◾昨晩はヨコのつき合いで盛り上がりました。
高校の同級生と銀座と新橋の中間で。
◾オッサン達は不思議なもので、
最近モノ忘れするようになったと言いながら、
35年以上も前のことはよーく覚えている。
◾同級生と久しぶりに飲むと、
時間配分はこんな感じですな。
1.昔話で盛り上がる。 6割
2.あいつどうした?生きてる? 2割
3.持病の自慢。 1割
4.近況。 1割
◾昨晩は楽しいヨコ飲みでした。
◾今日の共感memo。
35年前の細かな記憶も蘇る、
オッサン達のヨコ飲み。
iPhoneからの投稿
■前にもブログで書いたけど、
ボクはナナメのつき合いが好きなので
ナナメの友人が多い。
■つき合い方には3つあると、
前社の経理部長が教えてくれた。
1.タテのつき合い。
2.ヨコのつき合い。
3.ナナメのつき合い。
■タテは、
学生時代からの先輩や後輩との関係だったり、
会社の上司や部下とのつき合い。
また仕事の得意先や協力会社とのつき合い。
ヨコは、
昔からの同級生や職場の同僚とのつき合いだったり、
学びや資格を取るための◯◯教室などで
知り合った同期とのつき合い。
ナナメは、
行きつけのお店(居酒屋やBAR)で知り合ったり、
趣味やスポーツの交流会で意気投合した人。
くわえてSNSで出会った人とのつき合い。
と言ったところか。
■そのナナメのつき合いを
させてもらっているBARが西麻布にある。
BAR HARCOURT

■HARCOURTは、
西麻布に移る前は南青山にあった。
ボクはその頃から通っているので、
マスターとは長いつき合いになる。
強面(こわもて)で寡黙なマスターだが
笑うと小さな目が優しい。
映画の話、音楽の話、本の話、スポーツの話
そして、男と女の話をボクが質問すると
ポイントだけを易しく返してくれる。
知らないことは知らないと言うし、
決して余計なことは言わない。
そんな会話をしながら
20年以上もナナメの関係が続いている
BAR HARCOURT。
■マスターこれからもよろしくお願いします。

■今日の共感memo。
ナナメのつき合い。
■BAR HARCOURTのマスターのブログ
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/harcourt2010
ボクはナナメのつき合いが好きなので
ナナメの友人が多い。
■つき合い方には3つあると、
前社の経理部長が教えてくれた。
1.タテのつき合い。
2.ヨコのつき合い。
3.ナナメのつき合い。
■タテは、
学生時代からの先輩や後輩との関係だったり、
会社の上司や部下とのつき合い。
また仕事の得意先や協力会社とのつき合い。
ヨコは、
昔からの同級生や職場の同僚とのつき合いだったり、
学びや資格を取るための◯◯教室などで
知り合った同期とのつき合い。
ナナメは、
行きつけのお店(居酒屋やBAR)で知り合ったり、
趣味やスポーツの交流会で意気投合した人。
くわえてSNSで出会った人とのつき合い。
と言ったところか。
■そのナナメのつき合いを
させてもらっているBARが西麻布にある。
BAR HARCOURT

■HARCOURTは、
西麻布に移る前は南青山にあった。
ボクはその頃から通っているので、
マスターとは長いつき合いになる。
強面(こわもて)で寡黙なマスターだが
笑うと小さな目が優しい。
映画の話、音楽の話、本の話、スポーツの話
そして、男と女の話をボクが質問すると
ポイントだけを易しく返してくれる。
知らないことは知らないと言うし、
決して余計なことは言わない。
そんな会話をしながら
20年以上もナナメの関係が続いている
BAR HARCOURT。
■マスターこれからもよろしくお願いします。

■今日の共感memo。
ナナメのつき合い。
■BAR HARCOURTのマスターのブログ
↓
http://blogs.yahoo.co.jp/harcourt2010
◾5日ぶりのエントリーです。
毎日書いていたので今日はこんな気持ちに似てるかな。
ズル休みしていた学校に遅刻してこっそりと教室へ入るような(笑)。
