おおた芝桜まつり (群馬県太田市)
平成24年「おおた芝桜まつり」が開催中です。
今年は、50万本の芝桜に加え、新たにブルーのネモフィラ(2.4ha)を植栽し、まつり期間中には「桜・芝桜ライトアップ」や「熱気球係留」など楽しいイベントが多数開催されたそうです。

【場 所】 太田市北部運動公園(群馬県太田市上強戸町2079-3)
【開催期間】 平成24年4月4日(水)から平成24年5月13日(日)まで

駐車場は、一般車輛、貸切バスとも無料開放になっています。
民間の方が、300~500円で駐車場を貸していますが、公園の駐車場に止められました。

なんと北関東自動車道が、公園から望めます。

赤いツツジも咲いています。

広場スペースでは、家族連れで寛いでいます。

晴天!気温は29℃です。

ブルーのネモフィラが丘に咲き誇っています。
芝桜祭りがネモフィラ祭りになりましたね。

木陰に腰をおろして休憩をする人々。

やっと芝桜を見ることが出来ました。

広大な土地に、美しいネモフィラがブルーの花を風になびかせて歓迎しているようです。

駐車場のところで3軒ほど業者の方が、花を販売しています。
お祭りも今月13日(日)までとなり、苗の割引販売をしています。
お花付きの方には、たまらない場所ですね。
今日は、踊りやカラオケ大会が行われていました。
また、出店もあり、特におすすめなのがこんにゃく玉が一串100円で、美味しかったですよ。
群馬県で有名な登利平のお弁当も出店しています。680円のお弁当でした。
あとは、ソフトクリームに列が出来ていました。29℃ですからね。
どうぞ、おすすめの場所です。
残り僅かな期間ですがお楽しみください。
今年は、50万本の芝桜に加え、新たにブルーのネモフィラ(2.4ha)を植栽し、まつり期間中には「桜・芝桜ライトアップ」や「熱気球係留」など楽しいイベントが多数開催されたそうです。

【場 所】 太田市北部運動公園(群馬県太田市上強戸町2079-3)
【開催期間】 平成24年4月4日(水)から平成24年5月13日(日)まで

駐車場は、一般車輛、貸切バスとも無料開放になっています。
民間の方が、300~500円で駐車場を貸していますが、公園の駐車場に止められました。
なんと北関東自動車道が、公園から望めます。

赤いツツジも咲いています。

広場スペースでは、家族連れで寛いでいます。

晴天!気温は29℃です。

ブルーのネモフィラが丘に咲き誇っています。
芝桜祭りがネモフィラ祭りになりましたね。

木陰に腰をおろして休憩をする人々。

やっと芝桜を見ることが出来ました。

広大な土地に、美しいネモフィラがブルーの花を風になびかせて歓迎しているようです。

駐車場のところで3軒ほど業者の方が、花を販売しています。
お祭りも今月13日(日)までとなり、苗の割引販売をしています。
お花付きの方には、たまらない場所ですね。
今日は、踊りやカラオケ大会が行われていました。
また、出店もあり、特におすすめなのがこんにゃく玉が一串100円で、美味しかったですよ。
群馬県で有名な登利平のお弁当も出店しています。680円のお弁当でした。
あとは、ソフトクリームに列が出来ていました。29℃ですからね。
どうぞ、おすすめの場所です。
残り僅かな期間ですがお楽しみください。
押山ラーメン
ここ栃木県佐野市は、ラ~メンの街で知られている確かな麺の激戦区です。
手を抜くとお客様の反応は早く、直ぐに客足が引きます。
店内には「一麺、一心」と書いてある大きな額縁ある「押山ラーメン」さん。
何度か、ラ~メンを食させて頂きましたお店です。
今回は、餃子を三人前購入しました。
一人前が、5個で400円です。

「餃子」は、大ぶりモチモチの皮。
具は、野菜たっぷりで美味しいですよ。

ラーメンは有名で、昨年、コンビニとコラボ企画。
ナルト、メンマ、豚チャーシュー、ネギが入り、スープが旨く、麺はソフトでした。
もちろん、本物の方が手が込んでいるので、美味しいですよ。
青竹手打ち 押山ラーメン
〒327-0317
栃木県佐野市田沼町339-2
TEL 0283-62-8785
手を抜くとお客様の反応は早く、直ぐに客足が引きます。
店内には「一麺、一心」と書いてある大きな額縁ある「押山ラーメン」さん。
何度か、ラ~メンを食させて頂きましたお店です。
今回は、餃子を三人前購入しました。
一人前が、5個で400円です。

「餃子」は、大ぶりモチモチの皮。
具は、野菜たっぷりで美味しいですよ。

ラーメンは有名で、昨年、コンビニとコラボ企画。
ナルト、メンマ、豚チャーシュー、ネギが入り、スープが旨く、麺はソフトでした。
もちろん、本物の方が手が込んでいるので、美味しいですよ。
青竹手打ち 押山ラーメン
〒327-0317
栃木県佐野市田沼町339-2
TEL 0283-62-8785
友よ 腐るな! 頑張れ!
友よ 腐るな!頑張れ!
孤独感に苛まれた友は、地域や会社で四面楚歌の状態。手を差しのべても、こたえは天邪鬼。
きっと、心が痛いのだろう。どこでどのように歯車がずれたかわかりません。
携帯に一通のメールが届きました。
SOSと感じ取りました。そこで、論語の一節をあなたに届けたい。
論語 「里仁第四‐十四‐八十」より
子曰、不患無位、患所以立、不患莫己知、求為可知也。

