中国製のセグウェイに乗ってみた。【NO.844】 | ナガイの「共感」memo。

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その日の「共感」をエントリーしていきます。

■銀座4丁目からバスに約10分乗って、

 「イベント&イベントソリューション」

 という展示会へ行ってきました。

 場所は、晴海客船ターミナルの4F。
 
 しかし、
 こんな所に展示会場があるとは。。。



 代表の平澤 岳君は、
 元アルペンスキーのオリンピック選手。

 彼が取り扱っている
 ドイツの X-GLOO と
 オーストリアのEXPODOME の
 イベントテントを見てきました。



■いやぁー。なかなかスタイリッシュな
 テントです。


■このテントは
 オリジナルのデザインができる為、
 ブランドのロゴを入れたりして、
 海外のスポーツイベントや、
 屋外の展示会で広く使われているそうです。

 しかも軽くて持ち運びが便利、
 加えて、設営が短時間で簡単なため、

 緊急時の避難所テントとしても
 注目を集めています。


■弊社クライアントの
 イベントやプロモーションに
 今後、提案していきたいと思います。



■そして展示会場には
 こんなものもあった。 



■あのセグウェイを
 小さくしたこの乗り物は、

 Robin(ロビン)。


■中国製ですが、
 セグウェイと全く同じ原理の乗り物。

 早速、オッサンも試乗。



■以外とカンタンで
 1分もするとコツをつかめます。

 我を忘れて・・・
 
 会場内を乗り回してしまいました(汗)。



■価格は30万円くらい。

 日本では公道での運転が禁止なので、
 ゴルフ場等に案内していくそうだ。


 いやぁー欲しいなぁ。

 Robinくん。




■しかし、感心するのは、

 中国のモノマネ技術力と、

 そのスピード感ですな。


■このまま
 モノマネの品質が上がっていけば、 

 オリジナルを生み出す土壌に

 変わっていくんでしょうね。





■今日の共感memo。


 
 
 中国のモノマネ技術力と、

 スピード感。