◾ネタが無くて書かなかったわけではなく。
忙しくて全く時間がなかったわけでもなく。
(でもまぁ、そこそこ忙しくもありましたな)
ちょっと自分自身を変革するために日々のパターンを変えてみようと思い。
たまたまブログを書く時間がつくれなかった訳です。
(なんか言い訳ぽっく聞こえますな)
◾自分を変革しようと思ったのは、外的環境を大きく変えたいと思ったからで、よく言われているように結局、自分が変わらなければ結果や環境は変わらない。何も始まらんということですな。
◾という訳で、ブログを止めるつもりはありません。
書いて発信することで自分の思考が整理されるので、これからも積極的にエントリーしていこうと思っとります。
引き続きよろしくお願いいたします。
◾最後にちょっとお知らせです。
昨日、弊社メディコムで運営している歌舞伎座の積み樽広告が、大関さんから、菊正宗さんに変わりました。
歌舞伎座へ行かれる時は、積み上がった36個の樽も是非ご覧ください。
◾今日の共感memo。
ズル休みして、
久しぶりに学校へいく
子どもの気持ちw
iPhoneからの投稿
毎日書いていたので今日はこんな気持ちに似てるかな。
ズル休みしていた学校に遅刻してこっそりと教室へ入るような(笑)。
◾ネタが無くて書かなかったわけではなく。
忙しくて全く時間がなかったわけでもなく。
(でもまぁ、そこそこ忙しくもありましたな)
ちょっと自分自身を変革するために日々のパターンを変えてみようと思い。
たまたまブログを書く時間がつくれなかった訳です。
(なんか言い訳ぽっく聞こえますな)
◾自分を変革しようと思ったのは、外的環境を大きく変えたいと思ったからで、よく言われているように結局、自分が変わらなければ結果や環境は変わらない。何も始まらんということですな。
◾という訳で、ブログを止めるつもりはありません。
書いて発信することで自分の思考が整理されるので、これからも積極的にエントリーしていこうと思っとります。
引き続きよろしくお願いいたします。
◾最後にちょっとお知らせです。
昨日、弊社メディコムで運営している歌舞伎座の積み樽広告が、大関さんから、菊正宗さんに変わりました。
歌舞伎座へ行かれる時は、積み上がった36個の樽も是非ご覧ください。
◾今日の共感memo。
ズル休みして、
久しぶりに学校へいく
子どもの気持ちw
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■高校三年の時に
買って聞きまくったLP。
ボズ・スキャックスの
「シルク・ディグリーズ」
■海辺のベンチにタキシードを着たボズが
女性に背を向けて座るジャケが
そそられたなぁ。
くわえて、
「シルク・ディグリーズ」というタイトルが
なにより洒落ていた。
■ボズはこのアルバムで
初めてビルボードTOP10入りを果たす。

■当時、ボズの音楽は、
「ソフト&メロウ」とか、「AOR」と
呼ばれていて、
高校生にとってオトナの音楽だった。
ボク達はちょっと背伸びをして
ボズを聞き、
もうすぐやって来るオトナの世界を
都合良く想像して、
膨らませていた。
カッコつけながら・・・。
■渋谷陽一氏が、ボズのことを
こう言っていたのを思い出す。
「ボズは、アメリカの五木ひろし。
でも、五木ひろしは、
日本のボズ・スキャックスじゃないけどね。」
■このアルバムで好きだった曲は、
「ハバーライト」「ロウ・ダウン」。
そして、
「ウィアー・オール・アローン」。
ディスコでチークを踊った人、
たくさんいるんでしょうな。
ボクもその一人ですが。
■今日の共感memo。
ボズ・スキャックスは、
アメリカの五木ひろし。
買って聞きまくったLP。
ボズ・スキャックスの
「シルク・ディグリーズ」
■海辺のベンチにタキシードを着たボズが
女性に背を向けて座るジャケが
そそられたなぁ。
くわえて、
「シルク・ディグリーズ」というタイトルが
なにより洒落ていた。
■ボズはこのアルバムで
初めてビルボードTOP10入りを果たす。

■当時、ボズの音楽は、
