公民館運営委員会
公民館の運営委員会が開催されました。
この「田沼南部地区公民館運営委員会」は、公民館の円滑な運営を図るための佐野市公民館運営規則により、運営委員会が設置されています。(佐野市教育委員会)
日時:平成23年10月26日(木)19:00~20:00
場所:田沼南部地区公民館 ホール
議題:
(1)敬老会の反省
(2)七つの祝いについて
(3)その他
敬老会の反省について
開会業行・演技・記念品内容・実施時期・時間等の実施内容について意見を求められた。
過去の経緯と予算の中での行事であり、反省をしても大きく変更をすることができないが、改良点として次年度で修正をして頂ければと思います。
敬老会の記念品について質問をさせていただきました。
「記念品について反省点といわれても、役員の方が内容を見た方がいない(事務局以外はだれも見ていない)ので、記念品を選んだ理由をお聞かせ下さればありがたいです。」
「鳥の子餅」は、昔からのことわざで『鶴は千年、亀は万年』と言うように末永い幸せの願いを込め鶴の卵の形をしていそうです。

鳥の子餅と鶴の子餅の違いはなんでしょう?
いろいろな説があるようです。
大きいものを鳥の子餅、小さいものを鶴の子餅と言うところもありますし、もち米のお餅で作ったものを鳥の子餅、すあまで作ったものを鶴の子餅と言う説もあるそうです。
2005年(平成17年)に1市2町(佐野市・田沼町・葛生町)が合併した年と翌年は、千葉県成田市にある米屋の羊羹を、統一して記念品としていたが、それぞれの地域に合った敬老会をしようということで、各地区独自の記念品にしたそうです。ここ田沼南部地区では、以前の「鳥の子餅」に戻し、現在にいたっているそうです。
・佐野市市長の敬老の祝辞も包装し、入れて頂ける。
・予算的のも手ごろ。
紅白の「鳥の子餅」は、見栄えもよくお祝いに向いているという理由だそうです。
運営委員の方々も、変更のしようがないが、その理由ならいいということになりました。
我ながら、良い質問でした。
続いて、参加状況について

今年度、537名の敬老会招待者に対して、5町会の参加者・代理参加、不参加、合計のデータです。
七つのお祝いについて

七つの祝い予定日:平成23年11月23日(水)各町会毎実施
予算:佐野市予算計上なし(各町会負担)
公民館からは、千歳飴を用意。
次年度の小学校新1年生は、47名と予想されます。
その他
事前に、事務局へ私の方から中学校の行事の話を2点させていただきたいとお時間を頂きました。
1.文化祭「群竹(ぐんちく)祭」を校内で実施して参りましたが、学校とPTAで話し合いまして、今年度は、佐野市文化会館を貸切まして、設備の充実した施設で本物を体験させたいと初の校外での文化祭を実施する運びとなりました。11月1日(火)となります。是非、子どもたちの発表する姿をご覧ください。
2.PTAの福祉委員会がバザーを開催します。部活動育成会補助や教育環境整備等に収益を活用するための活動です。未来を担う子どもたちの教育環境整備のために活用したく、今年度は、学校区内の地域の皆様がたにバザーでの提供品物の依頼を全戸に広報として配布させていただきます。先日、5町会長様に快諾を頂きましたので、11月1日に各家庭に届くと思いますが、先にこの場を借りて御案内をさせて頂きました。

実施は、11月26日(土)午前9時から中学校体育館に成ります。
御提供の品物を回収させていただく期間は、11月18日(金)から23日(水)ですが、地域の福祉員を中心に、生徒の保護者がお伺いさせて回収をさせて頂く予定です。
お願いばかりですが、何卒宜しくお願い致します。

以上2点です。
なんだかお願いばかりでしたが、家庭・学校・地域が連携できる貴重な場での発言が出来きました。
館長さんありがとうございました。
常に準備を怠らず、小さなことを愚直に積み重ねた結果、導かれる先に結果が出るのだと思います。
この「田沼南部地区公民館運営委員会」は、公民館の円滑な運営を図るための佐野市公民館運営規則により、運営委員会が設置されています。(佐野市教育委員会)
日時:平成23年10月26日(木)19:00~20:00
場所:田沼南部地区公民館 ホール
議題:
(1)敬老会の反省
(2)七つの祝いについて
(3)その他
敬老会の反省について
開会業行・演技・記念品内容・実施時期・時間等の実施内容について意見を求められた。
過去の経緯と予算の中での行事であり、反省をしても大きく変更をすることができないが、改良点として次年度で修正をして頂ければと思います。
敬老会の記念品について質問をさせていただきました。
「記念品について反省点といわれても、役員の方が内容を見た方がいない(事務局以外はだれも見ていない)ので、記念品を選んだ理由をお聞かせ下さればありがたいです。」
「鳥の子餅」は、昔からのことわざで『鶴は千年、亀は万年』と言うように末永い幸せの願いを込め鶴の卵の形をしていそうです。

