3月11日を忘れないと思いますが、多くの人々に多大な被害をもたらした自然災害を忘れずに地域が一つとなり、生活の基盤を形成したいと宮司が話をしていました。
「明るく、礼儀正しく、慎ましく」なって欲しい日本人。

神社とセンターの見取り図です。
祭事をしていた横では、記念すべき25回目の「ふれあいコミニュティ祭りが開催されていました。

トランポリンは、体育部会、体育協会、安全部会の方が担当です。
小さい子にとても人気です。(1回10円です)

もちコーナーは、500パック(100円)を体育部会と安全部会が担当でこれも人気のコーナーです。

女性部会が、味噌おでんといもフライを各350パック(50円)で販売。
子ども部会では、ガス風船500個(無料)とヨーヨー釣り200個(50円)、綿アメも300本(10円以上~)のコーナーを担当。
他にも、輪投が、高齢者部会と文化部会の方が担当で、無料なのにティッシュの景品を用意していました。凄い!
センター内は、芸術の秋おいうことで、絵画・書道展、手工芸作品展を文化部が担当で案内。子ども作品展は、子ども部会。そして、25回を記念して「ふれあいサロンスペシャル」と高齢者部会が中心にカラオケ大会やお茶飲みや折り紙などのイベントを行いました。
とても賑やかなので、何も買わずに町内の皆さんとお話ばかり、これが「ふれあい祭り」の原点でしょうか。