「ソフト&メロウ」とか、「AOR」と
呼ばれていて、
高校生にとってオトナの音楽だった。
ボク達はちょっと背伸びをして
ボズを聞き、
もうすぐやって来るオトナの世界を
都合良く想像して、
膨らませていた。
カッコつけながら・・・。
■渋谷陽一氏が、ボズのことを
こう言っていたのを思い出す。
「ボズは、アメリカの五木ひろし。
でも、五木ひろしは、
日本のボズ・スキャックスじゃないけどね。」
■このアルバムで好きだった曲は、
「ハバーライト」「ロウ・ダウン」。
そして、
「ウィアー・オール・アローン」。
ディスコでチークを踊った人、
たくさんいるんでしょうな。
ボクもその一人ですが。
■今日の共感memo。
ボズ・スキャックスは、
アメリカの五木ひろし。
◾土曜日は、
東京のおかあさんと呼んでいる
ボク達夫婦の仲人宅を訪問。
◾おかあさんは、
馬事公苑の隣りにある
高齢者向けマンションに
一人で住んでいる。
ここは、
あの折口氏が作ったマンションで、
今は東急グループが管理。
◾たぶん、日本一ラグジュアリーな
高齢者向けマンションじゃないかと思う
◾4時間ほど滞在し、
いろんなお話を聞きながら、
1階のレストランで
ディナーとワインをご馳走になった。
料理もサービスも
まるで高級ホテルのようだ。
当然、入居されている方達も
ボク達とは素地が違う雰囲気を漂わせている。。
◾東京のおかあさんは、
ボクの母親と同級生だから
もう80を過ぎているが
ウルトラ元気。
先月迄、背骨を骨折して
入院していたとはとても思えない。
◾今日は、
編集者時代に担当していたという川端康成氏の話や、
義理の兄である中曽根元首相の
ググっとくる話を聞いた。
しかし、東京のお母さんは、
熊本のおふくろに負けないくらい
元気になっていて良かった。
◾そして帰りに桜新町の商店街で、
あの有名な一家に会った。
◾道行く人々が、
波平さんの頭をナゼナゼし、
アタマのでっぺんを愛おしく触って、
微笑んでいた。
良かった、ちゃんと生えていて。
◾今日の共感memo。
波平さんのテッペンの毛が
愛おしい。
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東京のおかあさんと呼んでいる
ボク達夫婦の仲人宅を訪問。
◾おかあさんは、
馬事公苑の隣りにある
高齢者向けマンションに
一人で住んでいる。
ここは、
あの折口氏が作ったマンションで、
今は東急グループが管理。
◾たぶん、日本一ラグジュアリーな
高齢者向けマンションじゃないかと思う
◾4時間ほど滞在し、
いろんなお話を聞きながら、
1階のレストランで
ディナーとワインをご馳走になった。
料理もサービスも
まるで高級ホテルのようだ。
当然、入居されている方達も
ボク達とは素地が違う雰囲気を漂わせている。。
◾東京のおかあさんは、
ボクの母親と同級生だから
もう80を過ぎているが
ウルトラ元気。
先月迄、背骨を骨折して
入院していたとはとても思えない。
◾今日は、
編集者時代に担当していたという川端康成氏の話や、
義理の兄である中曽根元首相の
ググっとくる話を聞いた。
しかし、東京のお母さんは、
熊本のおふくろに負けないくらい
元気になっていて良かった。
◾そして帰りに桜新町の商店街で、
あの有名な一家に会った。
◾道行く人々が、
波平さんの頭をナゼナゼし、
アタマのでっぺんを愛おしく触って、
微笑んでいた。
良かった、ちゃんと生えていて。
◾今日の共感memo。
波平さんのテッペンの毛が
愛おしい。
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■大学2年の夏、後輩と二人で
リュックに寝袋を入れて
北海道を旅した。
お金がないから
途中、ヒッチハイクをしながら
約1ヶ月。
■青函連絡船で、北海道に上陸すると、
夜景を見ようと函館山に登った。
函館の夜景は、街の灯りが
キラキラ光ってキレイだった。
■暫くすると
雨が降って来た。
ボクらは走って
ふもとまで駆け下りた。
急勾配の最短コースを!