鳥の子餅と鶴の子餅の違いはなんでしょう?
いろいろな説があるようです。
大きいものを鳥の子餅、小さいものを鶴の子餅と言うところもありますし、もち米のお餅で作ったものを鳥の子餅、すあまで作ったものを鶴の子餅と言う説もあるそうです。
2005年(平成17年)に1市2町(佐野市・田沼町・葛生町)が合併した年と翌年は、千葉県成田市にある米屋の羊羹を、統一して記念品としていたが、それぞれの地域に合った敬老会をしようということで、各地区独自の記念品にしたそうです。ここ田沼南部地区では、以前の「鳥の子餅」に戻し、現在にいたっているそうです。
・佐野市市長の敬老の祝辞も包装し、入れて頂ける。
・予算的のも手ごろ。
紅白の「鳥の子餅」は、見栄えもよくお祝いに向いているという理由だそうです。
運営委員の方々も、変更のしようがないが、その理由ならいいということになりました。
我ながら、良い質問でした。
続いて、参加状況について

今年度、537名の敬老会招待者に対して、5町会の参加者・代理参加、不参加、合計のデータです。
七つのお祝いについて

七つの祝い予定日:平成23年11月23日(水)各町会毎実施
予算:佐野市予算計上なし(各町会負担)
公民館からは、千歳飴を用意。
次年度の小学校新1年生は、47名と予想されます。
その他
事前に、事務局へ私の方から中学校の行事の話を2点させていただきたいとお時間を頂きました。
1.文化祭「群竹(ぐんちく)祭」を校内で実施して参りましたが、学校とPTAで話し合いまして、今年度は、佐野市文化会館を貸切まして、設備の充実した施設で本物を体験させたいと初の校外での文化祭を実施する運びとなりました。11月1日(火)となります。是非、子どもたちの発表する姿をご覧ください。
2.PTAの福祉委員会がバザーを開催します。部活動育成会補助や教育環境整備等に収益を活用するための活動です。未来を担う子どもたちの教育環境整備のために活用したく、今年度は、学校区内の地域の皆様がたにバザーでの提供品物の依頼を全戸に広報として配布させていただきます。先日、5町会長様に快諾を頂きましたので、11月1日に各家庭に届くと思いますが、先にこの場を借りて御案内をさせて頂きました。

実施は、11月26日(土)午前9時から中学校体育館に成ります。
御提供の品物を回収させていただく期間は、11月18日(金)から23日(水)ですが、地域の福祉員を中心に、生徒の保護者がお伺いさせて回収をさせて頂く予定です。
お願いばかりですが、何卒宜しくお願い致します。

以上2点です。
なんだかお願いばかりでしたが、家庭・学校・地域が連携できる貴重な場での発言が出来きました。
館長さんありがとうございました。
常に準備を怠らず、小さなことを愚直に積み重ねた結果、導かれる先に結果が出るのだと思います。
祭りのテント片付け! 短時間で終了。
人生の価値観は、12歳までにほとんど決まるという人がいる。
それならもっと広い世界を子どもたちに見てもらおう!
2001年に、創業した旅行会社に、ありったけの情熱を注いできました。
未来を担う子どもたちへの『教育旅行』。
マイナスからスタートをしなければいけない環境の人たちを、それは「個性だ!」と言えるようにしたいと「社会福祉研修」など。食育に対する生産者の農業業従事者へ「農業視察旅行」と仕掛けをして活動をして来ました。
経営理念「お客様に愛され 社会に貢献する ひとづくり」が、私たちの活動の基本となって今も醒めない情熱の塊となっています。

社会貢献の一つに「地域に密着した活動」をスタッフが行うことも社会に役立つひとづくりです。
先週の日曜日に、行われた「コミニュティまつり」の後片付けに月曜日集まりましたが、雨がテントに残っているので、本日16時から集まり片付けました。

