いい加減社長の日記 -15ページ目

いい加減社長の日記

会社を立ち上げて15年。今はやりのIT関係だけど、世間で騒がれてる社長たちには、ほど遠い。



ニュースネタをメインとして、映画は週に1回程度のレビュー記事、他は、愚痴の多い自分ネタなど?



今度、映画情報サイトを立ち上げる予定です。

「14歳の少女クララ(マッケンジー・フォイ)は、機械をいじることが大好きで、ほかの子と遊んだりお洒落をしたりすることが不得意だった。ある日、彼女の豊かな想像力と聡明さを認めてくれていた母親が亡くなる。悲しみの中、彼女は“花の国”“雪の国”“お菓子の国”“第4の国”から成る秘密の王国に迷い込む。そこでクララは、自分のことをプリンセスと呼ぶくるみ割り人形フィリップやシュガー・プラム(キーラ・ナイトレイ)と出会う。」

ディズニーのファンタジーは好きなので「くるみ割り人形と秘密の王国」。

母親を亡くしたクララ(マッケンジー・フォイ)は、まだその悲しみを忘れられず、それを感じさせない父親に反発する。

叔父のドロッセルマイヤー(モーガン・フリーマン)でのクリスマスパーティに出席したクララが、プレゼントを探しに行くと、そこは不思議の国だった・・・

不思議の国にたどりついたクララは、まるで川端康成の雪国のよう^^;

まぁ、全体としては面白かったけど、ちょっと子供向けかなぁ。

母親は、天才的発明家?

ブリキのおもちゃに命を与える機械を発明。

そして4つの国を作り上げた?

女王として君臨(?)した母親だったけど、母親がそこを去ってからは、不穏な空気に。

くるみ割り人形って、童話だっけ?

バレーは知ってるけど、ストーリーは覚えがないなぁ。

展開は、予想できたし、そういう意味でのサプライズはない。

クララがいなくなったあと、国は、どうなるのかな?

母親が、なんのために作ったのかも、よくわからない。

ま、いいか^^


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6.モリーズ・ゲーム
7.孤狼の血
8.ホース・ソルジャー
9.ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル
10.スリー・ビルボード
・・・・
35.くるみ割り人形と秘密の王国

 

 

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「ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)は、学者として魔法動物を守るため、不思議な空間が広がるトランクを手に世界中を旅している。ある日、捕まっていた“黒い魔法使い”グリンデルバルド(ジョニー・デップ)が逃亡する。ニュートは、人間界を転覆させようと画策するグリンデルバルドを追い、魔法動物たちと一緒にパリの魔法界へ向かう。」

前作も面白かったので、楽しみにしていた「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」。

逃亡した黒い魔法使いグリンデルバルド(ジョニー・デップ)が、純潔の魔法使いを集めて、人間を支配しようとする。

それを阻止しようとするダンブルドア(ジュード・ロウ)は、グリンデンバルドを倒す役をニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)に託す。

ダンブルドアとグリンデンバルドには、過去に因縁が・・・

だんだんハリポタに似てきた。

悪役のグリンデンバルドが出てきて、ニュートを中心とした仲間が戦う。

言ってみれば、ハリポタの青年版?

前回は、魔法動物がいろいろ出てきて、楽しませてくれたけど。

今回は、ちょっと出番が少なかったかな?

どちらかというと、もっと軽めの展開が好きなんだけど、だんだん重くなってきそう。

ハリポタの二番煎じにならなければ、いいけどなぁ。



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14.ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

 

 

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「会社経営者の播磨和昌(西島秀俊)と妻の薫子(篠原涼子)は2人の子供を授かるが、現在は別居している。ある日、娘の瑞穂がプールで溺れて意識不明になり、医師に脳死と診断される。臓器提供を希望するか、このまま死を待つかの選択を迫られる夫婦は、悩んだ末に臓器提供を決意するが、薫子が一瞬だけ瑞穂の手が動いたのを見てそれを撤回する。和昌の会社が開発した最先端技術を駆使した延命治療が始まり、彼女は眠ったまま成長していくが……。」

暗そうだったので、迷っていたけど「人魚の眠る家」。

母親(松坂慶子)に子供たちをプールに連れて行ってもらった和昌(西島秀俊)と妻の薫子(篠原涼子)。

そのプールの事故で、娘の瑞穂(稲垣来泉)が脳死と診断されてしまう。

心臓は動いているため、娘の死を受け止められない和昌と薫子。

そんなとき和昌の会社で研究している技術で、電気信号を脊髄に与えることで体を動かすことができることがわかり、それを試してみることに。

瑞穂の体を動かす(手を上げたり、足を上げたり)ことには成功したのだけれど、薫子は、ますます娘の死を信じなくなる。

東野圭吾の原作ということだったけど、かなり重いテーマ。

周辺から見ると常軌を逸してきた薫子の行動。

瑞穂が生きているということを回りに認めさせようと、極端な行動も起こしてしまう。

医者に脳死で回復する見込みがない、と言われても、家族はなかなか納得できないだろうなぁ。

体は、温かいし、ただ眠っているように見える。

かといって延命処置も、お金かかるんだろうし・・・

この作品の中で言ってたけど、脳死状態だとしても、臓器提供をしない場合は、脳死判定をしないんだって。

つまり臓器提供をしない場合は、心臓死が人間の死と判断される法律らしい。

脳死の判断も難しいんだろうけど、なんか法律も矛盾しているような・・・

身近に、同じような状況が起こりませんように・・・


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・・・・
24.人魚の眠る家

 

 

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