(トレイルランのようだったな。今は無理だけど。)
■ふもとで雨宿りしてる時に
東京から来た女性二人と出会った。
話しているうちに
意気投合して(じゃなくてナンパだったかも)
函館の居酒屋に飲みに行った。
二人はボクより一つ年上。
その一人が、
その当時、好きだった池上季実子に
似ていた。
■という30年以上前のことを
池上季実子さんのfacebookを見て
思い出しました。
そのfacebookで紹介していた
鷹の話し。
すごく感動したのでシェアします。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
鷹(タカ)は鳥類の中でも寿命がもっとも長いと言われ、なかには70年ほど生きることができる物もいます。
しかし、実際にその長い命を全うするためには、40年という節目に必ず一つの大きな試練を乗り越えなければならないと言います。
鷹(タカ)は40歳を過ぎる頃に、
爪の老化が始まり獲物を捕らえにくくなり、
くちばしは長く伸び過ぎ、もろくなり、
羽が分厚く重くなりすぎ飛びにくくなります。
そんな老練なタカには二つの選択があります。
「このまま何もしないでただ死を待つか」
あるいは
「自らを変えるために様々な苦痛に耐え生まれ変わるか」
どちらかだと言うのです。
後者を選ぶタカは渾身の力を振り絞って
絶壁に飛び上がり、巣をつくります。
そして、最初は、岩石を突いて痛みに耐えながら自らのくちばしを削り落とし、再び生え出るのを静かに待ちます。
新しいくちばしを手に入れたタカはその生え出たくちばしで、さらなる痛みに耐えながら爪を剥ぎ取り、再生するのをさらに待ちます。
そして最後の段階は、生え出た爪で、古い羽を1本1本抜き取っていくと言うのです。
タカは生まれ変わるために、
ひたすらさまざまな苦痛に耐えて過ごします。
そして試練の時間を耐えぬいたタカは、
新たなくちばしと、
新たな爪と、
新たな羽が揃った翼で、
残りの30年、大空を再び優雅に飛び回るといいます。
70年の寿命の半ばで選択を迫られる。
40年ほどの命で、そのままま尽きるか。
あるいは、
苦難を乗り越え30年を新たな命で生きるか。
■鷹が生まれ変わるための試練の期間は、
150日だそうです。
自らを変えるために
ひたすらさまざまな苦痛に耐えて過ごす
150日・・・。
■試練なくして自分を変えることは
出来ませんな。
■今日の共感memo。
自らを変えるために
様々な苦痛に耐え
生まれ変わる鷹。
リュックに寝袋を入れて
北海道を旅した。
お金がないから
途中、ヒッチハイクをしながら
約1ヶ月。
■青函連絡船で、北海道に上陸すると、
夜景を見ようと函館山に登った。
函館の夜景は、街の灯りが
キラキラ光ってキレイだった。
■暫くすると
雨が降って来た。
ボクらは走って
ふもとまで駆け下りた。
急勾配の最短コースを!
(トレイルランのようだったな。今は無理だけど。)
■ふもとで雨宿りしてる時に
東京から来た女性二人と出会った。
話しているうちに
意気投合して(じゃなくてナンパだったかも)
函館の居酒屋に飲みに行った。
二人はボクより一つ年上。
その一人が、
その当時、好きだった池上季実子に
似ていた。
■という30年以上前のことを
池上季実子さんのfacebookを見て
思い出しました。
そのfacebookで紹介していた
鷹の話し。
すごく感動したのでシェアします。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
鷹(タカ)は鳥類の中でも寿命がもっとも長いと言われ、なかには70年ほど生きることができる物もいます。
しかし、実際にその長い命を全うするためには、40年という節目に必ず一つの大きな試練を乗り越えなければならないと言います。
鷹(タカ)は40歳を過ぎる頃に、
爪の老化が始まり獲物を捕らえにくくなり、
くちばしは長く伸び過ぎ、もろくなり、
羽が分厚く重くなりすぎ飛びにくくなります。
そんな老練なタカには二つの選択があります。
「このまま何もしないでただ死を待つか」
あるいは
「自らを変えるために様々な苦痛に耐え生まれ変わるか」
どちらかだと言うのです。
後者を選ぶタカは渾身の力を振り絞って
絶壁に飛び上がり、巣をつくります。
そして、最初は、岩石を突いて痛みに耐えながら自らのくちばしを削り落とし、再び生え出るのを静かに待ちます。