子曰く、位なきことを患えず(うれえず)、立つ所以(ゆえん)を患う。己を知ること莫き(なき)を患えず、知らるべきことを為すを求む。
先生(孔子)がこうおっしゃった。
『地位がないことを心配せず、その地位に立つべき理由(実力や人徳)について気にしなさい。自分を認める人がいないのを気にかけず、人に認められるような行動ができるように努力しなさい。』
地位や権力を得ることばかりを求めるのではなく、自分がその地位や権力に相応しい人間性を備えているか、その職責を十分にまっとうできる実力があるかを考えろと孔子は言っている。
他人が自分を高く評価するかしないかばかりを気にかけるのではなく、他人が認めざるを得ないような大きな仕事や実績を残せるように努力することが肝心なのである。
自分の社会的地位の無いことに悩むことはないのです。
それよりも、地位に立つための人間性がないからであることを、悩むことだ。
また、世間の人が、自分の真価を認めてくれないことを悩むことはない。
それよりも、人から認められるだけの行いをするよう心掛けることだよ 友へ。
孤独感に苛まれた友は、地域や会社で四面楚歌の状態。手を差しのべても、こたえは天邪鬼。
きっと、心が痛いのだろう。どこでどのように歯車がずれたかわかりません。
携帯に一通のメールが届きました。
SOSと感じ取りました。そこで、論語の一節をあなたに届けたい。
論語 「里仁第四‐十四‐八十」より
子曰、不患無位、患所以立、不患莫己知、求為可知也。

子曰く、位なきことを患えず(うれえず)、立つ所以(ゆえん)を患う。己を知ること莫き(なき)を患えず、知らるべきことを為すを求む。
先生(孔子)がこうおっしゃった。
『地位がないことを心配せず、その地位に立つべき理由(実力や人徳)について気にしなさい。自分を認める人がいないのを気にかけず、人に認められるような行動ができるように努力しなさい。』
地位や権力を得ることばかりを求めるのではなく、自分がその地位や権力に相応しい人間性を備えているか、その職責を十分にまっとうできる実力があるかを考えろと孔子は言っている。
他人が自分を高く評価するかしないかばかりを気にかけるのではなく、他人が認めざるを得ないような大きな仕事や実績を残せるように努力することが肝心なのである。
自分の社会的地位の無いことに悩むことはないのです。
それよりも、地位に立つための人間性がないからであることを、悩むことだ。
また、世間の人が、自分の真価を認めてくれないことを悩むことはない。
それよりも、人から認められるだけの行いをするよう心掛けることだよ 友へ。
田中正造遺墨展
平成23年3月11日(金)の東日本大震災、津波、そして、東京電力福島第1原発事故で、世界から注目を集めた栃木県佐野市出身の「田中正造」さん。
彼の没後100年を来年迎えるプレ企画として、市内の郷土博物館で、直筆の名言などが展示され、現代に通じる正造思想を垣間見ることができます。
市出身の社会運動家田中正造の書幅や日記、書簡を集めた企画展「田中正造遺墨展」です。
原発事故後に再評価の機運が高まった正造の言葉「真の文明ハ山を荒さず川を荒さず村を破らず人を殺さゞるべし」は、亡くなる1年前の1912年6月17日の日記に記されています。
日記は、当時の東京の支援者宅から同博物館に寄贈されたもので、同博物館は近親者らから寄せられた正造関連の資料約1万4500点を収蔵しています。
遺墨展ではそれらの中から厳選した品のほか、市民らから借り受けた一般初公開の書幅など、計53点を展示。 正造が最後の演説用に推敲を重ねた原稿や、正造の最期をみとった社会運動家木下尚江が、正造の似顔絵をユーモラスに描いた年賀状なども飾っている。展示品には読み下し文が付き、筆で書かれた文章を読みやすくしてあります。
期 間:6月17日まで
入館料:一般210円
休館日:月曜
問い合わせ:TEL0283-22-5111
彼の没後100年を来年迎えるプレ企画として、市内の郷土博物館で、直筆の名言などが展示され、現代に通じる正造思想を垣間見ることができます。
市出身の社会運動家田中正造の書幅や日記、書簡を集めた企画展「田中正造遺墨展」です。
原発事故後に再評価の機運が高まった正造の言葉「真の文明ハ山を荒さず川を荒さず村を破らず人を殺さゞるべし」は、亡くなる1年前の1912年6月17日の日記に記されています。
日記は、当時の東京の支援者宅から同博物館に寄贈されたもので、同博物館は近親者らから寄せられた正造関連の資料約1万4500点を収蔵しています。
遺墨展ではそれらの中から厳選した品のほか、市民らから借り受けた一般初公開の書幅など、計53点を展示。 正造が最後の演説用に推敲を重ねた原稿や、正造の最期をみとった社会運動家木下尚江が、正造の似顔絵をユーモラスに描いた年賀状なども飾っている。展示品には読み下し文が付き、筆で書かれた文章を読みやすくしてあります。
期 間:6月17日まで
入館料:一般210円
休館日:月曜
問い合わせ:TEL0283-22-5111