効率よく8張りのテント片付けを25分で僅か14名で済ませました。

敷地内では、新吉水地区コミニュティセンターの改修作業も3日前から行われています。

テントの組み方1:下部の骨組みをする。

テントの組み方2:上部の骨組みをする。

テントの組み方3:テントの幌をかぶせる。

テントの組み方4:片側の3本足から持ち上げる。

テントの組み方5:反対側の3本足を持ち上げる。
これで完成です。
今までは、6人必要でしたけれど組み立ては、3人で大丈夫ですね。
テントの幌のしまい方も二人いれば大丈夫ですね。
随分効率よくできるように成りました。
地域で多くの未来を担う子どもたちを育みたいですね。
来月は、七五三ですね。
私もだいぶ地元とかかわっていますね。
それならもっと広い世界を子どもたちに見てもらおう!
2001年に、創業した旅行会社に、ありったけの情熱を注いできました。
未来を担う子どもたちへの『教育旅行』。
マイナスからスタートをしなければいけない環境の人たちを、それは「個性だ!」と言えるようにしたいと「社会福祉研修」など。食育に対する生産者の農業業従事者へ「農業視察旅行」と仕掛けをして活動をして来ました。
経営理念「お客様に愛され 社会に貢献する ひとづくり」が、私たちの活動の基本となって今も醒めない情熱の塊となっています。

社会貢献の一つに「地域に密着した活動」をスタッフが行うことも社会に役立つひとづくりです。
先週の日曜日に、行われた「コミニュティまつり」の後片付けに月曜日集まりましたが、雨がテントに残っているので、本日16時から集まり片付けました。

効率よく8張りのテント片付けを25分で僅か14名で済ませました。

敷地内では、新吉水地区コミニュティセンターの改修作業も3日前から行われています。

テントの組み方1:下部の骨組みをする。

テントの組み方2:上部の骨組みをする。

テントの組み方3:テントの幌をかぶせる。

テントの組み方4:片側の3本足から持ち上げる。

テントの組み方5:反対側の3本足を持ち上げる。
これで完成です。
今までは、6人必要でしたけれど組み立ては、3人で大丈夫ですね。
テントの幌のしまい方も二人いれば大丈夫ですね。
随分効率よくできるように成りました。
地域で多くの未来を担う子どもたちを育みたいですね。
来月は、七五三ですね。
私もだいぶ地元とかかわっていますね。
真女のPTA会長 百周年事業
今朝の朝刊に、「真岡女子高等学校創立百周年」と題して二面枠をとり掲載されていました。

「百年に輝く歴史と伝統」と題して、栃木県立真岡女子高等学校のPTA会長が、創立百周年の祝いに、諸先輩へ感謝と校訓「強く、聡(さと)く、美(うるわ)しく」の下に、築かれた伝統や校風を在校生が受け継ぎ、未来に羽ばたいて欲しい。そして、これまでに御助力を頂いた方々に将来を担う子どもたちに、支援をと挨拶をしました。
百周年という節目に会長に就任された宇賀神氏は、旅行業協会の理事として一緒に活動をしている方です。記念事業では、PTA会長として、相当な御尽力をされたと思います。

創立百周年を迎えた同校は、芳賀・真岡地区を代表する女子進学校で、たくましい「真女高魂」を持ち、社会に貢献する多くの女性を育んだ歴史ある高校です。
「桜が丘」の足跡たどる。
※校庭及び周囲に桜が多いために「桜が丘」と呼ばれています。

学習:きめ細かい学習指導
部活:文武両道を目指す
栄光:輝く偉業を碑に刻む

昭和43年以降の伝統行事「『荒城の月』幻想」の舞い。
3年生全員による7月の発表に向けて、半年以上をかけて練習を積む集団舞踊です。
百周年行事にベンチや演奏会が開催される。

ベンチは同窓会やPTAなどでつくる創立100周年記念事業実行委が中庭に設置。
高さ約40センチ、幅約50センチ、長さ約120センチ。
ベンチには桜のデザインが施された。
たくさんの桜に包まれる同校の「桜が丘」のイメージ通りですね。