新しいくちばしを手に入れたタカはその生え出たくちばしで、さらなる痛みに耐えながら爪を剥ぎ取り、再生するのをさらに待ちます。
そして最後の段階は、生え出た爪で、古い羽を1本1本抜き取っていくと言うのです。
タカは生まれ変わるために、
ひたすらさまざまな苦痛に耐えて過ごします。
そして試練の時間を耐えぬいたタカは、
新たなくちばしと、
新たな爪と、
新たな羽が揃った翼で、
残りの30年、大空を再び優雅に飛び回るといいます。
70年の寿命の半ばで選択を迫られる。
40年ほどの命で、そのままま尽きるか。
あるいは、
苦難を乗り越え30年を新たな命で生きるか。
■鷹が生まれ変わるための試練の期間は、
150日だそうです。
自らを変えるために
ひたすらさまざまな苦痛に耐えて過ごす
150日・・・。
■試練なくして自分を変えることは
出来ませんな。
■今日の共感memo。
自らを変えるために
様々な苦痛に耐え
生まれ変わる鷹。
■昨日の夜は、
ライフネット生命保険の
『開業5周年セミナー』に参加。
■前半は、
出口治明社長と、岩瀬大輔副社長、
そして、中田華寿子常務のお話し。
■後半は、
質疑応答形式で、参加者からの質問に
3名が答えるというスタイルで
約2時間のセミナーでした。
■話しの内容もさることながら、
質問に丁寧に答える3名の
真摯な姿勢に感銘しました。
ライフネット生命保険の
『開業5周年セミナー』に参加。
■前半は、
出口治明社長と、岩瀬大輔副社長、
そして、中田華寿子常務のお話し。
■後半は、
質疑応答形式で、参加者からの質問に
3名が答えるというスタイルで
約2時間のセミナーでした。
■話しの内容もさることながら、
質問に丁寧に答える3名の
真摯な姿勢に感銘しました。

■ボクは、
メディコムの経営を始めた翌年(2010年)、
出口社長の著書『思考軸をつくれ』に
出会いました。
58歳で起業した
出口社長が書いたこの本に
随分影響を受けました。
(勇気ももらったと思う)
■昨日、3人の生の話しを聞いて
強く思ったのが、
出口社長がつくった
マニフェストの浸透力。
会社に、社員に、
商品に、サービースに、
そして、あらゆる接点に、
マニフェストが浸透している。
それが、
ライフネット生命の「ブランド」に
繋がっているのだと感じた。
■お土産にもらったこんな所にも。
ブランドを感じますなぁ。
■今日の共感memo。
生活者との
あらゆる接点に浸透している
ライフネット生命のマニフェスト。
それが、ブランドに繋がる。
- 「思考軸」をつくれ-あの人が「瞬時の判断」を誤らない理由/英治出版

- ¥1,575
- Amazon.co.jp
■昨晩は、
月に一度のビジネス交流会へ
行ってきました。
会場は,水道橋の「かつ吉」。
■約50名の経営者が集まり、
おいしい豚肉の料理と、
アウグスプレミアムビールを
堪能。
オーナーの吉田さん、
粋な計らい、ありがとうございました。
■昨日は
いろんな方と交流しましたが、
へぇーと思ったのが、
集客(営業)をネットに特化して
業績を伸ばしている行政書士事務所。
素肌美人プロデューサーの
めちゃくちゃ興味がそそられる名刺。
銀座の会社というブランディングで
人間関係を構築している設計事務所。
などなど、
いやぁー勉強になりました。
■当然ですが、成果を出している経営者は
自身の強みをトコトン磨いとりますな。
■今日の共感memo.
成果を出す人は、
自分の強みを
トコトン磨く。
月に一度のビジネス交流会へ
行ってきました。
会場は,水道橋の「かつ吉」。
■約50名の経営者が集まり、
おいしい豚肉の料理と、
アウグスプレミアムビールを
堪能。
オーナーの吉田さん、
粋な計らい、ありがとうございました。
■ルビー色のアウグスプレミアムビールは、
国産の地ビール。↓
■締めは、ハーフサイズの
冷やし海老かつ丼と↓
■もう~。お腹はパンパン。
■昨日は
いろんな方と交流しましたが、
へぇーと思ったのが、
集客(営業)をネットに特化して
業績を伸ばしている行政書士事務所。
素肌美人プロデューサーの
めちゃくちゃ興味がそそられる名刺。
銀座の会社というブランディングで
人間関係を構築している設計事務所。
などなど、
いやぁー勉強になりました。
■当然ですが、成果を出している経営者は
自身の強みをトコトン磨いとりますな。
■今日の共感memo.