創立100周年記念式典は当初予定していた市内の会場が東日本大震災の影響で使用できないため、芳賀町民会館で10月28日に行う予定しているそうです。

「百年に輝く歴史と伝統」と題して、栃木県立真岡女子高等学校のPTA会長が、創立百周年の祝いに、諸先輩へ感謝と校訓「強く、聡(さと)く、美(うるわ)しく」の下に、築かれた伝統や校風を在校生が受け継ぎ、未来に羽ばたいて欲しい。そして、これまでに御助力を頂いた方々に将来を担う子どもたちに、支援をと挨拶をしました。
百周年という節目に会長に就任された宇賀神氏は、旅行業協会の理事として一緒に活動をしている方です。記念事業では、PTA会長として、相当な御尽力をされたと思います。

創立百周年を迎えた同校は、芳賀・真岡地区を代表する女子進学校で、たくましい「真女高魂」を持ち、社会に貢献する多くの女性を育んだ歴史ある高校です。
「桜が丘」の足跡たどる。
※校庭及び周囲に桜が多いために「桜が丘」と呼ばれています。

学習:きめ細かい学習指導
部活:文武両道を目指す
栄光:輝く偉業を碑に刻む

昭和43年以降の伝統行事「『荒城の月』幻想」の舞い。
3年生全員による7月の発表に向けて、半年以上をかけて練習を積む集団舞踊です。
百周年行事にベンチや演奏会が開催される。

ベンチは同窓会やPTAなどでつくる創立100周年記念事業実行委が中庭に設置。
高さ約40センチ、幅約50センチ、長さ約120センチ。
ベンチには桜のデザインが施された。
たくさんの桜に包まれる同校の「桜が丘」のイメージ通りですね。

創立100周年記念式典は当初予定していた市内の会場が東日本大震災の影響で使用できないため、芳賀町民会館で10月28日に行う予定しているそうです。
自分を映す鏡!
思うことは大事、
やると決断することも大事。
そして、動き出すことはもっと大事。
ビジネス誌や書籍をはじめ、アカデミックな場で語られるリーダー論。
理想やビジョンだけでは、人がついてくる保証はない。
リーダーは自ら行動し続けるからこそ、共鳴が生まれ、仲間が集まる。
そして、その場から生まれるものが磨かれる。
やりたいことがあっても、自分の立場や状況、環境を考え、気持ちにフタをしている人は少ないくない。それなりの満足と思う反面、これでいいのかという葛藤が常につきまとう。
苦境に負けず、惰性に流されず、自分らしく生きることを諦めないこと。
このままで終われるか!
私には、「夢」がある。

余地を残さず捨て身でやる。
仲間たちの志を力に変えて頑張るんだ!
私の経営理念「お客様に愛され 社会に貢献できる ひとづくり」です。

頑張って頑張って失敗する。それを怖がらないことだ!
「なぜ、なぜ」を繰り返して見て、仕事が面白くなる。それを惜しむなら、なまけものだ!
何をしていいかわからないのは、何もしていないから。
人々が高め合い、支え合い、力付け合うプラッとホームを提供すること。
私には、それが目的かな?
10年もお客様に支えられて来ました。
お客様って自分を映す鏡みたいで、いいですね。感謝!
やると決断することも大事。
そして、動き出すことはもっと大事。
ビジネス誌や書籍をはじめ、アカデミックな場で語られるリーダー論。
理想やビジョンだけでは、人がついてくる保証はない。
リーダーは自ら行動し続けるからこそ、共鳴が生まれ、仲間が集まる。
そして、その場から生まれるものが磨かれる。
やりたいことがあっても、自分の立場や状況、環境を考え、気持ちにフタをしている人は少ないくない。それなりの満足と思う反面、これでいいのかという葛藤が常につきまとう。
苦境に負けず、惰性に流されず、自分らしく生きることを諦めないこと。
このままで終われるか!
私には、「夢」がある。

余地を残さず捨て身でやる。
仲間たちの志を力に変えて頑張るんだ!
私の経営理念「お客様に愛され 社会に貢献できる ひとづくり」です。

頑張って頑張って失敗する。それを怖がらないことだ!
「なぜ、なぜ」を繰り返して見て、仕事が面白くなる。それを惜しむなら、なまけものだ!
何をしていいかわからないのは、何もしていないから。
人々が高め合い、支え合い、力付け合うプラッとホームを提供すること。
私には、それが目的かな?
10年もお客様に支えられて来ました。
お客様って自分を映す鏡みたいで、いいですね。感謝!