成果を出す人は、
自分の強みを
トコトン磨く。
■銀座4丁目からバスに約10分乗って、
「イベント&イベントソリューション」
という展示会へ行ってきました。
場所は、晴海客船ターミナルの4F。
しかし、
こんな所に展示会場があるとは。。。
こんな所に展示会場があるとは。。。
代表の平澤 岳君は、
元アルペンスキーのオリンピック選手。
彼が取り扱っている
ドイツの X-GLOO と
オーストリアのEXPODOME の
イベントテントを見てきました。
■いやぁー。なかなかスタイリッシュな
テントです。
■このテントは
オリジナルのデザインができる為、
ブランドのロゴを入れたりして、
オリジナルのデザインができる為、
ブランドのロゴを入れたりして、
海外のスポーツイベントや、
屋外の展示会で広く使われているそうです。
屋外の展示会で広く使われているそうです。
しかも軽くて持ち運びが便利、
加えて、設営が短時間で簡単なため、
緊急時の避難所テントとしても
注目を集めています。
■弊社クライアントの
イベントやプロモーションに
今後、提案していきたいと思います。
■そして展示会場には
こんなものもあった。
こんなものもあった。
■あのセグウェイを
小さくしたこの乗り物は、
Robin(ロビン)。
■中国製ですが、
セグウェイと全く同じ原理の乗り物。
セグウェイと全く同じ原理の乗り物。
早速、オッサンも試乗。
■以外とカンタンで
1分もするとコツをつかめます。
1分もするとコツをつかめます。
■価格は30万円くらい。
日本では公道での運転が禁止なので、
ゴルフ場等に案内していくそうだ。
いやぁー欲しいなぁ。
Robinくん。
■しかし、感心するのは、
中国のモノマネ技術力と、
そのスピード感ですな。
■このまま
モノマネの品質が上がっていけば、
モノマネの品質が上がっていけば、
オリジナルを生み出す土壌に
変わっていくんでしょうね。
■今日の共感memo。
中国のモノマネ技術力と、
スピード感。
■今朝は5時に目が覚めたのに
二度寝してしまい、
6時半に起床。
もったいないことしたと思ったけど、
スッキリして、一日がスタートできたから、
まぁヨシとしましょう。
■午前中、MTGのあと、
午後からプレゼン。
気合いを込めて行ないました。
■プレゼンは、
終ったあとが大事だと思っていて、
習慣にしているのが、
直後の振り返り。
■今日のプレゼンは、
・クライアントの期待を超えられたのか?
・どの部分が、超えられたのか?
・どの部分は、超えられなかったのか?
・改善すべき点はどこか?
■以上をすぐに
ノートにメモる習慣にしとります。
ポイントは、
すぐに書くということ。
時間が経つと、
僕の場合、楽天的なのか、
甘くなるから。
■今日も改善ポイントを
ギッシリ書きました。
このように振り返ることで、
少しでも成長に繋げたいと
思っとります。
ベビーステップだけど・・・汗。
■今日は、雨でジメジメしてますが、
ベビーステップで、
気分上々で、行きましょう。
■今日の共感memo。
すぐに、振り返り、
課題を見つけることが、
成長に繋がる。
二度寝してしまい、
6時半に起床。
もったいないことしたと思ったけど、
スッキリして、一日がスタートできたから、
まぁヨシとしましょう。
■午前中、MTGのあと、
午後からプレゼン。
気合いを込めて行ないました。
■プレゼンは、
終ったあとが大事だと思っていて、
習慣にしているのが、
直後の振り返り。
■今日のプレゼンは、
・クライアントの期待を超えられたのか?
・どの部分が、超えられたのか?
・どの部分は、超えられなかったのか?
・改善すべき点はどこか?
■以上をすぐに
ノートにメモる習慣にしとります。
ポイントは、
すぐに書くということ。
時間が経つと、
僕の場合、楽天的なのか、
甘くなるから。
■今日も改善ポイントを
ギッシリ書きました。
このように振り返ることで、
少しでも成長に繋げたいと
思っとります。
ベビーステップだけど・・・汗。
■今日は、雨でジメジメしてますが、
ベビーステップで、
気分上々で、行きましょう。
■今日の共感memo。
すぐに、振り返り、
課題を見つけることが、
成長に繋がる。




















